• 更新:2025年07月31日

小規模な事業者だからこそ、DXで様々な可能性を探ることができる。

有限会社 安部商店

有限会社 安部商店
  • FoodTech
  • IoT
  • AI
  • 食品生産
  • 小売
  • 外食
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 中小企業
有限会社 安部商店
有限会社 安部商店

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

創業70年を超える岩手県遠野市のジンギスカン専門店。 「遠野ジンギスカン文化」発祥の店。 小売・飲食・通販事業。 自社開発システムをコアとしたO2O・OMO型ビジネスモデルを展開し、「令和元年度いわてビジネスイノベーションアワード優秀賞」。 AIによる各種KPI予測、BIによる可視化など、DXに積極的に取り組んでいる。

提供リソース

新店舗(小売/飲食/食品工場、2023年3月オープン予定)での最新技術の実証実験など。

解決したい課題

・AIや各種センサーを活用しての「精肉カット技術」のロボット化・自動化。 ・DM反応、メルマガ反応、来店数等の予測のAIモデル化と精度向上。 ・飲食部での省力化、配膳のロボット化・自動化。 ・店舗での顔認識情報による来店者特定と接客力の強化、会員カードやアプリに頼らないポイントサービスの開発。 ・その他、楽しいこと、面白いこと全般

共創で実現したいこと

壁にぶち当たった時に、最初から上手くいったらつまらない、簡単にあきらめない、楽しむことができる、そんな姿勢をもつパートナーさんに、これまでも恵まれてきました。

求めている条件

特になし

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • IoT
  • AI
  • 働き方改革
  • 食品生産
  • 食品加工
  • 画像AI
  • 制御AI
  • 最適化・理論AI
  • 検知技術

オープンイノベーション実績

2017年3月 経営革新計画認定 2020年2月 岩手県商工会連合会「令和元年度いわてビジネスイノベーションアワード優秀賞」受賞

企業情報

企業名
有限会社 安部商店
事業内容
「遠野ジンギスカン文化発祥の店」 ジンギスカン用の羊肉とタレを中心とした精肉、一般食品、雑貨の小売・卸事業、ジンギスカン専門飲食店事業、ECおよびアナログ通販事業
所在地
岩手県遠野市早瀬町2-4-12
設立年
1963年

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選択しているビジネス領域の企業

合同会社MaCaning&Company

“カエル”思いとイノベーションを社会実装し、明日(未来)に向けて創造し続けます。掲げたミッションを実現するために、最新のテクノロジーとUI/UXを考慮したデザインで革新的なサービスをご提供します。DX Consulting ServiceDXコンサルティングサービス企業が抱える問題をデジタル技術を活用し、変革を企画立案から総合的にサポートするDXコンサルティングサービス。企業戦略を策定しながら、問題解決と業務の効率を行います。Web Service Developmentウェブサービス開発グローバルを視野に入れたシステム開発・構築・運用をトータルサポート。ECサイトからWEBサービスまで機能性を追求したUIUXデザインで、クライアントのサービスをワンランク上げます。ERP / Business System DevelopmentERP・業務システム開発サービス業、小売業、物流など、業界・業種に絞られない様々な基幹システム・業務管理システムを提供します。ビジネスのステージに合わせた柔軟な拡張性で、クライアントの成長をサポートします。Data Scienceデータサイエンスデータサイエンスによって、様々なデータから有益な情報を抽出し、クライアントが求める重要なインサイトを探ります。Infrastructure / Cloud Systemインフラ・クラウドシステムAWS、GCPなどのクラウドサービスを用いたインフラ環境の構築をサポートします。ネットワーク設計・構築から運用まで小規模から大規模のプロジェクトでもお任せください。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
合同会社MaCaning&Company

株式会社Ever Growth

弊社は、東京大学松尾研究室が主催するプログラムの優秀賞メンバーで創業された、「AI/DXの専門家集団」です。特徴として、下記の3点が挙げられます。①生成AIなどの最先端技術の導入→最先端の研究知見に基づき、大規模言語モデルのプロンプトやデータ連携を設計。外部に情報が漏洩しないようセキュリティ面/個人情報保護も完備。②レガシー業界における支援→現場中心主義のもと、徹底的なヒアリングに基づき、データ基盤の構築から3Dモデリング・画像認識・自然言語処理などの技術を適切に組み合わせ、業界/業務特有の構造に対応③SaaS製品としてプロダクト化し、外販する段階まで伴走することで売上グロースも実現可能→Web/アプリのソフトウェアエンジニアのリソース・デジタルマーケティングチームも抱えている事により、PoCの企画→社内業務の自動化/コスト削減だけに留まらず、その自動化プロジェクトで得た知見をパッケージ化し、外販していく段階まで共創。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社Ever Growth

inaho株式会社

【事業概要】① 自動野菜収穫ロボットの開発、提供をメインにAIとロボティクスを使った生産の自動化、効率化に関する事業を日本とオランダで展開しています。展開しているロボット: https://www.youtube.com/channel/UCokapna70lS4cO83irwCP4g②日本国内で法人の農業分野への新規参入コンサルティングを行っています。研究機関と共同開発している生産性の高い作型と自動化技術の組み合わせにより、収益性の高い農業を提案しています。③ AI、ロボット、IoTに関する知見と保有技術を生かした受託開発、PoC案件を業種、業界問わず積極的に行っています。【特徴】・エンジニアの多い組織ですが、作る事を目的にしていません。・ディープテックと呼ばれる領域のプレーヤーで、研究開発型ベンチャーとも呼ばれます。・基本社員は畑のある地方に赴任して、徹底的に現場、現物で事業開発しています。・そのため、コロナになる以前からリモートでの事業推進をしていました。当社の強みは大きく2点あります。①保有技術と特許ロボットは、以下4つの技術により構成されています。これらを全て内製で開発している事と、AIを用いた選択的な農作業に関する基本特許を取得している事が強みだと考えています。・屋内外での自律走行技術・安定しない環境での画像処理技術(AI)、・ロボティクス技術・IoT/データ・アナリティクス技術②ビジネスモデル機械を販売ではなく、ロボット貸し出し、使用量に応じて課金するモデルで提供するRaaS(robot as a service)を2019年より展開しています。農業分野でのこのモデルは国内初の取り組みです。受賞歴 一部・第9回ロボット大賞 農林水産大臣賞 (2021)・NTT東日本アクセラレータープログラムDemoDay 最優秀賞(2020)・Plug and Play Japan IoT部門 ピッチコンテスト優勝(2019)・Mizuho Innovation Award受賞(2019)・FUJITSU ACCELERATOR 第7期 ピッチコンテスト最優秀賞(2019)・ICCサミット「スタートアップ・カタパルト」優勝 (2019)

