• 更新:2024年06月03日

株式会社人財総研

  • 資金調達したい

プロジェクトメンバー

自社特徴

当社はホテル業界に特化した人材紹介会社であり、ホテル人材紹介事業と昨年リリースした求人メディアの運営をしております。 当社の強みとしては、大手ホテルチェーンとの包括契約を4社保有していることと、ホテル人材の登録者を約5000名保有していることです。 現在はワンオペレーションで運営しておりますが、資金と人材が揃えば更に成長していく要素しかありません。

提供リソース

ホテルのお仕事ドットコムの拡販 大手ラグジュアリーホテルチェーンとの契約で資金提供企業に対してシナジーを与えられる。

解決したい課題

マンパワーの確保 潤沢な資金の確保 オンラインマーケティングの拡充

共創で実現したいこと

当社は、今までラグジュアリーホテルで大手シティホテルとしか取引をしてこなかったので業界内でのブランティングは確立したものの、本来最もお金を生む地方のリゾートホテルや旅館等の取引をしてきませんでした。 これは、マンパワー不足で、そこまで回らなかったことが原因であります。 今後、ホテル業界のボリュームゾーンの拡大を目指していきます。 ボリュームゾーンのホテルと契約を増加させることで、売上を10倍にすることが目標です。

求めている条件

資金とマンパワーを提供して頂ける企業様

企業情報

企業名
株式会社人財総研
事業内容
所在地
設立年

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選択しているビジネス領域の企業

プライドワークス株式会社

プライドワークスは、中小・ベンチャー企業の経営課題を解決するために、5000名を超える大企業OBの経営顧問や独立コンサルタントをネットワークし、日本最大級の顧問契約マッチングサイトを運営しているプラットフォーム企業です。 日本最大級の顧問契約マッチングサイト「KENJINS」 https://kenjins.jp/ 一般的な人材紹介会社とはスタンスが大きく異なり単なる人の紹介で終わらせることなく、知識・経験・人脈を保有する顧問のチカラを活用し、顧問や専門家の方々と一緒にどうしたら問題の解決に繋がるか考え、売り上げ拡大などのミッションに対して結果を出すことにコミットしています。 そのため、大手コンサル会社にありがちな現状分析や経営アドバイスのみを行い、実行は顧客に任せて全く支援しない会社とは違い、クライアントの売上アップのための実行支援を行うことを約束し、ポジショニングの違いを打ち出しております。サポートの領域としては、大口の販路・新規顧客開拓サポート、大企業との業務提携支援、新規事業の立ち上げ、海外進出、資金調達等、各種経営課題に応じた人材ソリューションを提供しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
プライドワークス株式会社

株式会社 バク宙

当社は外国人材の紹介会社とは少し違います。日本語が話せる外国人材を約23,000人保有し、この人材データベースを企業ならびに人材会社様に提供しています。求人企業様には、無料で優秀な外国人材を採用できるメリットを提供し、人材会社様には紹介ビジネスに活用いただける人材データベースとして提供しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社 バク宙

日本バイオリファイナリー株式会社

当社は東京電機大学発のベンチャー会社です。同大から特許専用実施権を取得して、企業や自治体へ提案・事業化に向けてのコンサル、サポート、OEM供給を展開していくのが狙いです。当社の特徴としては、国内各地にみられる竹のバイオマス利用の特化しているところです。竹の一生は100~120年と言われており、長生きなイネ科の植物です。根元からきれいに抜かない限り、竹を伐採しても、また生えていくるのが特徴です。竹は4~6年で成長します。これはスギやヒノキなどの成長に比べ、10倍ほど早いスピードになり、また上記でも述べておりますが、伐採しても何度も生えてきますので、成長サイクルとしては非常に早いということになります。竹は成長スピードの速さから、他の樹木と違い、光合成が活発で、地球温暖化の要因と言われるCO2を多く吸収します。しかしながら、成長期を過ぎると光合成が減少し、更に年月が過ぎると光合成をしなくなるどころか、酸素吸収をすると言われております。また長い期間放置してしまうと、土壌の脆弱性による土砂崩れを誘引したり、他樹木(スギやヒノキ、自然林等)と混在すると他樹木が枯死してしまうという「竹害」が深刻化してしまうという問題も抱えております。当社は、成長期が終わるころの6年目の竹を計画的に伐採してCO2の吸収力を維持・拡大しつつ、伐採した竹に加工を加え、竹に含まれる成分を抽出・発酵等をしたものをバイオマス利用することで、石化資源に頼らない、環境にも人にも提案を目指しております。例えば、抗酸化・保湿性のある化粧品原料、汚泥土壌(VOC)の改良剤、整腸作用の食品原料等、様々な用途として活用できます。東京電機大学では基礎研究として竹に関する開発研究を進めてきました。当社はそれを更に発展させるべく、企業や自治体の事業化・製品化に向け、企業や自治体の方に寄り添う形でサポートしていきたいと考えております。

  • スタートアップ
日本バイオリファイナリー株式会社