• 更新:2024年09月05日

海洋現場を活用した共創

NPO法人クリーンオーシャンアンサンブル

NPO法人クリーンオーシャンアンサンブル
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 地方発ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

海洋ごみ流出量以上の定量化された海洋ごみ回収量の実現を目指し、回収活動・回収技術開発・定量化・再資源化を行なっております。

求めている条件

海洋ごみ問題に関心がある企業・団体

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 画像AI

企業情報

企業名
NPO法人クリーンオーシャンアンサンブル
事業内容
海洋ごみ回収技術開発・調査・定量化・再資源化
所在地
香川県小豆郡小豆島町坂手甲985
設立年
2020年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ピリカ

ピリカは科学技術の力であらゆる環境問題を克服することを目指す会社です。 一歩目としてごみ(特にプラスチック)の自然界流出問題に注力し、様々な事業を行っています。 ・ごみ拾い SNS「ピリカ」 https://sns.pirika.org/ 180万人以上が参加し、累計2億個以上のごみが回収されている、世界最大規模のごみ拾いSNS。 自治体や企業など1,500以上の組織がピリカを活用し、清掃活動のPRや社内外のコミュニケーション活性化に役立てています。 ・ポイ捨てごみ分布調査サービス「タカノメ」 https://research.pirika.org/ スマホのカメラとAIを使ったポイ捨てごみの分布調査サービス。 徒歩で歩道を調査する詳細版と、自動車で車道を調査する広域版があります。 ・マイクロプラ調査サービス「アルバトロス」 https://plastic.research.pirika.org/ マイクロプラスチック調査サービ ス。国連などからも委託を受け、海洋プラスチックごみの実態分析調査を行なっています。独自開発技術で流出製品の推定にまで踏み込み、人工芝など一部のカテゴリでは企業と連携した解決策開発も進めています。 ・流出ごみ資源化 人工芝(PE)や牡蠣パイプ(PE)など、流出や海岸漂着が深刻化しているごみを回収し、ペレット化し、流出ごみを用いたリサイクル製品開発を行なっています。 ・流出対策コンサルティング、企業・業界ごとのごみ流出実態調査 企業や業界の課題に合わせたコンサルティングや、ごみ流出の実態を企業・業界ごとに調べるリスク調査を多くの顧客に提供しています。

  • 認定SU
  • Amazing Startups
  • 共同研究
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ピリカ

株式会社平泉洋行

平泉洋行は1920年(大正9年)創業の長い歴史のある会社であり、ゴム原料、ゴム薬品、ウレタン原料、エラストマー原料、ゴム試験機、成形加工機械、CAEソフトウェア、工芸、ホビー用のウレタン樹脂の販売などを行っています。 そして、主にゴム・樹脂製品を取り扱う『浩洋産業株式会社』、接着剤や注型剤などのポリウレタンを製造する『エッチ・アンド・ケー株式会社』という関連会社2社と共に、3社協業体制『平泉グループ』を確立。化学工業界に留まらず電機、機械、自動車、建設など幅広い分野に対し、平泉グループならではの新しい材料、そしてアイデアを提供しております。SDGsに関する取組としては、海洋プラスチック問題に取り組んでいます。海洋プラスチック問題に関しては、フランスから海洋プラスチックごみ回収装置を輸入して、日本の総代理店として、設置を促進することに尽力しています。浮桟橋設置型のシービンと、リモートコントロールで回収するジェリフッシュボットの2種類があります。また、回収したペットボトルと陸にあるペットボトルを資源化(繊維)にする取り組みをパートナー企業と一緒に取組んでいたり、食品工場などで廃棄されている汚れたプラスチック類をマテリアルリサイクルまたは工場内で使用するボイラー熱として利用する仕組みを提案しています。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社平泉洋行

株式会社BIOTECHWORKS-H2

株式会社BIOTECHWORKS-H2は、廃棄物から再生可能エネルギーである水素を生成し、廃棄物のあり方を根本的に覆す取り組みをしている企業です。 元は、アパレルビジネスを展開をしていた有限会社やまぎんの1プロジェクトとして開始し、廃棄物から水素を取り出す技術を持つ米国企業とのパートナー契約を経て、2021年7月に米国シリコンバレーで創業しました。 アパレル廃棄だけでなくほとんどの有機性廃棄物から水素を生成するという革新的な技術(※)に留まらず、独自に開発したデジタルプラットフォームにてCO₂削減量や水素生成量を可視化することで、環境に優しい持続可能なエネルギーソリューションの提供に向けた取り組みを進めております。 アパレル業界が抱える「廃棄アパレル」という課題に対し、業界内だけで解決策を探るのではなく、業界の枠を超えて解決策を見出したユニークな創業背景を強みに、今後も世界のゴミ処理およびエネルギー問題の解決に大きく貢献していく所在です。 ※処理過程の特徴は、「次世代のガス化」処理を行うことで、従来の「燃やす」場合と比べてCO2を約80%削減することが可能な点。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社BIOTECHWORKS-H2

