• 更新:2022年01月11日

シニア層や足が不自由な方向けの次世代型モビリティを拡げるための共創パートナー募集!

一般社団法人シンクロプラス

一般社団法人シンクロプラス
  • 介護
  • シニア
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ
高齢社会の課題(健康寿命を伸ばす)&歩行困難者の希望の未来をひらく! 共創メンバー募ります!
COGY普及 共創チーム 役割

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

一般社団法人シンクロプラスは、シニア層や足が不自由な方向けの次世代型モビリティ「COGY」の利用促進している団体です。 COGYは、医師であり、東北大学の名誉教授半田康延氏が開発した、 歩けない人でも漕げて、足の筋力を衰えさせないための車椅子です。 東北大発のベンチャー企業 株式会社TESS社が製品化し、弊協会が様々な活用方法を企画し、発信しています。

提供リソース

・次世代型モビリティ「COGY」製品、開発ノウハウ ・「COGY」Facebookユーザー会グループなどのユーザー基盤 https://www.facebook.com/groups/460079724864806/ ・アーリーユーザーへのPR手法 ※弊協会の担当が、無線Lanのトップメーカー(株)バッファローに在籍していた経験から、 ネット上のアーリーユーザーへの情報発信ノウハウを有しています。

解決したい課題

製品化に際しては、メーカーは、大和ハウス様に出資していただき、 博報堂様にブランディングをしていただいた背景があり、 足が動かない人でもこげる「あきらめない人の車椅子COGY」として拡げてきましたが、 シニア世代の転倒防止や認知症予防での活用もできることから、 フレイル層(健康な人と介護が必要な人の中間層)に対して、 健康寿命を伸ばすための筋力アップツールとしても拡げたいと思っています。 また、コロナ禍で運動不足な人が増える中、シニア層の筋力低下が深刻化することを危惧し、COGYを移動手段やスポーツ化することで、楽しく運動することができる環境を整えたいと思っています。

共創で実現したいこと

入院中・退院後や通院中のリハビリが必要な方のリハビリツールとしての 効果検証や、フレイル層の移動ツールとして実証実験、共同展開などを 様々な企業様との共創で進めたいと思っています。 また、顧客にレンタルする仕組みを構築することで利益をシェアできるビジネスモデルも構築したいです。

求めている条件

・シニア層やフレイル層、足のリハビリが必要な方の顧客基盤をお持ちの企業様 ・ヘルスケア領域で新規事業をお探しの企業様 ・新しいモビリティサービスを展開したい企業様、行政、自治体 その他、弊協会の事業とシナジーがある企業様、お気軽にご連絡ください!

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 介護
  • 次世代モビリティ
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

・奄美大島の自治体:COGYを町として導入し町民へ貸し出し ・認知症をテーマにした映画「おぼろ」にてCOGYを利用 ・群馬県で調剤薬局を複数経営している企業とパートナー契約締結 ・空き家を活用した長屋の障害者施設でのCOGY導入

企業情報

企業名
一般社団法人シンクロプラス
事業内容
ソーシャルビジネスプロモーションを行っています。 SDGs③ 全ての人に健康と福祉を! を目標に 東北大学発ベンチャー企業 (株)TESS製の 画期的な「足こぎ車いすCOGY」の全国へ普及する 販売網を構築の礎を築いたところです。  高齢化社会の課題(自立をサポートし健康寿命を伸ばす)を解決する画期的な製品ですが、世に出て10年経ちます ニーズに対して普及が急がれます。(7,000台/10年) 画期的な製品な為、ケアマネやカタログで注文の入る福祉器具が中心の、既存福祉機器卸し販売会社は、商流として馴染まず。 新流通網(フレイル層のマーケットを持つ)との連携を目指しています。  メーカーは、販促力がなく弊社がそこを担っています。
所在地
奄美市名瀬大字小湊61
設立年
2019年

