8月度スポーツをテーマに共創を目指す企業10社をピックアップ!株式会社ディーエムエス、株式会社スタメン and more...

スポーツをテーマに共創を目指す企業10社をピックアップ!

WellMent株式会社
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい

提供リソース

① AIバーチャル体験広告システム企業や団体の広告動画に登場する人物を、視聴者自身に差し替えるAI映像合成技術(特許出願中)により、まるで自分がその広告の主役になったかのような没入型の仮想体験を提供する革新的な広告ソリューションです。② AI多言語翻訳サービス日本語のPR動画を、リップシンク・本人音声の再現を含めた自然な表現で多言語に変換。グローバル展開を目指す企業や自治体の情報発信を、よりリアルかつスムーズにサポートする次世代の動画翻訳サービスです。③ AIアバタートークユーザーの表情・声・動作を学習したAIアバターを生成し、テキスト入力だけで本人そっくりのナレーション動画を作成可能。リップシンク・ボディシンクにも対応し、プレゼン・接客・案内など幅広いシーンで活用できます。④ AIバーチャルツーリズム観光地や飲食店、宿泊施設のPR動画に視聴者自身が入り込み、訪日前に“自分ごと”として観光体験ができる新感覚ツーリズム。動画は多言語対応で、地方観光資源の魅力発信と訪日意欲の向上に貢献します。⑤ ウェルビーイングアプリAIバーチャル体験広告との連携により、毎日異なるバーチャル体験動画がランダムに配信され、ユーザーは新しい自分を発見できます。さらに、体型変化を予測する3Dシミュレーション、ライフログ入力、AIコーチングなど、ウェルビーイングを継続的に支える多機能モバイルアプリです。
Mitsuru Muramoto代表取締役CEO

ウェルネスとエンターテインメントで人々にウェルビーイングを

有限会社備前メディアネット
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索

事業内容

視線確定技術の常識を覆す「PhysicalLine」ー 圧倒的な精度(理論値)とキャリブレーション不要の実現有限会社備前メディアネットは、特許技術「レーザー光音波正弦定理交点照射」「次世代視線追跡システム(現在特許補正中)」を核とした、次世代の視線確定および空間測位技術を開発中です。従来の視線追跡技術は、個人差や経時ドリフトによる「座標のズレ」が実用化の大きな壁となっていました。弊社の開発した技術は、統計的な「推定」ではなく、外部物理参照点を用いた幾何学的な「確定」により、眼球の回転中心(CoR)をリアルタイムで特定します。これにより、理論上の視線誤差を極限まで削減。N=100,000回のモンテカルロシミュレーションにおいて、平均RMS誤差 0.0292°という、従来技術を圧倒する高精度を確認しています(特許取得済み)。また、レーザー等のビームにより外部物理参照点を空間に直接投影することで、デバイスの装着ズレや環境の変化に左右されない、常時キャリブレーション不要な運用を可能にします。この「物理的な基準線」は、次世代モビリティのHMIから、5Gを活用した超高精度な遠隔作業支援まで、あらゆる空間コンピューティングの基盤を支えます。形成可能のウェアラブルデバイスは特許査定を頂いております。本技術は既存のXRデバイスやカメラ環境にソフトウェア実装が可能で、医療診断、VRフォビエイテッドレンダリングシステム、XR酔い軽減、DMS、製造検査など幅広い領域で「空間と人間の接続」を再定義します 。データ駆動型の新規事業を目指すパートナー様との共創を募集しています 。

