• 更新:2022年04月28日

株式会社アイグリット

  • IoT
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社セナード

弊社は、公的情報を軸とした独自の"反社社会的勢力"のデータベースを活用した反社チェックサービス事業を主軸に、事業を展開しています。独自のデータベースを保有しているため、APIによるシステム連携が可能で、CRMシステムに組み込むなど、ユーザーニーズに合わせて対応できることが強みです。また、要となるデータ収集には独自開発によるクローラーを24時間運用し、ニュースサイトや各自治体サイトより情報を抽出。民間企業としては最大・最新のデータ収集に努めております。これまでは、オンライン上でのtoC向けサービスとして事業を伸ばしてきましたが、システム連携までできる反社チェックサービスは非常に稀なため、様々な企業様とのアライアンスで企業への導入を進めたく、現在、共創パートナーを探しております。<弊社”反社チェックサービス”の特徴>▪チェック︎精度を上げながら時間・労力が1/10以下▪API連携が可能なデータベースを保有▪「善管注意義務」を果たすための記録整備(収集・分析・保存)・収集・・・どのようなキーワードで収集したか?・分析・・・どのように判断したか?・保存・・・リスク評価の判断プロセスと根拠記事の保存・収集・・・社名or個人名のみ・分析・・・定義付けにて完了・保存・・・1クリックでPDF保存いつ、誰が、どのように検索したか?まで全て記録保存できる検索システムを用意しております。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社セナード

株式会社Area Japan

ヘルステックサービスとして、ウェアラブルバンドから得られた情報を当社が開発したアルゴリズムによって二次解析し、毎日レポートを発行し、利用者の健康促進に向けた自発的な取り組みを向上させるサービス『Sano』を提供しています。具体的には「心拍」「ストレス」「歩数」「カロリー消費量」「睡眠の質」などのウェアラブルバンドから得られる利用者個人のデータを独自のアルゴリズムにより、1,680,000通りのパターン解析を行い、より踏み込んだ健康情報を提供する事により、顧客の健康維持を図り、医療費の削減と健康寿命の延伸といった社会課題の解決に資するサービス事業です。先般、Sanoを利用したNEXCO中日本サービス株式会社様の健康管理事業が、2022年度MCPCアワード ユーザー部門特別賞を受賞されました。またSanoシステムが、ガーミンインターナショナルが主催するGarmin Health Award 2023のファイナリストにも選出されました。MCPCアワード | MCPC モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (mcpc-jp.org)5回目となる「Garmin Health Summit」をシンガポールで開催 Garminデバイスを活用した革新的なデジタルヘルスソリューションを表彰する 「Garmin Health Awards 2023」の受賞者を発表 | プレスリリース | Garmin 日本その他、東京都立産業技術研究センターと共同開発した乳幼児見守りシステムを活用し、現在、一つのデバイスで、「成長予測」と「発熱予測」の情報提供を可能とするサービスの開発を進めております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社Area Japan

合同会社なのはなシステム

ワンストップで対応可能、組み込み系のノウハウもあり「お客様の会社のIT部門」になります。当社のエンジニアにはSIer出身とWeb制作会社出身がおり、システム開発における上流工程から下流工程まで対応可能です。ネットワーク、ハードウェアの設定も対応可能で、IoT や組み込み系システムのノウハウもあり、運用サポートにも対応できます。また、当社はパートナー会社とのネットワークも幅広く、ワンストップで対応できる守備範囲が広いです。こうした幅広い対応力をベースに、当社では「お客様の会社のIT部門」に成り代わってお客様をご支援いたします。例えば、お客様が当社ではない別のシステム会社に開発を依頼する際のRFP(提案依頼書)の作成もお手伝いいたします。お客様がご依頼済みのシステム開発会社とのやり取りを、お客様に代わって当社が行い、システム開発のプロジェクト管理や開発をスムーズに進めるサポートもいたします。ぜひお気軽にお問い合わせください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
合同会社なのはなシステム

