• 更新:2022年04月27日

西田精麦株式会社

西田精麦株式会社
  • 食品生産
  • 食品加工
  • 中小企業
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自社特徴

西田精麦株式会社は、精麦事業・飼料事業・食用事業・倉庫事業を主な事業としています。

初代代表の西田清が1929年に創業して以来、大麦を始め、米やとうもろこしなど日本人の主食である穀物の加工一筋に歩んできました。

西田精麦では、人と穀物に真摯に向き合う姿勢が、私たちやその家族、お客様、お取引先、地域社会、さらには日本や世界のより良い未来を創る源泉となると考え、「穀物を磨き 未来を創る」を理念として日々挑戦を続けてまいります

企業情報

企業名
西田精麦株式会社
事業内容
精麦事業/飼料事業/食用事業/倉庫事業
所在地
熊本県八代市新港町2丁目3番地4号
設立年
1973年

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選択しているビジネス領域の企業

新東亜交易株式会社     (営業開発室)

ペット事業部は、ペットやペットオーナーの豊かな生活を実現するため、ペットに関連する流通バリューチェーンに様々な形で機能を提供しています。業界最大手としての基盤を活かしながら戦略的ビジネスモデルを進化させています。健康産業部は、飼料畜水産業界の先駆けとして長年の実績を活かし、資源の有効活用と国内供給安定化に努め、先見性・安全性・経済性のある飼料原料を供給します。自販機事業部は、黎明期から業界の発展とともに歩んできた実績を基に、自販機の企画から商品の供給・管理まで、総合力で自販機事業の未来を開拓しています。また、介護施設の大きな課題である人手不足問題に対応して調理済み冷凍配食サービス事業を立上げ、食事提供に於ける課題解決に取り組んでいます。メタル資材部は、鉄鋼製品各種、機能性樹脂および工場向け各種設備機器などの安定供給、先端技術関連に取組むことで社会基盤の向上に努めています。航空・艦船部は、世界有数のエンジン・機器メーカーや高速フェリー船メーカーなどの日本代理店として、60年以上にわたり我が国の航空機や艦船・船舶の運用を支えています。営業開発室は、各事業部の既存資源を活用しつつ新たなソリューションを模索し、顧客価値向上と持続的成長を実現する役割を担っています。また新規事業の創出・拡大を担う部門として、市場分析やビジネスモデル設計、国内外パートナーとの連携強化を通じて新たな商機開拓に挑んでいます。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
新東亜交易株式会社

岩手町

岩手町は、岩手県盛岡市に隣接する人口約1.1万人の町で、全国に誇れる農業や畜産、豊かな自然環境を有しています。特にキャベツは東北一の産地として知られ、新幹線いわて沼宮内駅を活用した首都圏への良好なアクセスが特徴です。当町は、2020年に内閣府より「SDGs未来都市」に選定され、持続可能なまちづくりと地域活性化に向けた取り組みを進めてきました。生活に寄りそった課題解決を目指し、「リビングラボ※」という手法を軸に、農業、林業、健康・スポーツをテーマに市民・企業・行政が協働する様々なプロジェクトを展開しています。※リビングラボとは、生活空間(Living)と実験室(Lab)を組み合わせた造語で、社会課題の解決や新しい価値創造を目指す共創の場です。さらに、岩手町町長の公約が実現する形で、2024年1月には地域商社「一般社団法人つなぐ・いわてまち」を設立されました。本法人は、岩手町、東北銀行、岩手銀行、北日本銀行、IGRいわて銀河鉄道、商工会が連携した地域商社で、町内外の「ヒト・モノ・コト」をつなぎ、新たな産業の活性化を推進しています。これまでリビングラボで培った町外や他業種との「共創」に前向きな姿勢と、「一般社団法人つなぐ・いわてまち」の強みを活かし、パートナー企業と共に地域課題を解決し、持続可能な未来の実現を目指します。

  • 自治体
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
岩手町