• 更新:2024年08月30日

空間認知技術を目指す理由:https://about.avatarin.com/avatarx/ 点群画像データ分析は ロボットの眼に応用可能! 月面プラントでヘリウム3採掘作業ロボットの眼となり 並列編隊制御システムの提供を 目指しています!

株式会社IoZ

株式会社IoZ
  • アプリ開発
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社e-Craft

e-Craftは、社員の趣味の活動から生まれ、NTTドコモからカーブアウトして設立したスタートアップ企業です。我々は大人子ども関係なく、自分の創り出した作品を人に提供・共有できる"創造する人であふれる社会の実現"の構築を実現します。そのために、「創り出すためのツール」、「創り出す方法を学ぶ場」、「創り出した作品を提供・共有する個人同士がつながるプラットフォーム」の3つを生み出します。一つめは、個人がアイデアから作品を「創り出すためのツール」を提供します。ツールはダンボールロボットのようなハードウェアの提供から始まり、プログラミングアプリのAPI連携機能のようなソフトウェアの提供に成長させます。ツールが充実すると、ツールを使いこなし、作品を創り出す方法を知りたくなります。そこで二つめに、「創り出す方法を学ぶ場」を提供します。プログラミングや工作のような「創る力」だけでなく、創りたいものを発想する「考える力」も学ぶ場です。基本を学ぶだけでなく、応用と発想力も身につけられるカリキュラムを提供します。最後に、その場で創り出された作品を「創り出した作品を提供・共有する個人同士がつながるプラットフォーム」で提供・共有できるようにします。個人が発想、工夫し、創造した作品をプラットフォームに掲載し、そのアイデアや製品を誰かに届けることで、すぐにフィードバックが得られ、交流がうまれ、さらに創造力が磨かれていきます。https://www.e-craft.jp/index.html

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社e-Craft

株式会社グローバー

株式会社グローバーは、医療・飲食・流通・小売などの様々な業界の業務システムの開発やインフラの構築・運用、アプリ開発など、多種多様なシステムを手掛ける企業です。【テココロ事業とは】「テココロ事業」はグローバー社の新たな事業です。ものづくりによる認知機能の低下を抑制する効果(*1)を持つ支援プログラム「テココロ」を展開しており、「手芸」という手段を軸に、 ・誰もが楽しみながら完成し、褒められ、驚かれ、欲しがられる手芸キットの企画開発 ・認知症を理解し、寄り添える専門講師の育成を進めています。(*1)東京都健康長寿医療センター研究所(https://www.tmghig.jp/research/)との数年にわたる科学的実証研究(無作為RCT)により、元気な方の「予防」として、また、軽度認知障害(MCI)や軽度認知症の方の心のケアに資する成果を持つプログラムです。さらに、3年(~2026年3月)にわたる科学的実証研究(AMEDエビデンス構築事業)を進行中です。【テココロとは】認知症を予防する方法として、薬理的予防法と非薬理的予防法があり、非薬理的予防法では、栄養バランスを意識した食事、適度な運動、口腔ケアなどの生理的アプローチは広く知られています。一方でテココロは、「人とつながること」や「モノづくりが持つ特性」に着目した、社会参加や知的活動の認知的アプローチの領域になります。認知的アプローチは今までエビデンスが少ない領域でした。生理的アプローチではカバーしにくい“つながり・創造活動による刺激”という側面から、認知症予防はもちろん、機能低下がみられる方の「あきらめ」を「まだまだできる」に変える効果を持ちます。生理的アプローチとの連携も含め、多様性への対応を多角的に支援することができると考えています。【認知症予防や機能低下抑制への科学的エビデンス】テココロは、下記に資する効果のエビデンスを保有しています。<元気な方(予防)>・ 脳の実行機能(テキパキ作業する力)の低下抑制→エビデンス<MCI/軽度な認知症の方>・脳の実行機能(テキパキ作業する力)の低下抑制→エビデンス・ 自己効力感(自分はできるという感覚)の向上・ 自尊感情の維持

  • 事業提携
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー

AccuPredict Services Pte Ltd

AccuPredictは、製造業者が機械の予期せぬ故障を防ぎつつ、エネルギー消費を抑えて稼働を継続できるように支援しています。これにより、定期的なメンテナンス作業に従事していたスタッフを、より生産的な業務に再配置することが可能になります。共同創業者のミリンド(CEO)とサンジェイ(CTO)は互いの強みを生かし、世界中の製造業が抱える課題解決に向け、2021年にAccuPredictを設立しました。元々大学時代の同級生である二人ですが、ミリンドは日本・中国・シンガポールにおけるサプライチェーンおよびマーケティング分野で豊富なビジネス経験を有し、サンジェイは騒音・振動測定に特化した専門家です。一般的な予知保全サービスでは、機械学習アルゴリズムを用いて過去の履歴データを長期間分析する手法が主流ですが、AccuPredictの特徴は、これに加えて「物理学の基礎特性」に基づく分析を組み合わせている点にあります。産業機械に設置したセンサーから1分間の振動データをサーバーに送信し、高度なアルゴリズムによって過去データに依存することなく、振動周波数から短期間で異常部位を特定することが可能です。➤日本語説明動画これまでインド、欧州、アジア地域にて実績を積み重ねてまいりましたが、今後は日本のパートナー企業と連携し、日系製造業様の消費エネルギーの削減、生産性の向上、メンテナンス工数の大幅削減などの実現を目指していきたいです。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 売却したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 外資系企業
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
AccuPredict Services Pte Ltd

株式会社JTB沖縄

株式会社JTB沖縄は、国内外で旅行・観光事業を展開するJTBグループの会社であり、本社と活動拠点を沖縄に置き、「グローバル×ローカル」を実践する“グローカル企業”です。国・県および自治体と共に事業を行う公務営業、人材派遣、情報誌発行、空港での案内所やラウンジ、インバウンド向け観光案内所の運営、法人営業、店頭営業など、JTB沖縄の事業内容は多岐に渡りますが、従来の事業領域に留まらない新たなサービスや観光コンテンツの開発を担う事業開発部門として、「沖縄観光開発プロジェクト」が発足しました。​現在、7人のメンバーが専従で新規事業の開発を推進しております。これまで沖縄観光開発プロジェクトでは、国内外事業パートナー様と共に、公共交通課題の解消を目指す交通インフラ、沖縄の魅力を体感できる観光アクティビティ、観光閑散期の誘客ムーブメントを創る大規模イベント、観光×テクノロジーをテーマにしたスマート観光サービスなど、沖縄発で様々な新規事業を創出してきました。よりスピード感を高め、事業推進していくにあたり、弊社にはない多様な視点で協業頂けるパートナーが必要です。沖縄という国内有数の魅力的な観光地を舞台に、新たな価値創造に取り組んでいただける方をお待ちしております。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
株式会社JTB沖縄