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選択しているビジネス領域の企業

SMITH&MOTORS 株式会社

《弊社の特徴》①AIのその先の技術AIの技術は最近だとコモディティ化が進んでいる分野もありますが、弊社では、AIが得意としない領域やこれまでAIでは実現できなかったアルゴリズムを設計することができます。実際に『動的な障害物を回避するロボットアーム』『自動給電が可能なドローン』の特許技術を始めとした複数の特許を取得済みです。②幅広い専門家弊社をAIに特化したベンチャーだと思うかもしれませんが、実はその他にも『機械工学』『理学』『材料系』『農学』など様々な分野のアカデミア最先端の技術にキャッチアップしています。大学としても東大・京大・東北大など国内トップクラス大学の様々な分野における博士卒業・博士課程在学などの専門家が在籍していることに加え、東大・京大・東北大のTLOと連携して、クライアント様ごとに最適なチーム編成および解決手法で貢献させていただくことが可能です。③徹底的な顧客志向弊社では、クライアント様の利益を最大化することを第一に考えています。クライアント様の課題に合わせてオーダーメイドの設計をし、成果物責任の契約を結ばせていただくことが多いです。御社のリスクを最低限にするために、PoCを実施させていただくこともあります。また、多くの場合において提案や見積もりまでは無償でお受けさせていただくことが多いです。まずは一度ご相談ください。

SMITH&MOTORS

Deep Consulting 株式会社

《弊社の特徴》①AIのその先の技術AIの技術は最近だとコモディティ化が進んでいる分野もありますが、弊社では、AIが得意としない領域やこれまでAIでは実現できなかったアルゴリズムを設計することができます。実際に『動的な障害物を回避するロボットアーム』『自動給電が可能なドローン』の特許技術を始めとした複数の特許を取得済みです。②幅広い専門家弊社をAIに特化したベンチャーだと思うかもしれませんが、実はその他にも『機械工学』『理学』『材料系』『農学』など様々な分野のアカデミア最先端の技術にキャッチアップしています。大学としても東大・京大・東北大など国内トップクラス大学の様々な分野における博士卒業・博士課程在学などの専門家が在籍していることに加え、東大・京大・東北大のTLOと連携して、クライアント様ごとに最適なチーム編成および解決手法で貢献させていただくことが可能です。③徹底的な顧客志向弊社では、クライアント様の利益を最大化することを第一に考えています。クライアント様の課題に合わせてオーダーメイドの設計をし、成果物責任の契約を結ばせていただくことが多いです。御社のリスクを最低限にするために、PoCを実施させていただくこともあります。また、多くの場合において提案や見積もりまでは無償でお受けさせていただくことが多いです。まずは一度ご相談ください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Deep Consulting 株式会社

TRUST SMITH株式会社

《弊社の特徴》①AIのその先の技術AIの技術は最近だとコモディティ化が進んでいる分野もありますが、弊社では、AIが得意としない領域やこれまでAIでは実現できなかったアルゴリズムを設計することができます。実際に『動的な障害物を回避するロボットアーム』『自動給電が可能なドローン』の特許技術を始めとした複数の特許を取得済みです。②幅広い専門家弊社をAIに特化したベンチャーだと思うかもしれませんが、実はその他にも『機械工学』『理学』『材料系』『農学』など様々な分野のアカデミア最先端の技術にキャッチアップしています。大学としても東大・京大・東北大など国内トップクラス大学の様々な分野における博士卒業・博士課程在学などの専門家が在籍していることに加え、東大・京大・東北大のTLOと連携して、クライアント様ごとに最適なチーム編成および解決手法で貢献させていただくことが可能です。③徹底的な顧客志向弊社では、クライアント様の利益を最大化することを第一に考えています。クライアント様の課題に合わせてオーダーメイドの設計をし、成果物責任の契約を結ばせていただくことが多いです。御社のリスクを最低限にするために、PoCを実施させていただくこともあります。また、多くの場合において提案や見積もりまでは無償でお受けさせていただくことが多いです。まずは一度ご相談ください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
TRUST SMITH株式会社

株式会社ドクターバンク

当社は、放射線診断専門医が代表を務めるスタートアップ企業です。提供しているサービスは主に以下の3点です。遠隔画像システムの開発嘱託産業医・顧問医として企業と契約医療記事執筆・医療監修代表の影山は2003年より当時黎明期であった遠隔画像診断を始め、現在は遠隔画像診断の専門医として年間1万件の診断を行っています。遠隔画像診断はニーズが高い一方、システムを提供している企業を通すと、病院やクリニックのコストが高くついてしまうという課題があります。また、放射線診断専門医としても、病院やクリニックごとに請求書を作成して送るという手間が必要になり、依頼の多い医師ほど本来の業務以外の負担が大きくなっています。このような課題を解決するため、画像診断システムを提供する企業を通さず「病院・クリニックと医師が直接やり取りできる新しい遠隔画像診断システム」を開発しました。会計システムとも一体化しているため、医師の負担も減り、本来の業務に専念することができます。また、企業を通さないことで診断結果が早くわかるなど、医師と患者のコミュニケーションも取りやすくなります。この遠隔画像診断システムを普及させ、遠隔画像診断のハードルを下げて医療の地域格差縮小にも繋げていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ドクターバンク

