• 更新:2024年02月22日

AIを用いたイノベーションの創出と、プロダクトの開発

株式会社One StepS

株式会社One StepS
  • 検知技術
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • スタートアップ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

1)AIを掛け合わせたイノベーションの創出

弊社ではただ、お客様のAI開発を行うだけでなくAIを活用することでどのようなお客様にとってのインパクトがあるのかについて企画出しから関わらせていただいています。


2)大手事業会社へのAI開発実績

上場会社様含むAIの開発実績を有しています。


3)機械学習、自然言語処理の技術を強みとした開発組織

機械学習や自然言語処理を用いた業務改善を行なっているエンジニアが開発を伴走しています。

提供リソース

1)AIを用いたアバター生成

2)機械学習の技術を活用した広告最適化、在庫最適化

3)自然言語処理の技術を活用したテキストやユーザー情報の最適化

4)生成AIを活用したシステム設計


解決したい課題

1)AIを用いた業務改善の実現

2)AIヒューマンを活用した近未来のデジタル化支援

3)AIを活用したクリエイティビティなプロダクト制作

共創で実現したいこと

AIを活用して人手不足が進む日本の社会から今後の新たな価値の共創を実現する企業様とお話しできますと幸いです!

求めている条件

1)AI開発を考えていらっしゃる企業様

2)人手不足に課題を感じていらっしゃるかt

3)新しい技術を活用してイノベーションの創出を行いたい企業様

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 少子高齢化
  • 働き方改革
  • 省人化

オープンイノベーション実績

AIによる無人自動接客システム

https://youtu.be/FVD0ZOdv_jc?si=ppl1mBYnUkmboXP1

企業情報

企業名
株式会社One StepS
事業内容
One StepSは"AIとユーザーの繋ぎ目を作る"ことをミッションに機械学習、自然言語処理を用いた伴走型プロダクト開発支援とAIヒューマンのプロダクト開発を行っています。
所在地
東京都渋谷区鶯谷町2-7 エクセルビル5F
設立年
2022年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社DXビジョン

株式会社DXビジョンは、スタートアップの挑戦を技術で支えることをミッションに掲げる、技術者主導の開発会社です。 私たちは「スピード」「柔軟性」「成果」に徹底的にこだわり、プロダクト開発に本気で向き合うスタートアップの良きパートナーを目指しています。DXビジョンのアピールポイント:・代表は現場出身のエンジニア現場感覚を理解した技術判断で、ビジネスのスピードに即した開発を実現。・経験豊富なオフショア開発チーム20年以上のオフショア開発経験を持つプロフェッショナルが在籍。コストと品質のバランスに優れた体制。・AIソリューションを自社開発中生成AI・機械学習を活用した新技術に積極投資。課題解決型のAIプロダクトを開発。・アジャイル開発に特化、成果にフォーカス柔軟かつスピーディーな開発プロセスで、仕様変更や方針転換にも即対応。リリース・改善を繰り返しながらプロダクト価値を最大化。・同じ“スタートアップ目線”で並走資金も人材も限られるスタートアップのリアルを理解し、スモールスタートからスケールまで一貫してサポート。・共創の姿勢ただの開発請負ではなく、スタートアップ仲間として共に汗をかく姿勢を大切にしています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社DXビジョン

株式会社StatHack

AIソリューション事業を行う松尾研発スタートアップStatHackはデータを原動力に社会を次の時代へ、をミッションに、 クライアント様の事業に合わせて、AIの活用シーンのご提案から実際の開発までを行い、 運用を目指した共同開発という事業としてAIソリューションの提供を行なっています。 AIの活用として以下の領域を主に専門としております。1. 画像認識製品の検品であったり、書類からの文字認識といった人が目で見て行う必要のある業務についてAIでの自動化を導入し、事業の効率化、省力化といったことを目指します。2. 自然言語処理文書を読み込み、意味を理解するということのサポートとして文書の要約としての意味抽出、文書の特徴に応じた文書の種類の分類といったことをAIが自動で行います。3. その他データ分析購買データやその他利用データといった系列的な数値データに対して、AIを用いたデータ分析から示唆を得るということや予測といった事業戦略に結びつく分析を行います。 以上の領域それぞれに強みを持ったメンバーによって構成されています。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社StatHack

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社