• 更新:2026年03月29日

構想を止めない。実装までやり切る開発チームです。PoCから本番までスピード重視で推進します。

Jupyter株式会社 / Jupyter Inc

Jupyter株式会社 / Jupyter Inc
  • 最適化・理論AI
  • 生成AI
  • カスタマーデータ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
新規事業やDXを実装まで支援する開発チームとして、PoCから本番運用まで一貫して対応しています。リアルタイムデータ活用を軸に、スピードと実行力で事業を前に進めます。
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自社特徴

共創における事業内容
当社は企業の構想や課題を迅速に実装し事業化する強みを持つ。要件定義から運用まで一貫対応により、複数ベンダー調整コストを削減し意思決定から実装までのスピードを向上させる。自社プロダクト開発や外資系IT企業での知見を活かし、単なる開発にとどまらず事業として成立する設計や改善提案が可能。海外開発リソース活用でコストとスピードを最適化しながら、パートナー企業はリスクを抑えて新規事業をスピーディーに立ち上げられる。

提供リソース

当社では、要件定義から設計・開発・運用までを一貫して対応可能な開発体制を有しています。

プロジェクトマネジメントおよび要件定義は代表の光本が中心となり、外資系IT企業での大規模プロジェクト経験を活かしながら推進します。開発については、少数精鋭のエンジニアチームにより、スピードと品質を両立した実装を行います。

また、海外開発リソース(アフリカ拠点等)を活用することで、コストとスピードの最適化を図りながら柔軟な開発体制を構築しています。

技術面では、Webアプリケーション開発を中心に、クラウド環境(AWS等)を活用したシステム構築や、リアルタイムデータ処理に対応した設計・実装が可能です。

解決したい課題

現在、事業を推進していく中で最も大きな課題は、企業ごとに業務プロセスや制度が大きく異なることによる、システム導入・実装の難易度の高さです。特に、人材・物流・金融といった領域では、既存の業務フローやレガシーシステムとの整合性を取りながら新しい仕組みを導入する必要があり、単純なシステム開発だけでは解決できないケースが多く存在します。

また、新規事業やDXの取り組みにおいては、構想段階では前向きであっても、実装フェーズに入ると意思決定の遅延や優先順位の変化により、プロジェクトが停滞してしまうケースも多く見受けられます。

これらの課題に対しては、単なる開発ベンダーとして関与するのではなく、事業目線での設計・意思決定支援を含めた形でプロジェクトに入り、PoCから本番運用までを一貫して推進することが重要だと考えています。

共創で実現したいこと

ビジョンミッション
革新的なソフトウェア開発を通じて、企業と従業員の共成長を実現することを目指しています。構想段階で止まりやすい新規事業やDXを、要件定義から運用まで一貫して担当し、スピードと柔軟性で実装します。既存の業務データや人材データをリアルタイムに可視化・活用する仕組みを構築し、人材・物流・金融領域での新事業創出を目指しています。リアルタイム勤怠・給与管理システム「Seneca」をベースに、企業ごとのカスタマイズやPoC実施を行い、実運用まで支援します。パートナー企業とは単なる委託ではなく、事業として成立する形での共同開発を前提としています。

求めている条件

新規事業・PoC開発支援(業務データのリアルタイム活用)

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • HRtech
  • ソフトウェア
  • 最適化・理論AI
  • 働き方改革
  • その他AI

オープンイノベーション実績

自社プロダクト「Seneca」において、Rippleや金融機関等が関与する日本金融インフライノベーションプログラム(JFIIP)に採択・選抜され、技術力および事業構想の両面で評価を受けました。

また、外資系IT企業の大規模プロジェクトにおけるシステム開発・運用経験を通じて、実運用を前提とした開発および業務設計の知見を蓄積しています。

参考記事→日本金融インフライノベーションプログラム

企業情報

企業名
Jupyter株式会社 / Jupyter Inc
事業内容
企業向けの業務システム開発およびDX支援を行っています。 要件定義から設計・開発・運用まで一貫して対応可能で、スピードと柔軟性を強みとしています。 新規開発・既存システム刷新・PoC支援など幅広く対応しています。 また、2026年2月には、日本金融インフライノベーションプログラム ( https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000159007.html ) において、自社プロダクト「Seneca」が7位に入賞するなど、技術力・企画力の両面を評価されています。
所在地
東京都渋谷区渋谷2-19-15宮益坂ビルディング609
設立年
2024年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社INJUS

2013年創業のシステム開発会社。システム開発の受託事業を中心とした「0→1ベンダー」国内におけるLINEの普及率の高さとAPIによる開発範囲の広さに早くから着目し、LINE公式アカウントの中を独自のシステムとして構築する事業を行う。ゼネコンや鉄道会社、地方自治体からスタートアップまで、新規事業開発や既存業務のデジタル化を手がけ、これまでwebやスマホアプリで実装していたシステムをLINEに置き換える。これまではフルスクラッチで開発してきたが、「Lタグ」という開発基盤を整備したことでアプリ開発手法そのものを変革。パッケージ製品として安価に提供しつつ、Lタグを土台に差分だけを追加開発することで、大幅に開発コストを抑え、顧客がイメージしやすい状態でシステム納品を行う。また、公式LINEに関するプログラミングおよびマーケティングのスキルを提供し、DX人材を内製化する教育事業「API BOOT CAMP」を提供。企業や自治体へ導入中。 他にも、スナックと角打ちを地方観光都市の遊休施設に間借りで出店する「スナッチ」を運営。スナッチはLタグを用いた店舗運営を意識し、Lタグの普及の役目も担う。

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社INJUS

株式会社システムデバイステクノロジー

経営の熱量を、明日動くプロダクトに。株式会社システムデバイステクノロジー(SDT)は、要件定義→試作(PoC)→運用スケールまでを一気通貫で伴走する“現場実装主義”のチームです。使われる仕組みを最短ルートで作りだします。提供価値(3本柱)Re/CTO(レンタルCTO) 経営課題を“技術の言葉”に翻訳。ロードマップ設計/技術選定/要件定義/PMを担い、社内外の調整も代行。意思決定のスピードと再現性を高めます。IoT・組み込みAI/業務システム受託(J-all) センサー・マイコン・クラウド・可視化まで短サイクルで試作→検証。仕様が未確定でもOK。仮説→実装→学習を回し、PoC止まりを脱却。人材ソリューション(odoL/Fiorente) 開発・運用の即戦力から販売現場のプロ人材まで、派遣/業務委託を適正運用。立ち上げから日々の運用まで体制ごと支援。進め方(最短2週間で“触れる”を)1週目:現状ヒアリング/成功条件とNG条件を定義2週目:動く試作(簡易アプリ・ダッシュボード・UIワイヤ)提示3〜4週目:現場テスト→使われる設計に磨き込み/運用設計・教育以降:KPI設計/体制化/必要人材の機動投入こういう課題に効果的です「要望がバラバラ」→ Re/CTOが意思決定フレームを整備し、要件を一本化「PoCは作れたが現場で回らない」→ 運用・教育・KPIまで作り込み定着化「人が足りない」→ 期間×スキルで必要なところに必要な人材を投入まずはお気軽にご連絡お待ちしております!

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
株式会社システムデバイステクノロジー