【8/21(金)応募締切】ロボット・フィジカルAIで日本の未来を切り拓く。社会課題解決に特化した共創プログラム株式会社三菱総合研究所出資したいプロダクト(製品)共同開発リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)事業内容一般社団法人プラチナ構想ネットワークは、地球と人類の持続可能な社会を目指した社会課題解決を目指しています。近年重要な社会課題の一つとして、労働力不足や国内産業の競争力低下が顕在化しています。特に生産年齢人口の減少等に伴う労働力不足は今後深刻化するとみられ、様々なサービス分野で、現場の担い手不足が生じています。こうした状況の中、AIロボットの技術を活用し、生産性を高める取組に期待が集まっています。今回は、ロボット、フィジカルAIによる社会課題解決に特化した『ICF Deeptech Acceleration Program 2026(DAP2026)』開催します。ロボット・フィジカルAIで日本の未来を切り拓く、この大きなインパクトを共に生み出す、挑戦者達を待っています。■テーマ詳細・応募はこちら:https://eiicon.net/about/dap2026/■応募締切日 8月21日(金)提供リソース■ 顧客候補団体へのコネクションプラチナ構想ネットワークは計1,110団体・個人会員(2026年6月現在)、日本ロボット・マニピュレーション応用推進協議会(仮)準備会参画企業に加え、ケップル、三菱総合研究所、電通総研がネットワークをもつ官公庁、大手製造業、大手建設会社など、顧客候補団体が豊富。■ 顧客候補団体への実際の提案などを支援多くの顧客候補団体の中から、最適と考える企業等をターゲットに、共創パートナー(三菱総合研究所、電通総研、あるいはプラチナ構想ネットワーク)と共同で企画提案を実施。また、この際のリソースを補助(最大100万円)■ シンクタンクとVCの両方のメンタリング過去9回のビジネスアクセラレーションプログラムで培った社会実装リスクを潰すメンタリング、ビジネス戦略を徹底的に練るメンタリングの両方を受けることが可能詳細はこちらをご覧ください中村 京春主任研究員DAP2026は、ロボット・フィジカルAIによる社会課題の解決を目指し、三菱総合研究所または電通総研との共創活動を企画するとともに、潜在顧客への共同提案につなげることを目的とした、具体案件構築型のアクセラレーションプログラムです。 募集テーマの中でも、特に「生産・加工工程の高度化」「インフラ維持管理の省力化・自動化」「遠隔就労」「技能伝承」「獣害対策」に高い関心を持っています。スタートアップの皆さまからのご応募を心よりお待ちしています。