• 更新:2026年03月02日

ビル・マンション向けAI統合DXの共創パートナー募集

株式会社WAI

株式会社WAI
  • 画像AI
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
顔認証AI × ビル運営DXプラットフォーム
顔認証AIのコア技術開発から、Web実装・導入支援まで一貫対応する体制。
東京拠点オフィスにてAI開発および事業推進を行っています。
代表取締役 梁 承豪 顔認証エンジン開発およびAI統合プラットフォームWINSを統括。
顔認証AI × ビル運営DXプラットフォーム
顔認証AIのコア技術開発から、Web実装・導入支援まで一貫対応する体制。
東京拠点オフィスにてAI開発および事業推進を行っています。
代表取締役 梁 承豪 顔認証エンジン開発およびAI統合プラットフォームWINSを統括。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

自社AIエンジンを基盤に、画像AI×IoTを統合した建物運営プラットフォーム「WINS」を開発。入退室管理、監視カメラ連携、AI行動検知、エレベーター・ロボット連携まで一元化し、ビル・マンション運営の省人化と安全性向上を実現します。PoC・共同開発・販売連携にも柔軟に対応可能です。

提供リソース

マンション・ビル向け統合入退室管理プラットフォーム「WINS」を提供。顔認証AI、映像解析、AI行動検知、IoTデバイス連携(カメラ・タブレット・エレベーター・ロボット)に対応。エッジ×クラウド統合管理、API提供、PoC実証、共同開発・OEM・販売連携まで柔軟に対応可能。

解決したい課題

ビル・マンション運営において、
入退室管理、監視カメラ、設備制御などのデータが分断され、
運営効率化や高度なDX推進が進みにくい状況があります。

当社は顔認証技術を核に、これらの運営データを統合し、
省人化・自動化を実現するプラットフォームを構築しています。

現場視点での実証検証や、設備・システムとのAPI連携を通じて、
実装可能なDXモデルを共創できるパートナーを求めています。

共創で実現したいこと

ビル・マンション運営における
入退室管理、監視、設備制御などを統合し、
データが連携する「運営OS」の構築を目指しています。

顔認証を入口とした認証基盤を軸に、
エレベーター・ロボット・設備機器とのAPI連携を進め、
現場で実装可能な省人化・自動化モデルを共創したいと考えています。

単なる機能提供ではなく、
次世代ビル運営の標準モデルを共同で構築することを目標としています。

求めている条件

ビル・マンション管理会社様、
設備メーカー様、エレベーター・ロボット関連企業様など、
現場実証およびAPI連携が可能な企業様を歓迎します。

単なる販売代理ではなく、
共同実証・共同開発・長期的な事業連携を前提とした
パートナーシップを希望しております。

実証環境の提供や現場フィードバックを通じ、
実装可能なDXモデルを共に構築できる企業様を求めています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 画像AI

オープンイノベーション実績

国内ビル管理会社・マンション管理会社との実証検討を推進中。大手IT企業との技術連携協議も進行。建設・不動産分野における画像AI×IoT活用の共同検証を進めています。

企業情報

企業名
株式会社WAI
事業内容
顔認証(NIST FRVT 世界8位実績)を基盤に、マンション・ビル向け統合入退室管理プラットフォーム「WINS」を提供。画像AI×IoTで入退室・監視カメラ連携・AI行動検知を一元化し、省人化と安全運営のDXを支援。
所在地
東京都新宿区弁天町1番地10サンイング早稲田3F
設立年
2023年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社Industry Technology

私達はAI・XRの技術に知見のあるメンバーを中心として創業した東京大学発のスタートアップで、AI・XRなどの最新技術を活用した「建設/不動産領域向けの省人化・無人化技術」の開発を中心に事業運営をしております。ご存知の通り、建物の維持管理は人的リソースで行うため時間と工数がかかる作業が多い領域です。このような人の手がどうしても欠かせない領域の業務効率化は難易度が高いものの、私達は“ヒト“と”XR技術”の相性の良さに着目しており、これらを組み合わせることで、建設/不動産領域の課題解決を目指しています。特にAIの画像認識技術とXRのプロダクト実装力に強みがあり、企業さまの業務知見と私達の技術とをかけ合わせることで様々な作業の省人化・無人化の取り組みを行い、企業さまの中長期的な価値向上支援を行っております。現在は特に、施設管理やビル管理をしている企業さま向け業務支援ツールの開発を中心に進めており、ビル管理の企業さまをはじめとした施設をお持ちの企業様にご注目いただいております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
株式会社Industry Technology