• 更新:2022年06月07日

ひかりで贅沢 灯り計画 ひかりの効果で空間に価値を生み出します。 商環境・住環境・オフィスなどのあらゆる空間デザインに、照明効果の付加価値サービスを 改質剤として投与します。

株式会社灯り計画

株式会社灯り計画
  • 住宅設備・インテリア
  • 家具・インテリア
  • 意匠設計
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社灯り計画
WOODONEの壁材に照明をプラス
パラソルに照明をプラス
竹に穴を空けて照明をプラス
株式会社灯り計画
WOODONEの壁材に照明をプラス
パラソルに照明をプラス
竹に穴を空けて照明をプラス

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

・建材や壁装材の表情を生かすために、インテリア空間をグレードアップするために、ひかりの効果を最大限に活用する照明設計を行います。建築化照明を得意とし、回路計画やシーン設計と合わせた提案を行います。 建材+照明。壁装材+照明。ガラス+照明。漆喰珪藻土+照明。ファブリック+照明。竹+照明。・・・ あらゆるものに照明を仕込み、表情の変化や価値を助長する効果を考えると同時に、その空間に上品な灯りを灯します。

提供リソース

照明計画・設計 照明プランニング 回路計画・設計 貴社の商品(製品)に照明を加え、価値を上げる。 見せ方の工夫や使い方の幅を広げます。 住環境を軸とした「照明スキルアップセミナー」の開催 照明メーカー30社以上の特徴をまとめた照明情報提供

解決したい課題

従来照明は「明るさを得る」為の道具に過ぎませんでした。 これからの照明は物の価値を高める「演出」する為の道具に変化していくべきと思います。 賛同して頂ける皆様のご意見をお待ちしております。

共創で実現したいこと

貴社の商品に照明をプラスして付加価値を上げる事業。 商材の是非は問いませんが、照明の色温度、サイズ、光の広がり、強さ、影など視点を変えて見え方、見せ方を工夫します。

求めている条件

素材(紙、木、石、塗り、ガラス等)をお持ちの企業様、照明の演出効果で空間の価値が変わると思って頂ける企業様、空間に付加価値を付ける事業を展開する企業様等、住空間、商空間を問わず照明(灯り)に可能性を期待する企業様との協業を希望します。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 住宅
  • 住宅設備・インテリア
  • リフォーム・リノベーション
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • コンサルティング
  • 環境問題
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」
  • 地域活性化
  • コワーキング・シェアオフィス
  • 家具・インテリア
  • 意匠設計

オープンイノベーション実績

2014年:スキー場ナイター照明の全面LED化(日本初) http://www.norn.co.jp/wp2019/wp-content/uploads/2014/10/20141008.pdf 2018年:オフィスビル竣工  https://onodera-archi.com/works12/  award受賞

企業情報

企業名
株式会社灯り計画
事業内容
・商環境、住環境、オフィス環境における照明計画設計・企画・立案 ・工務店向けの照明セミナー ・スキー場のナイター照明設備のLED化 ・竹や建材などに照明を取り入れたプロダクト製品の製作
所在地
千葉県流山市野々下3丁目771-24
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

日本バイオリファイナリー株式会社

当社は東京電機大学発のベンチャー会社です。同大から特許専用実施権を取得して、企業や自治体へ提案・事業化に向けてのコンサル、サポート、OEM供給を展開していくのが狙いです。当社の特徴としては、国内各地にみられる竹のバイオマス利用の特化しているところです。竹の一生は100~120年と言われており、長生きなイネ科の植物です。根元からきれいに抜かない限り、竹を伐採しても、また生えていくるのが特徴です。竹は4~6年で成長します。これはスギやヒノキなどの成長に比べ、10倍ほど早いスピードになり、また上記でも述べておりますが、伐採しても何度も生えてきますので、成長サイクルとしては非常に早いということになります。竹は成長スピードの速さから、他の樹木と違い、光合成が活発で、地球温暖化の要因と言われるCO2を多く吸収します。しかしながら、成長期を過ぎると光合成が減少し、更に年月が過ぎると光合成をしなくなるどころか、酸素吸収をすると言われております。また長い期間放置してしまうと、土壌の脆弱性による土砂崩れを誘引したり、他樹木(スギやヒノキ、自然林等)と混在すると他樹木が枯死してしまうという「竹害」が深刻化してしまうという問題も抱えております。当社は、成長期が終わるころの6年目の竹を計画的に伐採してCO2の吸収力を維持・拡大しつつ、伐採した竹に加工を加え、竹に含まれる成分を抽出・発酵等をしたものをバイオマス利用することで、石化資源に頼らない、環境にも人にも提案を目指しております。例えば、抗酸化・保湿性のある化粧品原料、汚泥土壌(VOC)の改良剤、整腸作用の食品原料等、様々な用途として活用できます。東京電機大学では基礎研究として竹に関する開発研究を進めてきました。当社はそれを更に発展させるべく、企業や自治体の事業化・製品化に向け、企業や自治体の方に寄り添う形でサポートしていきたいと考えております。

