• 更新:2025年05月31日

株式会社スバックテクノロジーズ

株式会社スバックテクノロジーズ
  • データマイニング
  • 機械学習
  • 地球温暖化対策
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
企業のサステナブル&CSR推進による企業価値向上を目指す、カーボンプロジェクト投資&マッチングプラットフォーム「ネクサスハブ」を開発。
企業のサステナブル&CSR推進による企業価値向上を目指す、カーボンプロジェクト投資&マッチングプラットフォーム「ネクサスハブ」を開発。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

・金融工学や計量経済学を主体としたデータ分析の会社です。

・本社が神奈川県の大磯町にあることもあり、農業・林業・漁業を営む団体へのアクセスが容易で情報を日常的に仕入れています。

・アプリ開発エンジニアも2名(もうすぐ3名)在籍しており、自社でSaaSの開発が行えます。

提供リソース

・データ分析(金融工学、計量経済学、ゲーム理論等)

・アプリ開発

共創で実現したいこと

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 環境問題
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」
  • 地域活性化
  • カーボンニュートラル
  • 信用スコア

オープンイノベーション実績

なし

企業情報

企業名
株式会社スバックテクノロジーズ
事業内容
主にデータ分析コンサルティングやアプリ開発の業務委託を請け負っています。 現在、自社プロダクトとして金融工学とゲーム理論をベースとした「カーボンプロジェクト投資支援&マッチングサービス」を開発しテスト営業を行っています。当該サービスは、投資の意思決定支援から、資金調達および投資先のマッチング、取締役会や外部向けのCSRレポートの半自動生成と、プロジェクト全体を少人数(1人以下)で回せるような支援を目指しています。
所在地
神奈川県中郡大磯町大磯867
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ミキ・ツーリスト

1967年にロンドンと東京にオフィスを設立以降、ランドオペレーターとして、着実にその手配網を広げ、現在では日本4拠点、欧州20拠点、アジア10拠点、中東1拠点の自社ネットワークを構えると共に、北米/中米/カリブ/南米/オセアニア/中東/アフリカの各地域の現地手配会社と業務提携し、ワールドワイドかつワンストップでスムースな手配網を実現しています。ランドオペレーターとしてのビジネス展開の他、自社で仕入れたホテルをOTAとの連携により一般のお客様へのご提供も可能としています。これまでの、アウトバウンドを主体としたビジネス展開に加え、現在では欧州を中心とした顧客へのアプローチも強化し、訪日旅行の手配も積極的に進めています。クルーズの世界においては、世界的なクルーズ会社であるロイヤルカリビアン社の日本総代理店として日本の皆様へ素晴らしいクルーズの世界をご提供しております。また、欧州をメインに、『みゅう』のブランド名で、オリジナルツアーの造成・販売も行っており、一般のお客様からも高い評価を頂いています。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社ミキ・ツーリスト

株式会社インテグリティエナジー

香川県高松市における「うどん県電力株式会社」(太陽光発電事業)、三重県松阪市における「三重エネウッド株式会社」(未利用間伐材活用による木質バイオマス発電事業)をはじめとした地域事業者主体の「ご当地電力」事業コンサルティングおよびオーガナイズを得意としています。また2013年12月にはかねてからの念願であった地元枚方において地域最大級メガソーラーシステムを計画通りサービスインさせることができました。平成25年度環境省主管「地域における再生可能エネルギービジネス振興方策等検討作業部会」において事業者側代表者として検討委員を務めるなど精力的に活動しています。2015年12月には木質バイオマス発電による事業会社である「バイオマスパワーテクノロジーズ株式会社」(本社:三重県松阪市、資本金3億4500万円)を創業し、代表取締役に就任。『バイオマスによる地方創生エネルギー事業~資源循環型社会の創造~Building the possibilities of Biomass Energy』を経営理念に掲げ、地域密着型のバイオマスエネルギー利活用を通じて、地域経済の健全なる発展に貢献することを目的として、2018年1月1日に商業運転を開始。バイオマスエネルギーの可能性を新たな現実解として地域社会のなかに創り上げていくことを目指しています。2019年度からは、我が国の林業の成長産業化の一助となるべく、林業イノベーション事業部を創設。2020年度には、株式会社玉木材を事業承継し、代表取締役に就任。エネルギー事業と林業事業を融合させ、地域内で富を循環させる「エネルギーの森構想」の実現を目指して、AI・IoTなどの最新テクノロジーによるバイオマス発電事業の自立化、600ha超に及ぶ広大な山林所有者としての立場から、バイオマス燃料の供給元としての森林の持続可能性確保の両立による、資源循環型経済(サーキュラーエコノミー)モデルの構築を目指しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社インテグリティエナジー

有限会社浅野水産

弊社は宮崎県で近海かつお一本釣り漁船「第五清龍丸」を操業する水産事業者で、現在は「近海かつお一本釣り漁船事業」・「水産仲買・仲卸事業」・「水産加工事業」を営んでおります。漁業法大改正・漁師の高齢化・外国人労働者の受け入れ・SDGsなど漁業が直面する課題は非常に多い中、これらの課題を解決するために、弊社では「六次産業化」と「オープンイノベーション」を注力事業として推進しています。<弊社事業の特徴 / これまでの取り組み概要>■近海かつお一本釣り漁船事業・近海かつお一本釣り漁船「第五清龍丸」を操業(全長40m、総トン数119トン、24人乗り)・年間漁獲量は1,000トン、年間漁獲高は4.3億円・黒潮の北上と共に移動するかつおの群れに合わせ、毎年2~4月は宮崎県目井津港、5~7月は千葉県勝浦漁港、8~10月は宮城県気仙沼漁港を基地に漁場を変えながら操業■水産仲買・仲卸事業・持続可能な漁業の普及に努める国際非営利団体「MSC」の認証(国際サステナブル認証)を取得・それに伴い海外輸出・販売を前提とした加工・出荷体制を構築する準備中■水産加工事業、六次産業化の取り組み・腸活をコンセプトとした麹漬けの加工食品を開発(FOODEX JAPAN 2024からテストマーケティング開始)・水産加工事業・六次産業化の更なる推進に向けて、新たな水産加工工場を建設予定(2027年に竣工予定)<参考情報:過去のメディア露出>■テレビ東京「NEC presents『Crossroad(クロスロード)』」http://www.tv-tokyo.co.jp/crossroad/backnumber/person135.html■NHK「NHKスペシャル『黒潮 ~世界最大 渦巻く不思議の海~』」https://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20170917■テレビ東京「田村淳のBUSINESS BASIC」、「田村淳が豊島区池袋」、「田村淳のニッポン!アップデート」■日本経済新聞、日刊工業新聞、水産経済新聞、Cannon Life、財界九州など<参考情報:『一本釣り』の特徴>大きな網でまとめてすくい上げる(巻き網漁)のではなく、釣り竿で一匹ずつ釣り上げる漁法。一匹ずつ釣り上げることで魚同士がぶつかることでの内出血・傷・身割れが発生しにくく、釣り上げる度に冷蔵・冷凍スペースに運ばれるので身焼け(魚が暴れる際の激しい運動による品質低下)のリスクも低いので、魚の品質が高くなるメリットがあります。また、巻き網漁と比較して魚の群れを根こそぎ漁獲してしまうことによる乱獲を防ぐことができ、海洋資源の持続可能性を維持することにも繋がります。※一本釣り:乱獲を防ぎ品質も確保したサスティナブルな漁法

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 中小企業
有限会社 浅野水産