• 更新:2023年07月17日

ビジネスにおける事業者と顧客、ステークホルダーの間に生まれる「できない」「わからない」を解決するヘルプシステムとして、AIヘルプ管理システム「Helpdog ヘルプドッグ」を開発。誰もが手に取りやすい価格を最高の品質で、本当に良いサービス、愛されるサービスを創り、世界中のお客様から最も愛されるNo.1ブランドになることを目指します。

noco株式会社

noco株式会社
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 省力化
  • 資金調達したい
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社BONX

・事業内容  Bluetoothイヤフォン「BONX Grip」と、アプリケーション「BONX」「BONX for BUSINESS」の開発、販売  さまざまなシステムと連携可能な音声プラットフォーム「bonx.io」の開発、販売 ・ストーリー 創業者CEO宮坂は東京大学在学中の4年間を北半球・南半球を往復して滑り続けたスノーボーダー。 白馬で滑っていた宮坂はふと気がついた。 「なぜ雪上での仲間とのコミュニケーションは こんなにも難しいのか」 今や誰もがスマホを持って滑り、しかもスキー場はほとんどのエリアで4Gが入る。しかし、いざスマホを使おうとすると、止まって、手袋を取って、かじかむ手で画面を押して…と全く実用的でない。 かと言って、今さらトランシーバーなんて…。 「スマホ x モバイルインターネットという新しい時代ならではのグループコミュニケーションツールがあるべきだ。しかも、最初から雪山という最もタフな 環境に向けて作れば、それが信頼を生み、あらゆるシーンで使われるようになるはずだ」 そのビジョンを実現するために、エンジニアやデザイナーを集め、BONXをスタートした。 雪山で高く評価されたBONXは現在、小売、医療、介護、ホテルなど、ビジネスの現場でも導入されている。

  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ

株式会社ONE ACT

One Actは、ソフトウェア開発とAI技術開発に従事するグローバルスタートアップです。本社を日本に置き、フランス、インド、英国、米国にも拠点を置いています。メインサービスは、AIによる動的価格管理を備えた世界初のソースコードマーケットプレイス「PieceX」です。ソフトウェア部品のソースコードをグローバル規模で流通させることにより、買い手企業は、保証されたすぐに使用できるソースコードを購入することで、ソフトウェア開発の時間とコストを従来のスクラッチ開発に比べて80%以上削減できます。また売り手企業はソースコード自体の販売から収益を得る新しいビジネスを開始することができます。PieceXはすでに世界200ヶ国以上にユーザーがおり、170ヶ国以上で取引実績があります。世界中の誰もが新しいサービスを迅速に開発できるWebインフラを構築し、また高品質ソースコード売買という新しい経済を世界に創成します。■SDGs(持続可能な開発目標)の3つの社会問題の解決に貢献します。 ◎産業と技術革新の基盤をつくろう 世界の高品質なソースコードを流通させることで、世界中の誰もが知的リソースが利用可能になり、世の中に新しい革新的サービスが生まれていく技術革新の基盤となります。 ◎人や国の不平等をなくそう すぐに使える部品としてのソースコードをシェアリングすることや知財を再利用することで、IT人材不足の世の中でも世界中の誰もが平等にサービス開発ができる世界を創ります。 ◎質の高い教育をみんなに ICT教育の充実に向けて世界中の誰もが質の高いICT教育を受けられるように貢献していきます。大学との産学連携でカリキュラム作成も進めています。■特許「ソースコード売買システム」「AIを使用したソースコード売買システム」国内特許取得済み。米国特許申請済み。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ONE ACT

株式会社LenaBrain

≪「感覚」ではなく「今の組織に合った」採用と教育を≫☆業界最安☆「個人」の性格だけではなく「行動特性」までチェック☆現在の組織傾向などの分析も出来る●適正診断を超えた適正診断ツール多くの団体や企業様で活用している「適正検査ツール」国内には様々な適正診断ツールがリリースされていますが、その多くが・受検者の「性格診断」が重要視されている・平均的な価格帯は1診断あたり1500~2000円と割高※コストがかかる為正社員にしか実施できない等の問題・個人の診断のみで今現在の組織に「合った人材か」「本当に欲しい人材か」がわからない・コストがかかるため、採用・面接時のみしかチェックしないといった課題を持っています。≪当社適正診断ツールサービスの強み≫・スポット利用の場合、1診断1000円以下・既存の従業員様(非正規含む)も定期的にチェック頂きたい為、無制限定額プランも提供・個人の診断レポートだけではなく、組織分析レポートも提供、見える化が実現・自社に合った人材や本当に欲しい人材を可視化・採用・人材育成・人事評価・ストレスチェックなど多くの場面で活用できる当社は価格を大幅に下げより使いやすくすると共に、採用時のチェックだけではなく入社後従業員がどのように成長しているのかを把握し、個と組織、それぞれの成長に寄与していきたいと考えております。優れた方を採用しても組織に合った人で無ければ辞めてしまいます!本当に欲しい人材とはどういった方ですか?企業に合った人材とはどういった方ですか?これらがわかるツールはBrainSystemのみです!

