- 更新:2025年01月10日
「SPHERE(スフィア)」家は24時間で創る 産経新聞2025年大阪万博の特集で弊社が大手企業1020社の公募の中で3Dプリンターでつくる家としてセンターで紹介
セレンディクス株式会社

- 住宅
- システム化技術
- 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
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自社特徴
3D プリンターを用い24 時間以内に球体の形状の家を創ることにより物理的にも最も強く自然災害より家族を 守る家となる。球体の為、最も表面積が少なく材料の低減ができ30 坪300 万円の価格帯を実現する。また構 造体強度・耐火性・耐震性・断熱性・美しさの5つの要素を持つ多機能素材の開発を行う。
大規模な自然災害時には緊急避難先の仮設住宅として3Ⅾプリンターを用い24 時間以内で家を創ることができる。
提供リソース
EVベンチャーGlmを成功させたベンチャー企業として経営マネージメント能力
特願2019-051848
3Dプリンターを用い24時間以内に球体の家を創ることにより家の強度や材料の低減を行うことができる。また多機能素材の開発により4つの特徴があり構造体強度 耐火性 耐震性 断熱性 の要素を持つ素材を1つで行える
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 地方創生
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オープンイノベーション実績
4月14日付の産経新聞2025年大阪万博の特集(全見開き2ページ)で弊社が大手企業1020社の公募の中で3Dプリンターでつくる家としてセンターで紹介され出展企業紹介の中で唯一飯田國大と実名入りで掲載されましたのでご報告いたします。
産経新聞の大阪万博特集
真ん中の3Dプリンターと右側の本文記事で紹介されています。
https://drive.google.com/file/d/1Or5LlGlf1M61bGOxlIN4YC8ZQRrUu0Sv/view?usp=sharing
産経新聞記事一部抜粋
「家一軒を24時間で建設できる。建設費も約300万円で済むため、何十年も
住宅ローンを返済し続ける必要もなくなる」
3Dプリンタ-を使い無人で家を建設する技術を提案した、兵庫県西宮市の
建築系ベンチャー、セレンディクスパートナーズの飯田國大最高執行責任者(COO)
は熱っぽく語る
人手不足の中建設業界では3Dプリンタ-への注目が高まる。