  • 認定SU
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
inaho株式会社

株式会社プレッシオ

弊社株式会社プレッシオは、創業70年目の老舗製造・メーカーですが、近年は自社運営の「電話受付代行サービス(ブランド名:TELLY)」にも力を入れています。機械的な対応ではなく、お客様のご要望に沿った柔軟な電話対応が特徴でして、女性オペレーターによる丁寧でやわらかい印象をご提供いたします。TELLY電話代行は、こんな企業様におすすめです。ーーーーーーーーーーーーー・中小規模で事業を営んでおり、電話に出られない場合は全て留守番電話で対応している企業様。・電話受付のスタッフを採用しなければならないと思っているが、人件費や募集経費の面でなかなか踏み切れない企業様。・臨機応変に電話受付サービスのカスタマイズをお願いしたい企業様。ーーーーーーーーーーーーー電話での第一声は、企業様の印象を大きく左右する大切な業務という事を認識し、個々の企業様に対して柔軟にサービスをカスタマイズして対応したいと考えております。是非、気軽にお問い合わせください。尚、弊社の製品は、自動丁合機(コレーター)および 自動包装機でして、新聞業界・印刷・物流・通販業界に対して、40年以上貢献しております。全て自社で開発・製造・営業・メンテナンスも実施しており、現在日本で約4,000台以上が稼働しております。こちらについても、ご興味ございましたら、気軽にお問い合わせください。

  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社プレッシオ

株式会社epoc

世界の日本食市場は2019年度に15.6万軒となり、毎年2桁の比率で成長しております。その中でもアジア地域においては大きな伸びを示しており、日本からの農水産品の輸出目標を2030年に現在の9,000億円程度から5兆円に引き上げるという国の政策目標も掲げられ、注目される市場となっております。当社は、日本と世界をつなぐ食品流通プラットホーム企業として、生産者や市場から食材を直接仕入、輸出、販売するトレーディング事業と、飲食+ 物販など多様な食の機会を提供するマーケットプレイス事業により、生産者と顧客を直接つなぐ生販一貫した食材流通バリューチェーンを構築しております。現在タイ、シンガポール、台湾に水産品を中心とした輸出と現地での卸売販売を行なっておりますが、今後アジア地域を中心に展開していく予定です。また、海外の飲食店がスマホから手軽に食材を注文できる受発注アプリ「epoc mart」の開発を進めており、食品の海外流通プロセスをDX化することによって、さらに世界の飲食店がより新鮮で良質な食材を身近に手に入れられる環境を作っていきたいと考えております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社epoc

株式会社アイ・アンド・プラス

2004年開催された浜名湖花博を契機にガーデニング事業を始める。2006年、国内トップガーデナーの故玉崎弘志氏を取締役に迎え、 ブルームフィールド事業部を設けました。以来、今までにない発想でベランダや室内という特殊環境を中心としたコンテナガーデニングの 商品開発をはじめ、他にない剪定の学習練習ソフトの開発、ガーデンをテーマとした施設のデザイン提案や事業の コンサルティング、さらに花や緑を切り口とした新たなコンテンツの開発を行っています。開発商品のひとつに、特許を取得したベランダ&室内用システムプランターがあります。(特許第4754231号)このプランターはベランダで本格的なガーデニングが楽しめるだけでなく、土量が多く水分蒸散量が大きいので、規模は小さくても温室効果ガス削減や気温上昇対策が期待される商品です。2010年より剪定に関するオウンドメディア「庭木の剪定ドットコム」を運営、年間50万人以上のアクセスがあり、近県のシルバー人材センターさんの依頼により独自のメソッドによる剪定講習を行っています。2021年、静岡大学工学部発のベンチャー企業と連携した室内で花や緑を育てる光源装置の開発が、令和3年度 浜松市新事業挑戦事業費補助金に採択され、2023年春に製品として完成。この光源装置とシステムコンテナを組み合わせた「ガーデンインテリア」を商品化。私たちは、今までにない「インドアプランティングシステム」により、陽の当たらない場所でも花の効用を届ける新たなサービスを展開しています。また日本盆栽協会中遠支部と浜松で70年の歴史を持つ盆栽園の協力を得て、日本の伝統文化「盆栽」を室内で育成する実証実験を重ねて来ました。その結果インドアプランティングシステムの光源で「盆栽」を室内で長期間にわたり美しく維持し、育て楽しむことが分かり商品化、2024年8月に「サイリウム」と名付け愛知県。静岡県でのテストマーケティングを開始、このインドアプランティングシステムの光源装置は2024年10月に特許を取得しました。また、ガーデニング事業で培ったノウハウを基に、その場の環境で生育可能な植物を選び出すデータベースを開発、特許出願中です。 

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 地方発ベンチャー
株式会社アイ・アンド・プラス