- 更新:2026年04月07日
AIの意思決定を実行前に設計するEVΛƎ共創プロジェクト 誰でも安心して使えるAIへ。
アミュレットプラス合同会社

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自社特徴
【共創における事業内容】
EVΛƎ(エヴァ)(Design-by-Transparency)という、AIの意思決定における責任・権限・制御・記録を“実行前に構造として定義する”アーキテクチャを開発しています。AI導入時のリスク、責任不明確性、運用コスト増大といった課題に対し、意思決定構造そのものを設計することで、実運用可能な形にします。医療・金融領域を中心にPoCを推進中です。
【共創における自社の強み】
モデル非依存で既存AIに重ねて導入可能なため、短期間でPoCから実装まで進められます。安全性と競争力を同時に実現できる意思決定構造を提供できる点が特徴です。
提供リソース
EVΛƎ(Design-by-Transparency)という、AIの意思決定における責任・権限・制御・記録を実行前に構造化する技術(意思決定設計基盤)を開発しています。既存AIに重ねて導入でき、医療・金融領域を中心にPoCを推進中です。関連技術は特許出願済み(特願2025-160873)。商標「EVΛƎ」も出願済みです。
解決したい課題
AI導入が進む一方で、意思決定時の責任所在、権限境界、停止条件、記録の設計が不十分なまま運用されるケースが多く、リスクや運用負荷が増大しています。こうした課題に対し、実行前に意思決定構造を設計する仕組みを社会実装したいと考えています。医療・金融・公共領域でPoCや共同開発、導入先連携が可能な企業・自治体・パートナーを求めています。
共創で実現したいこと
【ビジョンミッション】
AIを「賢いが不透明な仕組み」のまま終わらせず、責任・権限・停止条件・記録を設計段階で定義できる社会基盤へ進化させたいと考えています。
【創出したい事業】
EVΛƎを基盤に、医療・金融・公共分野でAI導入時のリスクと運用負荷を下げるPoC・共同開発・実証導入を創出したいです。既存AIに重ねて導入できるため、短期間で検証から実装まで進められる事業を目指しています。
求めている条件
求めるのは、医療・金融・公共領域でAI導入や業務変革を進めており、PoC・共同開発・実証導入を前向きに進められる企業・自治体・事業パートナーです。
特に、責任所在の明確化、判断基準の設計、停止条件、監査対応などに課題意識を持つ相手を歓迎します。短期間で検証を進められること、実運用を見据えて意思決定できることを重視しています。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 制御AI
- 最適化・理論AI
オープンイノベーション実績
現在、EVΛƎのPoCとして金融領域の意思決定構造デモを公開しています。これは一例であり、教育・医療・公共・業務AIなどにも展開可能な汎用アーキテクチャです。今後は共創パートナーとともに、各業界に即したPoC・実証導入へ発展させることを目指しています。
企業情報
- 企業名
- アミュレットプラス合同会社
- 事業内容
- EVΛƎ(Design-by-Transparency)という、AIの意思決定における責任・権限・制御・記録を実行前に構造化する意思決定基盤を開発しています。既存AIに重ねて導入可能で、医療・金融・公共領域における安全性と運用性の両立を実現します。現在はPoCおよび実証導入を推進しています。
- 所在地
- 東京都大田区田園調布1丁目55―20
- 設立年
- 2025年
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