• 更新:2023年11月16日

株式会社マルトモ物産

株式会社マルトモ物産
  • ヘルスケア
  • 食品生産
  • 医薬品
  • プロダクト(製品)共同開発
  • ネットワーキング
  • 中小企業

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

丸富製紙株式会社

丸富製紙株式会社は、1955年設立、静岡県富士市に本社・工場を構え、家庭紙(トイレットペーパー・ティシュペーパーなど)の製造販売を主な事業としています。特にトイレットペーパーにおいては全国でも上位の生産量を誇り、国内初の二枚重ねトイレットペーパーや、芯なしで通常の5倍(250m)の長さをもつトイレットペーパーなど、50以上の自社ブランド商品を、環境やお客様のニーズに寄り添いながら開発を進めております。2019年には「MARUTOMI PAPER LAB」を設置し、新素材や新技術の研究を開始。自社のトイレットペーパーの製造過程で生じる損紙を原料とする、環境に優しい植物由来の新素材となるCNF(セルロースナノファイバー)「FUJI-MF」を開発しました。「FUJI-MF」は開発当初はスラリー状でしたが、直近ではパウダータイプの開発にも注力しております。高強度、軽量化というCNFの持つ魅力に加えて、低コスト化を実現したパウダー製法の開発により、環境にも配慮しつつ、高品質な製品を世に送り出せるきっかけになると期待しています。今後はこの自社開発のCNFを活用した製品に注力し、パートナー企業様とともに新たな事業として創り上げていきたいと考えております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
  • 大手企業
丸富製紙株式会社

株式会社トキナリ

我々の目指しているのは、日本料理の技術を次代に継承していく事と新たなフィールドの開拓になります。少子高齢化社会の日本において担い手不足は大きな社会問題になっております。これは日本料理の世界に限らず社会全体の問題です。 私たちの考える新たなフィールドとは、店舗に限らず日本料理の技術を活かせる取り組みを行う事、「技術」と「技術」の掛け合わせ新たな価値を生み出すことです。 株式会社トキナリは、都内9店舗の日本料理店を運営する株式会社僖成の料理人の技術・経験を活かした商品開発、プロデュースをマッチングさせる事を目的として設立した会社です。社名の由来は「○○と僖成」から付けております。 私どもの取り組みは、レストランレベルの加工品を創り上げる事です。私たちは「どのようにしたら価値を与えられるのか」を常に考えていくことその地方では価値がないものが、都市部では希少価値の高いものになります。また、パッケージ、コンセプト設計も考えることで「価値」をあげていきます。 国産食材の拘り、都市部へ流通させる為には、クオリティの高い商品づくりと確かな食材の選定、そしてお客様に評価される商品づくりと考えております。

  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社トキナリ