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 売却したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社LenaBrain

株式会社ビートバップ

ワクワクするメタバースを世界中に!ビートバップが実現したいこと、それはメタバースで世界中をワクワクさせること。3D、ゲームエンジン、React Three Fiberなどの技術を使って、お客さまの事業の成長に貢献できるメタバースとゲームを企画・制作します。ビートバップが提供するサービスは、競合他社に比べて次の優位性と持続可能性を持っています。 ①   価格競争力があるビートバップが提供しているサービスは、競合他社に比べて価格を大幅に安く設定しています。たとえば、社内利用メタバース「BizHubメタ」については、初期料金100,000円、月額料金50,000円で利用することができます。この価格は、競合他社の価格の約5分の1です。メタバースが社会に普及するためにも、常に競合他社の価格の調査を続け、競争力のある価格を持続し続けたいと考えています。 ②   プラットフォームに依存しないビートバップが提供しているサービスは、プラットフォームや開発するゲームエンジンに依存しません。「BizHubメタ」と「ビートバップメタバースハイスクール」は、ユーザーの利便性を考え、アプリをダウンロードする必要がない米国のSpatial(スぺ―シャル)というプラットフォームを使い、メタバース自体はUnityというゲームエンジンで制作しています。一方、「ビートバップMeta&Games」は、よりゲーム性が求められることから、米国のFortnite(フォートナイト)というプラットフォームを使い、メタバース自体はEpic Games社のUEFNというゲームエンジンで制作しています。顧客がメタバースで実現したい機能や世界を優先し、プラットフォームに依存しない姿勢は今後も持続し続けたいと考えています。 ③   顧客ニーズを最優先するビートバップが提供するサービスは、顧客ニーズを最優先しています。今までリリースした全てのサービスが、顧客のニーズを聞いた上で実現したものです。顧客ニーズを最優先するために、ビートバップは技術力で競合他社と勝負するのではなく、長年培ってきたビジネス力で勝負したいと考えています。ゲームを例に挙げると、闇雲にゲームの面白さや奇抜さを追求するのではなく、企業がゲームで実現したい目的をいかに達成するかを追求します。この顧客ニーズを最優先する姿勢は、今後も持続し続けたいと考えています。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社ビートバップ

株式会社Personal Marketing

すべての人は、"幸せになること" を望み、生き甲斐を感じる。人は人を喜ばせることが1番うれしいのではないか。1人1人が身近な人の幸せを願い、行動する世界を取り戻したい。Personal Marketingは、みんなと一緒に、みんながより良い生活ができるように「みんなと幸せをつなぐ」商品・サービスの創造を義務と責任と考え、楽しく暮らせる世界を取り戻すためのマーケティング・イノベーションを伝えています。もし、どこかで誰かの悲しみが聞こえてきたら、その悲しみを消し続けることが生きる喜びであると考えています。われわれは、人の欲求を価値に変えて、創造し続けることが1番うれしいのです。また、もし人間だけが幸せな世界になったとしたら、それは本当に幸せなのだろうかと、幼い頃からずっと考えてきました。人間の幸せを創造し続けるたびに、そのせいで犠牲となり失われていくものがあるとしたら、それはやはり間違いであると思います。動物の幸せ、植物の幸せ、地球の幸せも考えたい。「なんのために生まれ、なにをして生きるのか?」「なにがしあわせで、なにがよろこびなのか?」と、いつもこの質問に自問自答して生きてきました。現在も、この答えの真意を見つけながら生きており、生きる喜びとは生きる悲しみを消すこと、1人1人が愛と勇気と冒険を大切に、損得勘定でなく善悪勘定で使命に生き続けることが現時点の答えであり、大切にする経営心です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • ジョイントベンチャー設立
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社Personal Marketing