• 更新:2025年04月22日

投資支援 電気設備(設計・保守・管理)会社様との協業 蓄電池・充電器などの製造会社様

株式会社 ONE STEP

株式会社 ONE STEP
  • リサイクル
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
投資・代理店・製品のソフト開発
投資・代理店・製品のソフト開発

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

特許を取得している自社製品(鉛バッテリー再生機)を用いて用いて非常用蓄電池再生に取り組んでいます。


やっと辿り着いたビジネスモデルです。

一般的な非常用蓄電池においては、お客様には80%以上のコストカット弊社の粗利は80%以上と実現しました。

再生機の特徴強みであります、軽量・小型・再生所要時間が短い事が、圧倒的なコストカットの要因です。


創業時より乗用車・トラック・バス・フォークリフトなどに取り組んでいましたが、要望があれば施工させて頂きますが現在は、上記に注力しています。


実績が積みあがってくれば、上場をも視野に入れられる収益を出せるものと認識しています。

勿論、それだけの市場規模です。


提供リソース

特許第6994208

再生機14台所有


対象となる蓄電池に対して、どのように再生するのが再生後の寿命に関わるなど多くの経験・ノウハウを積み上げました。

解決したい課題

〇資金調達  相互メリットをどのように出せるかを協議させて頂きたい。

〇電気設備(設計・保守・管理)会社様の顧客に対しての提案及び弊社再生施工の代行など

共創で実現したいこと

安定した量産体制を整え、優れた技術を最大に効果・価値が出せるサービスの仕組み作りました。

サービスの社会的認知度を上げていく為の協業を実現したい。

更なる再生機の改善・再生機の製造コストの削減を行いたい。

求めている条件

特に条件はございません。

事業継承も含めた、どのような話しでも会話させて頂きます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 銀行
  • 投資
  • 電池
  • クラウドファンディング
  • 決済
  • リサイクル

オープンイノベーション実績

前記の非常用蓄電池再生の主な実績


某省庁データセンターの廃棄予定、非常用蓄電池で再生を試行錯誤しつつ再生結果を出し


2023年6月 某新聞社ビルの非常用蓄電池再生を受託、施工する。

    1年後 蓄電池の点検を行い良好な実証結果(データ)を得る。

2024年2月~7月 NEXCO東日本と半年間実証実験を行う。

           アクセラレータープログラム『ドラぷらイノベーションラボ』 第Ⅱ期採択企業7社決定 | NEXCO東日本

           に掲載 今後、実績の積み上げにより導入検討

2025年2月 大阪府某学校法人(大学)の2校舎に非常用蓄電池を施工

2025年2月 某市役所 水道局の非常蓄電池再生を施工

        今後市役所内の非常用蓄電池設置施設(54施設の内、対象22施設)を計画的に施工予定

予定

2025年5月 某大手鉄鋼メーカー 大型特殊フォークリフトバッテリー2台再生施工

        (2023年に施工済) 施工後、全国の工場に提案

2025年6月 某新聞社ビルの非常用蓄電池再生(前回と別な階)

        施工後、全国の同社ビルに提案


その他大阪市、吹田市、西宮市、神戸市、広島市、大阪府、広島県に初期提案を済ませています。


実績積み上げのスピードが拡販に繋がり、圧倒的なコストカットと環境面における貢献が社会から望まれます。




企業情報

企業名
株式会社 ONE STEP
事業内容
特許を取得している鉛蓄電池再生装置の研究開発・製造・再生機を用いた再生サービス
所在地
大阪市中央区安土町3-2-9 セイコービル601号
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社home village

私たちは、脱炭素に取り組む企業様へ、東電管内での環境価値を提供しています。エネルギー事業では、【non-fit太陽光】、【系統用蓄電池】の企画を行なっています。以下、系統用蓄電池についてのご挨拶となります。2030年のエネルギーミックスに向けて再生可能エネルギーの更なる導入が求められています。 このような中、自家消費率の向上や再エネの出力変動の調整力として定置用蓄電池が注目されています。 2023年には、大型蓄電池からの放電を発電事業として位置付ける改正電気事業法が施行されました。 系統用蓄電池は、太陽光や風力発電が急増する中で、エネルギーの調整力となることが期待されています。 環境整備が進んだことで、新しいビジネスを支援する環境も整ってきました。蓄電池ビジネスの市場として、需給調整市場、容量市場等があげられます。当社では、市場要件や法令対応などの事業環境整備を行い、事業地付きでのパッケージ販売を行っています。初めての方でも参入しやすく蓄電池事業を整備し、日本のエネルギー課題に取り組んで参ります。

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社home village

株式会社ユーラスエナジーホールディングス

当社は世界14か国で風力発電所と太陽光発電所を運用する、日本における再生可能エネルギーのリーディングカンパニーです。「クリーンエネルギーの普及・拡大を通じ、地球環境保全の一翼を担う」を企業理念として、世界で再生可能エネルギープロジェクトを開発す るとともに、再生可能エネルギーの可能性を追求する新たな領域にも取り組んでいます。そのなかで、近年は電力小売事業への参画を果たすなど、発電事業者の領域を超えた、総合的な再生可能エネルギープロバイダーとしての飛躍を目指しています。当社の強みとして、風力発電所の開発、建設、運用、保守のすべての領域を自社で手掛けており、知見の蓄積においては他社の追随を許さないと自負しています。また、開発にあたっては地域コミュニティとの共存共栄・持続可能な地域づくりを重視しており、日本国内で は北海道から鹿児島県までの全国の地元自治体とは長期にわたる信頼関係を構築出来ています。再生可能エネルギーのさらなる普及のためには、補助金やFITといった制度に頼らない、自立可能な電源として競争力を高めていくこことが不可欠です。そのために、業務の一層の効率化、風力発電所の開発コスト低減、発電量・稼働率の向上、蓄電池やVPPといった新技術の採 用を推進するとともに、クリーン電力のカタチを変えることで新たな価値を創造することが大切であると考えています。当社のもつ、資金力やプロジェクトマネジメント力、ネットワーク、クリーン電源といった強みと、パートナー様のもつ新たな技術、アイデア 、サービス、ビジネスモデルを掛け合わせることで、再エネ電源をより価値のあるカタチに変えることができます。検討を開始してから半年以内にPOCを実現し、来年度にPOCを複数実施することを目標としています。【オープンイノベーション実績】スタートアップ企業との協業におけるCGレンダリング事業への進出 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000053470.html

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株式会社ユーラスエナジーホールディングス