  • スタートアップ
日本バイオリファイナリー株式会社

株式会社石﨑ホールディングス

石﨑グループは、ガラス製造・加工業を軸に、広島の地で100年以上事業を行ってます。昨年よりホールディングス化し、建築事業を担う「石﨑本店」と、ドアミラーなどの自動車部品事業を担う「ペンストン」、パーキング運営を行う「石﨑」の3社で構成しています。建材部門の「石﨑本店」は、地域のランドマークとなる数々の施工実績があり、住宅・ビルの窓ガラスや壁の施工に加え、工場では複層ガラスの加工組立を行っています。自動車部門の「ペンストン」では、ドアミラー製造、ガラス加工及び販売を行っており、構造解析などの設計技術、風洞実験などの評価技術、組立工程設計などの製造技術を保有しています。国内のほか、海外6か所(中国、タイ、インド、インドネシア、メキシコ、アメリカ)にも拠点を保有。『「UNIQUE×SPACE」感動を伝える企業』を中期ビジョンとして掲げ、唯一無二の空間づくりを目指します。【HIROSHIMA GREEN OCEAN BUSINESS BUILD 募集ページはこちら】https://eiicon.net/about/hiroshima-green-ocean-bb/◆応募締切:2023/9/11(月)※ページ右上「応募する」ボタンより応募化可能です。(チケット消費なし)

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • テストマーケティング
株式会社石﨑ホールディングス

株式会社HARUMIHIYAMA

天然素材の生地の総刺繍やプリントのテキスタイルデザインが得意としております。他にカフェレストランやインテリアや雑貨などの企画製作を手掛けています。弊社の強みは、HARUMIHIYAMA designerの檜山晴美による、服飾やインテリアに限らず、空間プロデュース、その他デザイン全般を強みとして持っております。また、創作に関する個性的デザインのアイディアなど泉の如く無限に湧き出る創作力が売りです!空間プロデュースの他にも、建物の外観〈壁. 屋根. 床.ドアや窓へのハンドペイント.または造作〉のリノベーションや新規デザイン。また、お庭の草花や造作物によるトータルプロデュースが可能です!また、食に関しましても、designer檜山晴美によるレシピ開発から、器に対して盛り付ける際の個性的デザインも大好評いただいております。車から建物、部屋、インテリア類、テナント、服飾etc‥ありとあらゆるデザインやリノベーション等のトータルスタイリングを得意としております!唯一無二のデザインやクリエーションをビジネスライクに商業デザイナーとして変換し生み出す事も得意です!感性を用いて精一杯、全力でお取り組みさせて戴きます!

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社HARUMIHIYAMA

有限会社備前メディアネット

視線確定技術の常識を覆す「PhysicalLine」ー 圧倒的な精度(理論値)とキャリブレーション不要の実現有限会社備前メディアネットは、特許技術「レーザー光音波正弦定理交点照射」「次世代視線追跡システム(現在特許補正中)」を核とした、次世代の視線確定および空間測位技術を開発中です。従来の視線追跡技術は、個人差や経時ドリフトによる「座標のズレ」が実用化の大きな壁となっていました。弊社の開発した技術は、統計的な「推定」ではなく、外部物理参照点を用いた幾何学的な「確定」により、眼球の回転中心(CoR)をリアルタイムで特定します。これにより、理論上の視線誤差を極限まで削減。N=100,000回のモンテカルロシミュレーションにおいて、平均RMS誤差 0.0292°という、従来技術を圧倒する高精度を確認しています(特許取得済み)。また、レーザー等のビームにより外部物理参照点を空間に直接投影することで、デバイスの装着ズレや環境の変化に左右されない、常時キャリブレーション不要な運用を可能にします。この「物理的な基準線」は、次世代モビリティのHMIから、5Gを活用した超高精度な遠隔作業支援まで、あらゆる空間コンピューティングの基盤を支えます。形成可能のウェアラブルデバイスは特許査定を頂いております。本技術は既存のXRデバイスやカメラ環境にソフトウェア実装が可能で、医療診断、VRフォビエイテッドレンダリングシステム、XR酔い軽減、DMS、製造検査など幅広い領域で「空間と人間の接続」を再定義します 。データ駆動型の新規事業を目指すパートナー様との共創を募集しています 。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
有限会社備前メディアネット

瀛创建筑装饰设计(北京)有限公司

現在私共の会社は中国(北京)にあります。事業内容はBI(ブランディング)~SI(空間設計)に至るまでの商環境のマネジメント業務を行っています。私自身中国在住13年目となり、設立当初は日系のお客様が大半でしたが、徐々に中系を新規開拓し、現在は全体の80%程度のプロジェクトが中系のお客様となり、まさに中国に根を下ろした事務所経営を確立しています。中国市場は人口も多く魅力的な市場のひとつですが、現地の商環境や、生活習慣、政治問題、当局による商環境の変化等々に対する不安もあり、一歩目が踏み出せない方が大勢いると思われます。私が皆様にお伝えしたい事は、日本のブランド力は世界が認めるという事です。但し、ブランド力は他国にキャッチアップされてからでは遅いのです。傍観者として分析しているだけではなく、様々な分野の方が挑戦する事を前提に考えてみて欲しいと思います。中国の社会環境は10年前と比べて驚くほどの変貌を遂げました。今後も中国の経営者たちは様々なアイデアを絞り、社会は常にトレンドを追いながらスピード感を持って常に変化していきます。現地のトレンドを肌で感じ、様々な分野の方と交流する事で、そのスピード感にタッチアップする事が出来ると私は考えます。はっきり申し上げますが、中国市場は簡単ではありません。日本的考えだけでは潤滑に進む事は難しいと思います。それでも中国市場に本気で挑戦したいと考える企業または個人の方、皆様が大切にされている人、物、事すべての価値において、中国進出の最適解を是非一緒に考えさせてください。

  • 外資系企業