ロボティクスで世界をユカイにするユカイ工学 株式会社プロダクト(製品)共同開発事業提携スタートアップ事業内容ユカイ工学は「ロボティクスで、世界をユカイに。」を掲げるロボティクスベンチャーです。最先端のテクノロジーと暮らしによりそうデザインを組み合わせ、新しい価値観を生み出していきたいと考えています。 2015年に発売した家族をつなぐコミュニケーションロボットBOCCO(ボッコ)は、「ほとんど顔を覚えていない知り合いが Facebook で昼に何を食べたかを知るよりも、身近な子どもや家族とのコミュニケーションを重視したい」と、SNS 偏重のコミュニケーションのあり方に違和感を抱き、スマホを持たない家族をつなぐロボットを開発したました。2020年には感情豊かに人に共感し、音声認識にも対応する機能等が加わった次世代機のBOCCO emo(ボッコエモ)を発売し、プロダクト分野でiFデザインアワードを受賞しています。提供リソースコミュニケーションロボットの開発、販売に加え、ロボットを活用した新サービスの構築を主要事業として取り組んでいます。ロボット本体の価値を当社自身が開発し、そのプラットフォームを企業間連係することで、これまで実現されていなかったスマートシティや遠隔医療、介護事業など利用者に寄り添うサービス開発を進めています。具体的には、WebAPI を利用して発話/音声データ収集のためのチャットボットや AI 対話サービスとの連係、天気予報/防災情報/家電操作のサービス連係、認知機能診断など介護や病院などの管理システムと連携。またロボットとデバイス接続のソリューションとしてヘルスケアデバイス(体重計、血圧計、体温計、パルスオキシメーター等)やセンシングデバイス(温湿度、CO2、PM2.5 等)と接続することで、WebAPI で連携するサービスで活用できるデータ収集ハブとしてもロボットを提案しています。会場 太郎常務プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけますプランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけますプラン詳細はこちら
弊社のビジョンは「犯罪や事故が起きてしまう世界から未然に防ぐ世界へ」です。 私たちは視覚野の代替AIを社会に提供し、人々の安全を脅かす犯罪や事故を未然に防ぐための、新たな安心価値を創出します。株式会社アジラ共創プログラム採択実績ありプロダクト(製品)共同開発事業提携事業内容 弊社は国際色豊かな70名のメンバーで構成されています。拠点は東京都町田市にあり、7つの国籍が入り乱れた和気藹々としたチームです。エンジニアにはハノイ工科大やインド工科大、東京大学院卒の世界トップレベルのSTEM人材を集積しており、世界トップレベルの研究開発チームを構えています。 強みとしては、世界最高峰の行動認識技術です。特に基礎技術である自社開発姿勢推定アルゴリズム『AsillaPose®︎』やAIモデルの圧縮技術が競合優位性となります。行動認識では国内、北米にて併せて8つ特許を取得しており、安心してご利用いただける技術をご準備しております。提供リソース(1)行動認識AIのSDK(2)世界最高レベルの行動認識技術(3)人間工学/理学療法アプローチによる行動学の知見(4)エッジデバイスへのAI搭載技術(5)関連特許の無償ライセンス(R&D向け) 「行動推定装置」特許番号:6525181 (PCT国際特許出願中) 「行動推定装置」特許番号:6525179 (PCT国際特許出願中) 「対象数特定装置」特許番号:6525180 (PCT国際特許出願中) 「不審体・異常体検出装置」特許番号:6647489 (PCT国際特許出願中) 「異常行動検出装置」特許番号:6692086 「行動体特定システム」特許番号:6793383会場 太郎常務プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけますプランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけますプラン詳細はこちら