提供リソース

有限会社備前メディアネットは、最新視線追跡技術と空間座標認識技術を基盤とした次世代ヒューマンインターフェース技術「PhysicalLine」を開発しています。独自開発となる、最新の高精度視線追跡技術と関連技術をご提供させて頂きます。1.特許ライセンス(即時供与可能)・視線追跡システム・CoR動的逆算(特願2025-245250・早期審査中請求項19のうち4項目を補正中/PCT国際出願予定)昨年公開されたDeflectometry-based eye tracking studyアリゾナ大学研究チーム(ネイチャー誌2025年4月1日掲載(では、次世代視線追跡の目標精度として0.1°(0.1度)が示されています。しかし論文結果では人間の目:0.46〜0.97°人工眼モデル:約0.1°となっており、実環境ではまだ到達していません。一方、PhysicalLine Gaze OS (特許申請中)の理論シミュレーションでは0.0232°(標準条件)を導出しました。つまり研究目標と比較すると「次世代目標値に理論上到達する可能性」を示した結果になります。視線追跡精度が大幅に向上、75の数式群で視線ベクトルを算出する手段により、GPU使用率の削減80パーセント以上、デバイス駆動時間9時間以上という、シミュレーションデータを得ています。※数値はモンテカルロシミュレーションによる理論試算(PoC前)・視線同期型レーザー交点照射装置(特許査定取得済・2026年3月)・空間三次元座標システム(取得済み)・意思駆動型光通信装置/ビーム交点制御スイッチ(出願済み)本技術は、視線方向を高精度に三次元空間座標へ変換することで、スマートグラスやAR/VR機器における空間操作インターフェースを実現する基盤技術です。外部参照交点を用いた視線補正技術や眼球回転中心推定アルゴリズムなどの独自技術により、従来の視線追跡に比べて、理論値では10倍となり、高い安定性と精度を実現します。関連する特許出願・研究開発を進めており、スマートグラス、車載ドライバーモニタリング、医療診断支援、VR酔い低減、産業検査など多分野への応用が可能です。技術共同研究、製品開発、実証実験、ライセンス提供などの形で企業・研究機関との共創を希望しています。
武用健
武用健
株式会社ZETA
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい

事業内容

<メディア・コンテンツ事業> アーバンスポーツ 特化メディアを12年運営 https://fineplay.me/ -選手(所属事務所や協会・連盟とのネットワークが強く)キャスティング可能 -アーバンスポーツ 特化のクリエイター(フォト・映像など)ネットワークを構築している為、映像撮影・編集可能 -独自のインフルエンサーネットワークを持っている為、拡散も可能<教育・地方創生事業> 個人・企業向けのワークショップ・イベントを展開中 -アスリート・クリエイター向けの教育・デュアルキャリア育成 -地方創生(自治体のアーバンスポーツ プロジェクトやアーバンスポーツ コンテンツ・イベント企画運営プロデュース)を積極的に展開。アーバンスポーツツーリズムプロジェクト『Urban Sports Camp』東京オリンピックを契機に、国境や勝敗を超越した感動を世界に届けたアーバンスポーツ。新しい可能性を秘めたアーバンスポーツを通じて日本全国に笑顔を届けたい。そんな思いで立ち上げたアーバンスポーツツーリズムプロジェクト『Urban Sports Camp』 。一流アスリートによるパフォーマンスだけでなく、アーバンスポーツにチャレンジできる体験もできるアーバンスポーツツーリズムプロジェクト。<クリエイティブ事業> アーバンスポーツ特化のクリエイティブ集団によるCM、Web関連、SNSマーケティング、広告プロモーション、ドキュメンタリー映像、イベントブランディングなど、多岐にわたる撮影と映像制作を行っています。業界の第一線で活躍するフォトグラファーやビデオグラファーが、クライアントのニーズに応じたハイクオリティかつ多様なクリエイティブを提供し製品やサービスの魅力を最大限に引き出します。またブランディングやプロモーション、効果的なSNSマーケティングで活用できるグラフィックデザインが可能です。企画意図や用途に合わせた様々なアプローチを提案し、長期的なブランド育成、短期的で速効性のあるコンテンツ制作などが可能です。デジタルクリエイティブはもちろん、イベントやノベルティ、紙媒体等オールジャンルのクリエイティブも対応可能です。

