• 更新:2025年05月07日

未来を創るイノベーションの仕掛人となり、技術と価値ある機能で豊かな社会づくりへの貢献 ーーーーーーーーーーーーーー テーマ①:[募集期間:2025/05/01 ~ 2026/03/31] 音声信号処理技術活用によるマイクシステムを活用した応用開発、事業提携 テーマ②:[募集期間:2025/05/01 ~ 2026/03/31] ToF式 AIジェスチャーセンサー協業開発、事業提携募集

株式会社ネクスティ エレクトロニクス

株式会社ネクスティ エレクトロニクス
  • ソフトウェア・システム開発
  • 半導体
  • 専門商社
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙探査イノベーションハブ

【JAXA 宇宙探査イノベーションハブについて】JAXA 宇宙探査イノベーションハブは、将来の宇宙探査のための技術を新しいパートナーとの「共同研究」により創出し、将来の宇宙探査の発展と産業競争力の向上を同時に図ることを目的として活動する、オープンイノベーションの研究拠点です。宇宙分野に限らず、様々な分野のベンチャー企業や大学などの組織とも積極的に連携し、産学官をつなぐ研究のハブとしての役割を担っています。それにより、宇宙探査領域への新たな参入プレイヤーの拡大を促すとともに、宇宙探査プログラムと地上ビジネスの双方で活用できる成果を継続的に創出しています。【オープンイノベーション型 共同研究の促進】宇宙探査をめぐる世界各国の活動や競争は一段と加速しています。日本が宇宙探査分野において国際的な立場を確保し続け、さらに発展していくためには、将来を見据えた技術獲得と、新たなミッション創出の循環の強化が重要であると私たちは考えています。この実現には、私たちだけではなく、民間企業や大学の持つ技術や人材との連携を一層強化し、相補的に取り組むことが不可欠です。そのため今回の活動を通して、宇宙分野に限らない様々な分野で優れた技術を持つ組織との連携と共創を積極的に推進して行くことを目指しています。■ ■ 初回面談~共同研究開始までの流れ ■ ■ [ 1 ] 初回面談・相互における企業・技術/サービスの説明・探査ハブや共同研究内容のご案内・共同研究開始までの流れについてご案内[ 2 ] 共同研究に関わる説明会へのご参加 宇宙探査イノベーションフォーラムを以下の通り開催予定  日時:2026年2月26日(木)13時~17時15分  会場:SMBCホール(大手町)  https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/topics/FT2025forum.html[ 3 ] 技術情報など、共同研究に必要な情報の提供[ 4 ] 審査・採択・共同研究契約締結

  • 共同研究
  • 教育研究機関

株式会社三菱UFJ銀行

◆MUFGについて三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は、商業銀行や信託銀行、証券会社、資産運用会社、リース会社、カード会社、消費者金融会社など、主要金融分野でトップクラスの企業が一体となり、様々な金融サービスを提供する、世界有数の総合金融グループです。*ご参考:https://www.bk.mufg.jp/houjin/senryaku/startup_support/index.html◆『Rise Up Festa』について『Rise Up Festa』とは、新規性・独創性を有する事業や既存の事業領域を超えて新たな事業に取り組んでいるベンチャー企業に対し、MUFGのネットワークや経営支援等これまでに培ってきた豊富なノウハウを最大限活かし、今後の成長が期待される3分野で、新たな事業にチャレンジする企業をRise Up Familyとして中長期的にサポートしていくプログラムです。第11回は、2025年大阪・関西万博に向け、最終審査会を大阪で開催します。https://www.bk.mufg.jp/houjin/festa/index.html※ページ右上「応募する」ボタン:オープンイノベーションプログラムへの応募はこちらから無料で可能です。(チケット消費なし)◆スケジュール①エントリー/応募申請書提出期限~2024年1月31日(水)②1次審査(書類審査)2024年2月③2次審査(プレゼン審査)2024年3月④最終審査(プレゼン審査)2024年7月◆主催等①主催株式会社三菱UFJ銀行②後援公益社団法人2025年日本国際博覧会協会、近畿経済産業局、大阪府、大阪市、大阪スタートアップ・エコシステムコンソーシアム、一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会③運営協力三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社、三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社、三菱UFJ信託銀行株式会社

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社三菱UFJ銀行

株式会社アドカル

■事業概要生成AIコンサルティングサービスとは?販管費のかかりすぎ、人手不足、作業ミス、長時間残業…そんな企業の課題を、ChatGPTをはじめとした最新の生成AI技術で解決します。・販管費が多い業務の効率化によるROI改善・生成AIの活用による人的ミスの防止・業務効率化による残業時間の削減■サービスの特徴・最新の生成AI技術を活用最新の生成AI技術を核に、日々進化するAI業界のトレンドをキャッチアップし続けることで、お客様に最適なソリューションを提供しています。AIの技術革新は加速度的に進んでおり、企業がAIを効果的に活用するには、専門家による見極めと継続的なアップデートが不可欠です。・お客様の課題に合わせて、最適なプランをご提案・実装生成AIを活用した業務効率化サービスでは、まず企業固有の課題やニーズを深く理解した上で最適なAIソリューションをカスタマイズして提案します。実装段階では、社内システムとの連携や従業員のトレーニングまで包括的にサポートし、スムーズな導入を実現します。・多数の企業導入事例生成AIを活用した業務改善に向けて、各業界のお客様との実証実験を通じて実践的な知見を蓄積しています。現在、複数の企業様と共に具体的な導入プロジェクトを進めており、着実に成果を上げ始めています。新しい技術分野だからこそ、お客様と密に連携しながら、確実な効果創出を重視したアプローチで取り組んでいます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社アドカル

株式会社CSイノベーション

今よりもっと未来は明るい。新しい価値を生み出す「思いつき」をリアルな形に。                      社名であるCSイノベーションのCとSは、CはCybernetics(通信と制御の総合的な知)、 ​SはSpace engineering(宇宙工学)です。​世界規模の優秀な技術者とコミュニケーターによって、モノづくりにinnovationをもたらしたい、という思いを込めて名付けました。これまで私たちは、企業や業種・業界といったあらゆる枠組みを超え、多彩な技術をもつ最適なチームを必要な期間で編成し、有効な技術を選定、開発、創出してきました。例えば、ドローン電源のハイブリッド化。カップ入りジェラートの注入器、途上国向けの超節水トイレなど。宇宙開発により磨かれた高度な技術(可視化技術、検査計測技術など)と、それを用いる経験豊かな技術者のアナログ手法をベストミックスして、より高次元なソフトからハードまでの最適なソリューションを提供してきました。クライアントの依頼を受けて気づくことは、「解決すべき問題点」「改善すべき問題点」に気づいていない企業はない、ということです。しかし社内に解決できる人的リソースはなく、社外に依頼する場合、専門的知識や経験が必要で、限られた人員や予算ではうまくいかない実情があるようです。また、異なる分野の知見や技術を取り入れ、活用するアクセスルートも不足しています。私たちはその閉じられた環境を光ある方へと導き、新しい価値を創造することでイノベーションを起こし、日本のモノづくりの複権を目指します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
  • テストマーケティング
株式会社CSイノベーション