株式会社Colors Japan

全国優良リフォーム会員(一般社団法人優良リフォーム支援協会)の運営本部をしております。全国の建設会社・リフォーム会社・不動産会社の会員登録数が日本トップであり、登録数は2022年5月で8,000登録を超える会員組織になります。また支援サービスの数も日本トップのサービスを持っています。協会の特徴として【安価な住宅商材の販売】利益を取らずに販売する為問屋さんも購入されるケースも多く、価格.com等よりも安価で買えることが特徴です。【工務店・職人のビジネスマッチング】北海道から沖縄まで会員が御座います。全国の工務店の紹介等をしております。【集客ツール】ビジネスモデル特許を取っているソフトや提案ツール・他社と差別化できるチラシ等アナログからデジタル迄あります。元受けになるための施工店の確保・他社との差別化ツール・信用安心の付与をしております。【安心と保証】住宅設備に関しては、大手電力会社と保証商品を作っております。【ペットライフスタイル協会・優良リフォーム支援協会】との連携により一般住宅からペット住宅迄の対応が可能です。【M&A】後継ぎがいない。事業を廃業したい。拡大したいと言った業界のM&Aも積極的にしております。2021年度実績約50億円

  • 出資したい
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 買収したい
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関
  • NPO・NGO
株式会社Colors Japan

合同会社あおはる

弊社は介護タクシー事業を2024年1月13日開業いたしました。強みは車両です。車椅子移動車をピコットというレトロな外観、内装にカスタムしてあります。 私が介護タクシー事業を始めた1番の理由が、障害を持った方や高齢者の方々と共におしゃれをしてワクワクした気持ちで出かけて外出を一緒に楽しみたいということです。 だとしたらオシャレでラグジュアリーな車を貸し切って、気持ちを上げて楽しみたい。私が外出するならそう思います。 私は福祉・介護業界に10年程在籍しておりました。その経験から、福祉・介護関連の現場で実際にたくさんの利用者の方々と接してきたので、介護タクシー開業に必要な介護関連の資格を取得しただけのドライバーさんとは、お客様への配慮は格段に違う自信はあります。 前職の介護の現場では、障害のために発語がうまくできない、言葉という形にできない方々と表情やジェスチャー、利用者の方々の癖や性格、その場の状況など、あらゆる情報をキャッチして楽しくコミュニケーションが取れていました。もちろん私と合わない利用者の方々もいましたが、そこはお互いの気持ちのバランスをうまく取ることに気をつけて接していました。 車両とドライバーである私自身、それが弊社の強みです。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
合同会社あおはる

合同会社笑人士

従業員300人未満の企業向けに採用・教育・育成のサポートをしています。メインは、サービス業・小売業・保険業・美容業・介護業など、女性社員が多い企業・職場の男性リーダーに向けた女性社員マネジメントのコンサルティングです。男性リーダーが抱える女性社員のマネジメントの問題や悩みを、3つの力(共感力・直働力・感謝力)でゼロにし、女性社員をやる気にさせる・その気にさせるマネジメントが得意になっていただくコンサルティングをしています。このコンサルティングを 『「ありがとう」マネジメント実践プログラム』 と呼んでいます。このプログラムが選ばれる理由は3つです。①.対象が女性が多い企業・職場の男性リーダーだから男性リーダーが女性社員マネジメントの問題や悩みを持っているにも関わらず、男性リーダー向けの解決方法はあまり紹介されていません。だからこそ、男性リーダー向けのこのプログラムが必要とされているようです。②.実際に女性社員500人以上をマネジメントした方法だからこのプログラムで伝えるマネジメント方法は、実際の現場で女性社員(20~70代)と関係性をつくり、仕事の円滑化や業績向上を実現した方法です。実際の経験や事例を伝えているからこそ、信頼性が高く、唯一無二とのご評価をいただいています。③.研修ではなく勉強会スタイルだから気軽に参加しやすいようですこのプログラムは、研修ではなく勉強会や対話です。1対多数の研修では解決しづらい問題・悩みを、1対少数(6人以下)の勉強会スタイルや対話で解決し、やる気を上げる場にしています。全員の距離が近いため発言しやすく、また、話を素直に聞けるため共感しあえているようです。このように、超実践型のプログラムですので、苦手が得意に変わるようです。

  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
合同会社笑人士

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会