フォーポイントバイシェラトン名古屋 中部国際空港(セントレアホテルシステムズ株式会社)

319の客室で10,000円~70,000円程度の価格帯で販売するホテルと、1,000円~10,000円程度の飲食を提供するレストラン、バー、売店の運営しています。世界中に2億人以上の会員を有するマリオットグループの直営ホテル。日本のマリオットグループで唯一のエアポートホテルでもあり、会員様はもちろん空港を利用されるインバウンド旅行者が多く利用されるホテルです。またレストランでは空港立地を意識して、世界中の料理をテーマにしたフェアを実施しています。カジュアルかつモダンな雰囲気と、親しみのある接客はお客様からもご好評をいただいており、たくさんのリピートしていただくお客様がいらっしゃいます。宿泊業界や飲食業界は人手不足が常態化していると認識しています。我々との共創を通してこれらの業界に有効な製品や技術の開発が進めば業界全体の課題解決になると思います。■詳細・応募はこちら:チケット消費なしhttps://aichi.eiicon.net/techmeets2025/※ページ右上「応募する」ボタン:プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし)応募期間中(2025年8月29日まで)は、通常のメッセージチケット使用によるコンタクトは受付けておりません。予めご了承くださいませ。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
フォーポイントバイシェラトン名古屋 中部国際空港(セントレアホテルシステムズ株式会社)

株式会社 シー・アイ・シー

●環境事業循環型社会の早期実現を目指し、環境事業として廃棄物の分別回収と再資源化に取り組んでいます。家電リサイクル法に基づき、全国の家電量販店のリサイクル4品目(テレビ/冷蔵庫/洗濯機/エアコン)の回収も行っており、トレーサビリティによる信頼性を実現するためハンディーターミナルを活用した独自の「家電リサイクル管理システム」により運用しています。廃棄物処理事業における当社の特徴は、沖縄から北海道まで全国を網羅した一大ネットワークを構築していることです。地元群馬県で自社回収を行いながら、全国約60社の大手廃棄物取引協力会社と連携。さらに、連携会社が各地区ごとで地元事業者と連携する管理会社制度を活用し、北から南まで全国隅々まで回収網を構築しています●リユース事業家電リサイクル法の施行(2001年)前から、当社では家電製品の買取システムを導入してきました。良品の買い取りから再商品化と販売まで、一貫したリユース家電の流通網を構築。このシステムの中で、再商品化への取り組みをリユース事業として定義し、藤岡リユースセンター(群馬県/約1500坪)と滋賀リユースセンター(滋賀県/約1000坪)で年間15万台前後の中古家電をリユース家電として再生している。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社 シー・アイ・シー

Mascon Technologies Pte Ltd

Mascon Technologiesは、人工知能(AI)を活用した正確かつ信頼性の高い報告システムを通じて、船舶の安全を支える技術を開発・提供しています。代表のハキムは、代々船舶業界に携わる家系に生まれ、自身も船員として人生の大半を海で過ごしてきました。しかし、2022年に乗船していた船舶で火災が発生し、生死を分ける経験をしました。後に原因を調査した結果、人的報告ミスが要因となり、ある機材のメンテナンス不足が発覚しました。この経験を機に、船舶運航におけるマニュアルデータ入力の見直しが必要性を痛感し、海事テックスタートアップをシンガポールで立ち上げました。現在、世界には約2,000社の海事スタートアップが存在しますが、その中で創業メンバーが元船員である企業はわずか5社に過ぎません。私たちはその一員として、現場の経験を生かしながら、船員と陸上の統括マネージャーが互いに信頼し合い、安心して業務に取り組める環境づくりを目指しています。また、パートナー企業との共創を通じて、海事業界全体の課題にも目を向け、長期的な発展に寄与することを使命としています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 新市場の模索
  • 外資系企業
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
Mascon Technologies Pte Ltd