ハルメク・ベンチャーズ株式会社

大きく2つの事業を行っております。①郵送検査のプラットフォーム事業【おうちでドック】 ・微量採血検査や尿検査等、各社の検査をシステムで制御して、利用者への配送~検査結果通知~検査後サポートまで一貫して行っております →現状郵送検査プレイヤーは単一検査技術で事業を行っておりますが、ユーザー側のニーズは多様化しており、様々なニーズに合わせて検査を選択できるように、当社側でシステムやUIの統合を行っております ・希望する事業者様(ユーザー向け事業者)とはデータ連携をしており、そのデータを活かして事業者様の事業支援や共同サービスの開発なども行っております(ex:ネスレ日本様など(http://ventures.halmek.co.jp/news/archives/170)) ・対象のリスクチェック範囲は、生活習慣病、がん(腫瘍マーカー・ピロリ菌)、抗酸化物質をはじめとした栄養関連です ・国立大学等の研究にも利用されており、生活習慣病の介入後のエビデンス作りなどにも利用いただいております②東京大学と連携し事業化した日本初の「検査負担ゼロ」の認知機能リスクチェックサービス【おうちで認知機能チェック】 ・日頃受診されている健康診断データをインプットし、ディープラーニングすることで、認知症リスクを測る「MMSEスコア」を推定し、認知機能の低下状態をお知らせするリスクチェックサービスを事業化しております ・通常の検査に比べ、「検査負担がない点」「マススクリーニング(多人数同時検査)が可能な点」「安価な点(API利用のみであれば数百円~フルサービスでも数千円前半)」が優位性となっております。 ※特許化済

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
ハルメク・ベンチャーズ株式会社

株式会社LenaBrain

≪「感覚」ではなく「今の組織に合った」採用と教育を≫☆業界最安☆「個人」の性格だけではなく「行動特性」までチェック☆現在の組織傾向などの分析も出来る●適正診断を超えた適正診断ツール多くの団体や企業様で活用している「適正検査ツール」国内には様々な適正診断ツールがリリースされていますが、その多くが・受検者の「性格診断」が重要視されている・平均的な価格帯は1診断あたり1500~2000円と割高※コストがかかる為正社員にしか実施できない等の問題・個人の診断のみで今現在の組織に「合った人材か」「本当に欲しい人材か」がわからない・コストがかかるため、採用・面接時のみしかチェックしないといった課題を持っています。≪当社適正診断ツールサービスの強み≫・スポット利用の場合、1診断1000円以下・既存の従業員様(非正規含む)も定期的にチェック頂きたい為、無制限定額プランも提供・個人の診断レポートだけではなく、組織分析レポートも提供、見える化が実現・自社に合った人材や本当に欲しい人材を可視化・採用・人材育成・人事評価・ストレスチェックなど多くの場面で活用できる当社は価格を大幅に下げより使いやすくすると共に、採用時のチェックだけではなく入社後従業員がどのように成長しているのかを把握し、個と組織、それぞれの成長に寄与していきたいと考えております。優れた方を採用しても組織に合った人で無ければ辞めてしまいます!本当に欲しい人材とはどういった方ですか?企業に合った人材とはどういった方ですか?これらがわかるツールはBrainSystemのみです!

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 売却したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
株式会社LenaBrain

CollaboGate Japan株式会社

CollaboGateは、IoTデバイスをスイッチONで、インターネットにバシっとつながり、セキュアで、IoTデバイスのユーザーがAIによるデータ解析がすぐにスタートできるような世界を目指す日本のスタートアップです。現在、多くの企業様がIoTデバイスから取得されるデータの利活用を希望されています。データを利活用したい企業の立場からしたら、IoTデバイスを設置してスイッチをいれたらAIがデータを解析してくれる、という絵を想像する人が多いと思います。もちろんデータは安全というのが前提です。残念ながら、現実世界は、まだ、そうなっていません。現在、IoTの利活用においては、開発・製造。設置・運用・破棄に至るまでの、IoTデバイス(機器)のライフサイクル管理が必要とされています。これらは地道で骨の折れるプロセスの積み重ねで、ほとんどが手作業なのです。また、通信内容が暗号化されていなかったり、第三者がログインできてしまったり…。セキュリティ対策についても改善の余地があるのは、2021年上半期にIoTデバイスのサイバーアタックが倍増したという報道からも明らかです。CollaboGateは、IoTデバイスのライフサイクルマネジメントツール「UNiD」をオープンソースで世界中のエンジニアと一緒に開発を進めています。UNiDを導入いただくことで、IoTデバイス・機器のメーカーは、セキュリティを担保しながら、スイッチONでインターネットにつながり、データの利活用を可能とする製品の開発をシンプルなステップでできるようになります。是非最後までAUBAのページを読んでいただけたら幸いです。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
CollaboGate Japan株式会社