• 更新:2026年03月26日

製品製造で出る生地端材をアップサイクルした資材で、一緒にエコフレンドリーな商品開発を実現していただける共創先を探しています

トーソー株式会社

トーソー株式会社
  • 住宅設備・インテリア
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 家具・インテリア
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 大手企業
  • 上場企業
工場・倉庫・病院・店舗などの省人化・省力化・自動化のお手伝いを、当社のあける・しめるの技術でお手伝いしたい。
トーソーの持つインテリアの要素技術を、今後深刻化する人手不足解消の一助としてください。
カーテンレールにカーテン以外の物を吊った事例

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

カーテンレールは、70年以上にわたり国内シェアNo.1!

ブラインドやロールスクリーンを製造して40年以上の実績があります。

そのノウハウ・技術を新たな領域・用途にご活用ください。

提供リソース

カーテンレールの持つ左右に動かす技術

ブラインドの持つ上下させる技術

ロールスクリーンの持つ巻き取る技術

手動のみならず、電動、自動化も可能です。

解決したい課題

日々、ロールスクリーン、バーチカルスクリーンなど生地を裁断加工して製品を製造していますが、端材が出ます。

この端材を焼却廃棄するのではなく、原料としてアップサイクルし、フェルトボード資材にすることが可能です。

このエコフレンドリーな資材を使用いただけるパートナーを探しています。


繊維の良さを活かした、通気性・防音性・断熱性などの機能性と、加工しやすい特性を持つ資材です。

金属や木材の代替資材として、ニーズに合わせた機能・サイズ・強度でご提供可能です。

どのような物・用途に使用したいのか是非お話しお聞かせください。

共創で実現したいこと

工場廃材を減らし、新たな製品へ!サーキュラエコノミーの実現にご協力いただけるパートナーと出会えることを楽しみにしています。

求めている条件

安定的な供給を目指しておりますので、B to Bメーカーに産業資材として供給したいと考えています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 繊維
  • 自動車部品・カー用品
  • 航空機産業・鉄道車両・造船
  • 次世代自動車
  • ファイバー
  • グリーン・サステイナブルケミストリー
  • 省エネ技術
  • 省人化
  • 省力化

オープンイノベーション実績

コンビニバックヤードで飲料補充するロボットに連動する電動ロールスクリーンを供給しています。

ロボットの飲料補充作業時は開き、作業終了で閉じます。一連の動きは連動しています。

ロボットに扉をあけることはまだ難しいため、ロールスクリーンが冷蔵庫の扉代わりとなっています。


あける・しめるの技術


必要に応じて物を動かす技術です。

・カーテンレールの持つ左右に動かす技術

・ブラインドの持つ上下させる技術

・ロールスクリーンの持つ巻き取る技術

手動のみならず、電動、自動化も可能です。

企業情報

企業名
トーソー株式会社
事業内容
カーテンレールおよびブラインドを中心とした、窓回りインテリア製品の企画・製造・販売、サービスの提供がコアビジネスです。
所在地
東京都中央区新川1丁目4番9号
設立年
1949年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社澤田棉行

株式会社澤田棉行は、綿花を中心とした繊維原料の卸売や、不織布の製造販売を主力事業としています。1880年に、日本近代化の契機となった紡績業において、機械から落ちて使えなくなった綿が産業廃棄物として問題視されていることに着目し、それを寝具メーカー に販売することから事業をスタートしました。それ以来一貫して繊維業界に携わり、1970年には綿をシート化したフィルターや断熱材の製造を開始、卸売業に加えて製造業にも進出しました。私たちはそのルーツをもとに、「地球環境を守ること」を理念に掲げ、時代や産業とともに環境問題の様相が変化していく中でも、一貫してその理念を大切に事業を展開しています。2023年には140年以上前から続くアップサイクルの取り組みをアップデートし、それを新たな事業としてスタート、世の中からごみを少しでも多く減らすことを目指しています。これからは私たちのこの理念に共感いただける企業や団体の皆さまと、共創によって実現できるアップサイクルブランドの構築に力を注いでいきたいと考えております

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社澤田棉行

株式会社イクシム

当社はイベント制作・運営を本業とする会社です。廃プラスチックのアップサイクル「INCREACE PLASTICS(インクリースプラスチックス)」を開始。イベント業界から排出される廃プラスチックを中心にアップサイクルを行い、板(900x900x20)の製造を実施。様々なアイテムへの加工をハンドメイドで行っています。板の配色からオーダーが可能で、オリジナルの家具や雑貨をお作りいたします。プラスチックの端材処理にお困りの企業様は、自社のPRにもつながりSDGsにも貢献出来ますのでご検討下さい。また、販促什器やイベント資材のシェアリングプラットフォーム及び在庫管理システム「INCREASE EVENT(インクリース イベント)」の提供を開始し、現在利用者を広く募集しております。利用していない期間に倉庫に眠っているアイテムを出品し、他社へシェアすることで得た収益を保管費に充てるなどし、コスト削減が可能です。利用者はレンタル会社様で手に入りにくいアイテムを利用することができ、来場者へリユースアイテムを利用した運営を行っていることがアピール出来ます。双方とも、シェアリングを通じて環境問題への取り組み、SDGsへの貢献が可能となり、企業イメージの向上につながります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社イクシム

(社)国際細胞活性協会

元IT系上場会社SCKSのエンジニア&管理職、ゲームクリエイター、元セガのマルチメディア・プロデューサーが1億円の社内ベンチャーの延長で創業した健康系のベンチャー企業。脳と筋肉の特性から開発した低負荷で効果がある日本発の最新の運動理論「脳細胞活性ストレッチ理論」を事業化。4000種類超の独自の効果的な動きを開発。多彩な動きで全身の筋肉を使える状態にするのがスペシャリティ。2012年に女性向けの低負荷で効果が出る会員制のストレッチサロンとしてスタート。毎回動きが変わるので飽きず退会率は限りなくゼロ!現在は病院では改善すらしないと言われる難病パーキンソン病の効果保証のリハビリがメイン業務。世界シェアNo.1の会社の創業者や多くの経営者が主な顧客。他に認知症でも改善効果が出ており、今後事業化予定。東京大学跡見順子名誉教授の連携研究機関として世界マーケットを目指している。スペシャルオリンピック名誉理事長の細川佳代子さまにも名誉応援団長として応援して頂いている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
(社)国際細胞活性協会