提供リソース

弊社の特徴はアーバンスポーツ (アクションスポーツ・ストリートカルチャー)に特化したコミュニケーション企業です。 アーバンスポーツ のあらゆる課題を解決し、シーンの発展に注力しております。 下記が提供可能です。<メディア・コンテンツ事業> アーバンスポーツ 特化メディアを12年運営 https://fineplay.me/ -選手(所属事務所や協会・連盟とのネットワークが強く)キャスティング可能 -アーバンスポーツ 特化のクリエイター(フォト・映像など)ネットワークを構築している為、映像撮影・編集可能 -独自のインフルエンサーネットワークを持っている為、拡散も可能<教育・地方創生事業> 個人・企業向けのワークショップ・イベントを展開中 -アスリート・クリエイター向けの教育・デュアルキャリア育成 -地方創生(自治体のアーバンスポーツ プロジェクトやアーバンスポーツ コンテンツ・イベント企画運営プロデュース)を積極的に展開。アーバンスポーツツーリズムプロジェクト『Urban Sports Camp』東京オリンピックを契機に、国境や勝敗を超越した感動を世界に届けたアーバンスポーツ。新しい可能性を秘めたアーバンスポーツを通じて日本全国に笑顔を届けたい。そんな思いで立ち上げたアーバンスポーツツーリズムプロジェクト『Urban Sports Camp』 。一流アスリートによるパフォーマンスだけでなく、アーバンスポーツにチャレンジできる体験もできるアーバンスポーツツーリズムプロジェクト。<クリエイティブ事業> アーバンスポーツ特化のクリエイティブ集団によるCM、Web関連、SNSマーケティング、広告プロモーション、ドキュメンタリー映像、イベントブランディングなど、多岐にわたる撮影と映像制作を行っています。業界の第一線で活躍するフォトグラファーやビデオグラファーが、クライアントのニーズに応じたハイクオリティかつ多様なクリエイティブを提供し製品やサービスの魅力を最大限に引き出します。またブランディングやプロモーション、効果的なSNSマーケティングで活用できるグラフィックデザインが可能です。企画意図や用途に合わせた様々なアプローチを提案し、長期的なブランド育成、短期的で速効性のあるコンテンツ制作などが可能です。デジタルクリエイティブはもちろん、イベントやノベルティ、紙媒体等オールジャンルのクリエイティブも対応可能です。
財満栄治
財満栄治代表取締役

アクションスポーツを通して沢山の人の人生を豊かにする
「ikigai」となり得るコンテンツを創出する

株式会社スタメン
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 上場企業
森山 裕平
森山 裕平
株式会社ザ・マーク
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携

事業内容

弊社は、アパレルのOEM・ODMを中心に、40年以上事業を行ってきました。 アパレルOEM・ODMにおいては、トレンド情報をリサーチし、エンドユーザーに喜ばれる商品を企画・提案することを得意としています。弊社が40年以上携わる、コストコにて販売するコストコオリジナル商品は、売れ筋商品上位として多くの方に喜ばれてきました。 アパレルOEM事業から派生したスポーツ事業では、世界基準の製品づくりにこだわってきました。その結果、長年に渡り、プロ野球4球団やプロスポーツ選手のユニフォームの制作に携わり、ご信頼いただいています。 また、低コストで、かつ安定して製品を供給するため、自社で物流機能も有しています。 最近は、インフルエンサーの方など、よりエンドユーザーに近い立場の方がブランドを立ち上げることも増えてきましたので、弊社はものづくりのプロとして、商品の共同開発も行っています。 アパレルの生産機能を中心に展開してきた弊社ですが、常に新しいビジネスモデルを模索する志を持ち、スポーツ事業への挑戦、自社ブランド事業にてイベント開催など、事業の多角化を実現させてきました。 今後も、アパレル事業に捉われず、自由な発想で商品開発を行っていくため、様々な業界の企業との共創によって、挑戦を加速させたいと考えています!
村松文也
村松文也社長室室長

現在、アパレル業界は需要と供給のバランスがとれておらず、破棄される商品が後を絶ちません。

本当にお客様が求めるリアルクローズをつくる(需要にあった商品作り)、そうすることにより結果的にSDGsの取り組みになれればと考えています。

実現するには、アパレルの知見だけではなく、異業種の知恵や発想の掛け算で新たな付加価値をエンドユーザー様に提供し、ユニバースファーストを実現したいと考えます。