- 更新:2026年02月25日
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アイデアを事業になるプロダクトへ。 共創でつくる製品開発とブランド設計
株式会社テイ・デイ・エス

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- 中小企業
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自社特徴
株式会社テイ・デイ・エス ビジネスインテグレーションチームは、企業の新たな製品・サービス開発を支援する組織です。
これまで当社は、国内外の市場や企業との接点を活かしながら、新しい価値を持つプロダクトやコンテンツを社会に届ける取り組みを進めてきました。
特に近年は、単なる制作受託や支援業務に留まらず、企画・構想段階から入り込み、コンセプト設計やブランディングを起点とした共創型の製品開発に注力しています。
また今回のAUBA活用においても、支援営業のような単発の関係ではなく、成果を共に生み出し、必要に応じてレベニューシェア型も含めた事業共創として取り組めるパートナーと出会いたいと考えています。
今後は、社内外のパートナーとともに、テイ・デイ・エスにとって第二の柱となる新規事業・プロダクトを共創によって育てていくことを目指しています。
提供リソース
●企画・コンセプト設計力
・ソフトウェア/ハードウェア双方での製品企画・構想支援
・市場ニーズを捉えたコンセプト開発・価値設計
●ブランディング・クリエイティブ力
・47年間の実績と幅広い業界知見
・プロダクトの世界観設計からデザインまで一気通貫で対応
・Web/プリント/什器などマルチチャネル制作が可能
●コンテンツ・営業ツール制作力
・100名以上のクリエイターが所属
・プロモーション資料、営業支援ツール、発信コンテンツを企画制作
●業界知見・ネットワーク
・食品、サプリメント、ヘルスケア領域で30年以上の実績
・多業界との連携可能なネットワーク
●グローバル対応力(対応可能領域)
・日・英・韓のトリリンガル対応
・海外企業との協業経験も保有
解決したい課題
私たちは現在、製品やサービスを企画から形にする共創を強化したいと考えています。
特に、優れた技術やプロダクトの種を持ちながらも、コンセプト設計やブランディングが十分に整わず、価値が伝わりきっていないケースは多く存在します。
当社は企画・構想段階から価値提供できる一方で、製造(量産)などプロダクトを実装していく工程については、共創によってより強い体制を築けると考えています。
そのため今後は、製品開発の上流工程を担う当社と、製造や技術実装に強みを持つパートナー企業が補完し合いながら、新たなプロダクトを生み出していきたいと考えています。
AUBAを通じて募集したいのは、単なる業務委託先ではなく、成果を共に生み出し、必要に応じてレベニューシェア型も含めて事業を育てていける共創パートナーです。
共創で実現したいこと
テイ・デイ・エスの企画力・ブランディング力と、パートナー企業様の技術や製造力を掛け合わせ、世の中に新しい価値を持つプロダクトを共に生み出したいと考えています。
また、共創の進め方としても、プロジェクト単位の支援に限らず、レベニューシェア型など成果連動モデルも含めて柔軟に検討しながら、継続的に事業を育てていく形を目指します。
【テーマ01】プロダクト開発におけるコンセプト設計・ブランド共創PoC
<共創イメージ例>
● 技術や製品アイデアを持つ企業 × テイ・デイ・エス
→ 企画構想段階から入り、ターゲット設計・価値定義・ブランド設計を共創
→ 市場に届く形へプロダクトを磨き上げるPoCを推進
※単発ではなく、共に成功モデルを作り横展開していくパートナーを募集します。
【テーマ02】toB技術・製品のtoC展開に向けた共創
<共創イメージ例>
● toB向け技術を持つ企業 × テイ・デイ・エス
→ 一般消費者向けに価値を翻訳し、プロダクト・ブランドを再設計
→ プロモーション設計や体験づくりまで共創で推進
● 製造・技術実装に強い企業 × テイ・デイ・エス
→ 当社の企画・ブランディング力と組み合わせ
→ 新しいプロダクト開発を共創型で推進
上記はイメージの一例ですので、さまざまな業界の企業様とお会いし
ディスカッションを重ね共創イメージを膨らませていきたいと思っております。
求めている条件
・プロダクトやコンテンツを持っているが、自社だけでは展開が難しい企業
・技術や製品をtoC向けに展開したい企業
・製造(量産含む)や技術実装に強みを持つ企業
・企画・ブランド設計から一緒に取り組める企業
・レベニューシェア型など成果連動モデルでの共創に関心がある企業
その他、テイ・デイ・エスのリソースに関心をお持ちいただける企業様とは、幅広く可能性を探索していきたいと考えています。


















