• 更新:2025年08月01日
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デジタルの力で行政機関から社会を推進する共創パートナー募集

株式会社RKKCS

株式会社RKKCS
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

一般的に参入が難しいとされている地方自治体を商域として、おかげさまで全国トップのシェアをいただいています。

弊社は、サービス提供に於いて顧客を含むパートナーとの関係性こそ重要だと考え、システムの機能よりも人と人との繋がりに評価をいただいていると感じています。

そこから生まれた痒い所に手が届くUXにもこだわり、先進技術を使った高性能なシステムづくりも追及し続ける、持続的に挑戦と創造を続けてユーザーとパートナーであり続けることをミッションにしています。

提供リソース

◇ 市場 ◇

・全国の地方自治体(市区町村)

・全国の金融機関

解決したい課題

地方創生、社会インフラとしての公共部分がデジタルを用いて効率的になっていかないと変わっていくことが出来ないと考え、地方自治体の基幹となるシステムを支えている我々が率先して新しいことを仕掛けて行かなければならないと思っています。

なので、まずはアイデアの創出がしたいです。

自社内だけで考えていてはどうしても視野の狭いアイデアしか出て来ないので、新たな知見を加えたフランクなブレストの中から面白いことを興したいという想いでオープンイノベーションの場にやって来ました。


教育、医療、子育て、社会保障分野などの、公共周辺分野に興味がある企業とコラボレーションしたい。

共創で実現したいこと

役所手続き、教育、子育てなど、社会のルールに対してもっとこうだと良いのにって思ったことは誰しもあります。

良くも悪くもそれらは法律や慣習といった決まりごとによって、悪意やイレギュラーから守られています。

それがわかっているだけに、なかなかその課題をオープンにして来なかった現状があるのではないかと思います。

我々と、誰かと誰かのインターフェースが噛み合えば案外道は拓けてくるんじゃないかと思っています。


求めている条件

地方創生など同じ方向に戦略を向けている企業や、弊社の商域や既存業務領域に興味を抱いてくれる企業。

技術と想いはあるが資金が足りないスタートアップ企業さんなどを探しています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 制御AI
  • 最適化・理論AI
  • 地域活性化
  • アプリ開発

オープンイノベーション実績

生成AI型マニュアルサービス「おとなりさん」 OCIフルマネージドな生成AIソリューション

https://www.rkkcs.co.jp/services/otonarisan.html


金融機関向け滞納自動処理システムと株式会社NTTデータ社の提供する『pipitLINQ®』差押伝送サービスとの連携

https://www.rkkcs.co.jp/news/20230705-01.html

企業情報

企業名
株式会社RKKCS
事業内容
地方公共団体向け総合行政システムおよび金融機関向け事務集中業務システムの開発と保守サービス
所在地
熊本市西区春日3-15-60(JR熊本白川ビル)
設立年
1966年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

株式会社 三松

0.01mmの超薄物から22mmまでの板金部品加工をベースに機械装置の設計・制御ソフト開発・部品加工・塗装・アッセンブリー・OEMまでを1個の試作から数千個の中量品まで柔軟に対応できるのが売りの工場です。  この機能に共感いただき、半導体・液晶装置の関連部材の製作、建築部品の製作から飲料検査装置、携帯電話基地局、コインパーキング機器のOEM製作等々様々な分野のお客様からご注文を頂戴しています。   また、ビジョンを使ったロボット検査・搬送装置の実績を評価いただき、2014年から川崎重工業様、三菱電機様及び安川電機様の公認ロボットシステムインテグレーターとして認定いただいています。  さらに、2010年からSolidworks様、Autodesk様のアドオン・ソフトとして展開しているシミュレーションソフトSMASHは、従来の制御担当者の方々のデバック時間の短縮や制御技術者養成ツールとしてもお使いいただいています。 2017年末からは、開発支援工房SIDセンター(Sanmatsu Incuvation.Innovation & Development Center)でこのSMASHを活用したロボット安全講習も受講可能となりました。  しかし、一番大切にしてきたことは、「どんなわがままにもお応えする」をモットーに、「こだわりの品質」と「納期厳守」というごく当たり前のことを一生懸命やってきたことです。 御社の「製造管理代行会社」「OEM,EMS製造業務代行先」、「九州専用工場」として皆様方のモノづくりでの お困り事を何とか解決する製造ソリューション企業としてご活用下さい。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社 三松