- 更新:2025年11月20日
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マウスピースが歯の噛み合わせを改善し脳と身体を活性化!人間の質を底上げし少子高齢化社会の労働者不足に貢献する!
ELEBON株式会社

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自社特徴
当社は、モノづくり 『ハードウェア系 研究開発型ベンチャー』 です。当社の代表は、大手半導体メーカと大手空気圧機器メーカで、設備開発と要素・工法開発を中心とした生産技術開発に約30年従事し、そのキャリアで得たスキルと類まれな感性で数々の不可能を可能にしてきました。特に熱可塑性樹脂のカスタマイズを中心とした材料開発が得意で、更に当社特許技術の 『3つの新接合技術』 を複合的に用いることで、あらゆるモノづくり産業向けに新たな高付加価値のハードウェアを開発・提案しております。
医療機器事業 : 症例別マウスピース 開発・製造・販売
提供リソース
様々な熱可塑性樹脂に貝殻焼成パウダーを混錬する技術と、独自の3つの新接合技術を保有しており、これら技術をあらゆるモノづくり産業のアイテム別に最適な材料開発やハードウェア開発を提案・提供いたします。
- 知的財産 -
1.医療機器
・ マウスピースディスク製造方法 特許 第7594795号
2.接合技術
1) 通電拡散接合装置及び方法 特許 第4890633号
2) 通電加熱接合装置及び方法 特許 第5984109号
3) インサート成形装置及び方法 特許 第5928949号
解決したい課題
近年、過剰咬合、過小咬合、歯ぎしり、交差咬合、歯間のスペース、歯の過密、顎関節症などの『トゥースポジショナー』と称する歯と口腔状態の有病率が、世界的に増加し続けており、世界人口の60%以上とされ、人間の脳や身体の健康に悪影響をもたらすとされる。トゥースポジショナーは、特に現代増え続けている『発達障害』の原因の一因になっているとされる小児の場合、3歳児から2年間 就寝時にマウスピースを装着すると噛み合わせが改善され、脳の発育が正常になるという医学的検証もされている。
共創で実現したいこと
1.ブレインマウスピースで期待される効果
1)小児の正常な脳の発育
2)成人の就業能力向上、潜在能力の発揮
3)頭痛、首痛、肩こり、腰痛、睡眠障害、消化不良、顔の歪み、発音、耳鳴り、難聴、自律神経失調症、生理痛、生理不順、骨格のズレ、姿勢の歪み、ストレス、スポーツパフォーマンスの低下、歯周病、認知症などの 改善・予防
2.ブレインマウスピースの効果を可視化
1)『BHQ』で可視化(『BHQ』= Brain Healthcare Quotient )
2)『BHQ』とは、脳科学において多く用いられる脳計測装置の一つであり、日本が世界で最も保有率の高い『MRI(磁気共鳴画像法)』装置を採用し、脳の状態をIQのように分かり易く血液検査のように多次元の数値として表現したもの
求めている条件
新たな領域で膨大な潜在世界市場が見込まれる日本でも数少ない『ブレインテック』の取り組みに共感・賛同していただける企業様、CVC様、VC様、資金提供を含むご支援・ご協力を何卒、宜しくお願いいたします。
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