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積極的にメッセージをとる企業をまとめました

イツワ商事株式会社 営業戦略部
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 新市場の模索

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株式会社フジタ
  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)

事業内容

1910年に創業したフジタは、100年以上にわたり国内外で建設事業、海外事業、都市再生事業を展開してきた総合建設会社です。大和ハウスグループの一員として、人の心を豊かにする未来の社会・街づくりに向けた「高環境づくり」を目指しています。本社+約70の事業所において建設現場を手がけるほか、市街地再開発などのまちづくりの知見、神奈川県厚木市の「フジタ技術センター」による研究開発体制を有しています。共創パートナーとともに、現場・技術・顧客接点を活かした事業実装に取り組みます。フジタは「建設ライフサイクル全体のプロセスがデジタル化され、あらゆるものが同時につながり、効率化され、これをもとに新たな価値を提供していく」という建設業の将来像を描いています。BIMを軸とした着工前プロセス短縮・工場生産化・スマートビル化だけでなく、新しい素材や手法の研究開発により、ウェルビーイングでサステナブルな脱炭素社会の実現を目指しています。とりわけ、①既存建物・インフラの老朽化や災害対応、②建設現場の人手不足と健康安全、③CO2排出削減・資源循環と地域価値向上という課題に取り組んでいます。これらは当社だけでは解ききれない課題であり、スピード感のある検証と多様な技術の組み合わせが必要です。後付け可能なセンシング、IoT、AI、ロボティクス、デジタルツイン、再生可能エネルギー、アップサイクル等の技術を、当社の建設現場・顧客接点・研究開発環境で検証し、10年後の暮らしに向けた社会実装まで共に進めるパートナーを募集します。■詳細・応募はこちら:チケット消費なしhttps://bak.eiicon.net/partners2026/fujita26※ページ右上「応募する」ボタン:プログラムへの応募はこちらからも無料で可能です。(チケット消費なし)※ページ右上「メッセージを送る」ボタン:プログラムについて個別の提案・相談がある際は、ご連絡ください。(チケット消費あり)すべての企業様と個別面談に対応できない場合がありますこと、ご了承くださいませ。

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【農業生産法人】株式会社 奄美農畜水産事業組合
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)

事業内容

私たちは、日本の農業が直面している「悪い土」という問題を、従来の対症療法ではなく、根本から解決する方法で「有機農産物」の栽培を支援します。農家は長年の経験により、作物がよく育つ「良い土」を見分けることができますが、「悪い土」の存在も認識しています。農家が選んだ「良い土」と「悪い土」の土壌微生物の多様性と活性を測定した結果、良い土は高い値を、悪い土は低い値を示しました。良い土壌で育った野菜は糖度が高く、残留硝酸態窒素が少なく、土壌微生物の多様性と活性が高いです。一方、化成肥料を使用した土壌で育った野菜は糖度が低く、残留硝酸態窒素が多く、土壌微生物の多様性と活性が低いです。私たち人間は成分の正確な配合を判断することはできませんが、微生物による合成比率は自然界の法則に従い、食物連鎖を通じて生命の原料として体内に取り込まれます。私たちは、全国の土壌評価が可能な簡易測定機器を開発し、土壌マップと農産物マップを作成してビッグデータ化し、効率的な農産物生産に役立てることを目指しています。また、土壌と栽培作物の状況を数値化することで、安全で安心な食材の指標となり、真の有機食材と自然循環型農業の普及に貢献し、日本の農業の理論的基盤を築き、再興させることを目的としています。

提供リソース

• 『肥えた土』の条件とは、 ① 化学(pH、窒素、リン酸、カリ、ミネラル、腐植など)的に良い。 ② 物理(粒状、堅さ、水はけ、水持ちなど)的に良い。 ③ 生物(微生物、小動物など)的に良い。 化学性・物理性・生物性の3つが揃って始めて豊かで肥えた土壌といえます。 • 100年前の農業は、屎尿、家畜糞尿、灰、緑肥、腐葉土等の自然科学で土壌微生物が活性化する自然循環型農業に100%成立していました。 先人たちは、その地域にあった合理的な農業を営み継承して来ましたが、戦後から普及した慣行農業(化学肥料と農薬)は、生活すら維持できなく、兼業農家で耕作放棄地は増えるのみであります。 昔伝来の自然循環農法の継承率は10%弱であり、現状打開を模索する農家や行政の理解が得られる地域において、昔伝来の農法と新規人材を投入、育成し、次代に継承していきたい。 土壌微生物の世界は、科学的に未踏の領域でした。 どうして、土壌の生物性は、測れなかったのかを列記します。 ① 微生物の機能について、組合せ数が多すぎて群として調べられる数も土壌1グラム当たり数億~数兆の数が存在し、従って無限に近い。 ② 種類が土壌1グラム当たり千種以上、計測するたび殆どが新種で未知数である。 ③ 個々の機能について、見える数の百分の一以下程度しか培養出来ない為、予測不可能である。 ④ 群となる機能予測について、現実的に、微生物一つ一つを調べて、その全ての機能を特定するのは不可能です。 また、それぞれの微生物の相互作用を調べるのも、この場合とする予測数が、天文学的数字となり、予測不可能である。 2015年にイタリアで開催された食の万博において、地球の土を再生する『土壌微生物の多様性・活性化』の測定評価について、日本の研究者より発表、『持続的食糧生産に課題を有する』多くの国々から絶賛されました。

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株式会社ハンマーバード
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UR都市機構( 独立行政法人都市再生機構 )
  • 自治体
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業

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株式会社AI教育ラボ
  • 共同研究
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