• 更新:2025年07月31日

世界各国の現地語調査に対応<br> 柔軟な協業・連携体制<br> 広範な規制分野への対応<br> AI技術等の先端技術の導入・検証検討中

株式会社 先読

株式会社 先読
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口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

瀛创建筑装饰设计(北京)有限公司

現在私共の会社は中国(北京)にあります。事業内容はBI(ブランディング)~SI(空間設計)に至るまでの商環境のマネジメント業務を行っています。私自身中国在住13年目となり、設立当初は日系のお客様が大半でしたが、徐々に中系を新規開拓し、現在は全体の80%程度のプロジェクトが中系のお客様となり、まさに中国に根を下ろした事務所経営を確立しています。中国市場は人口も多く魅力的な市場のひとつですが、現地の商環境や、生活習慣、政治問題、当局による商環境の変化等々に対する不安もあり、一歩目が踏み出せない方が大勢いると思われます。私が皆様にお伝えしたい事は、日本のブランド力は世界が認めるという事です。但し、ブランド力は他国にキャッチアップされてからでは遅いのです。傍観者として分析しているだけではなく、様々な分野の方が挑戦する事を前提に考えてみて欲しいと思います。中国の社会環境は10年前と比べて驚くほどの変貌を遂げました。今後も中国の経営者たちは様々なアイデアを絞り、社会は常にトレンドを追いながらスピード感を持って常に変化していきます。現地のトレンドを肌で感じ、様々な分野の方と交流する事で、そのスピード感にタッチアップする事が出来ると私は考えます。はっきり申し上げますが、中国市場は簡単ではありません。日本的考えだけでは潤滑に進む事は難しいと思います。それでも中国市場に本気で挑戦したいと考える企業または個人の方、皆様が大切にされている人、物、事すべての価値において、中国進出の最適解を是非一緒に考えさせてください。

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一般社団法人日本自動車工業会

一般社団法人日本自動車工業会(略称:自工会)は、乗用車、トラック、バス、二輪車など国内において自動車を生産するメーカーを会員として設立され、自動車メーカー14社によって構成されています。自動車産業は、生産・販売・整備・輸送など広範な関連産業を持つ総合産業であり、日本の経済を支える基幹産業のひとつとして重要な地位を占めています。 私たちは、日本の自動車工業と関連産業の健全な発達を図り、もって持続可能な経済及びモビリティ社会の実現、更には社会課題の解決に寄与することを目的に活動しております。■目指す方向性私たちの目指す未来は、モビリティが単なる「移動」の枠を越え、社会の豊かさを支える存在となることです。業界の枠を超えて一丸となり、社会・生活者を中心に据えた価値創造・課題解決を目指していきます。具体的には、モビリティが以下の5つの役割を果たすことで社会に貢献します。・社会の安全・安心に貢献する・環境負荷低減・エネルギー効率最大化した社会に貢献する・ヒト・モノの移動に加え、社会の効率性最大化に貢献する・ヒト・モノ・コト全てが自由に移動でき、社会とつながる喜びを提供する・感動的な“モビリティ”体験を届け続けるご参考・モビリティビジョン2050●動画https://www.jama.or.jp/operation/safety/mobility_vision/index.html●策定資料モビリティビジョン2050 改訂版■協創したいプロジェクト5つの役割を果たすためには、これまで連携をしてきたモビリティ関連業界に加え、医療・ヘルスケア・教育・観光・金融・エンタメなどこれまで接点が少なかった事業者と積極的に協創していきたいと考えており、現在検討中の以下2つのプロジェクトに対して、連携を希望される方からのご応募をお待ちしています。①移動販売車の車両架装に関する規格・標準化②医療現場へのモビリティ活用■ご応募の前にご留意いただきたい点わたしたち自工会は一般社団法人であり、非営利団体であるため、応募者様と会員企業が連携して行う事業を社会実装するための行政への提言、ステークホルダーへの働きかけがメインとなることをご理解ください。また、上記2つのプロジェクトは方針・事業設計など検討中であるため、中長期的な活動となる可能性もございますことをご了承ください。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
一般社団法人日本自動車工業会

TSUKURU株式会社

●ビジョン 社会と研究機関の新たなチャレンジの潤滑油となり、人と地球が1,000年続く仕組みづくりに貢献する ●事業内容 1. 大手、ベンチャー企業との連携、社会課題の解決、成長企業との協業によるシナジー発掘 2. 産学連携による事業開発、国立大学との連携事業支援、臨床研究・効果検証の最適化 3. 先端技術人材の獲得・育成(AI分野の新規事業開発に寄与) TSUKURU株式会社では、「大学や研究機関が持つ事業シーズ」と「企業の事業開発ニーズ」と掛け合わせ、 オープンイノベーションを加速させる取組みを行なっています。 大学や研究機関は、イノベーションの種、次世代への事業化の可能性を秘めた研究が多数ある一方で、 実際には社会実装に向けた取組みに課題があるのも事実です。 そのため、弊社では大学の産学連携と提携し、事業化への支援を行なっています。 例えば、大学発ベンチャー企業、総合食品メーカーへの事業開発コーディネートなどの事例があります。 【取組む事業開発領域】  ①事業開発コンサルティング・企画プロデュース  ②国立大学・研究室の事業開発コーディネート  ③ベンチャー企業の事業開発コーディネート  ④AIに代表される先端技術の人材紹介

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