• 更新:2024年10月03日

「がんばらない健康をすべての人へ」 官民連携で、健康に興味のない人でも続けられるヘルスケアを目指します。

シルタス株式会社

シルタス株式会社
  • ヘルスケア
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • スマートシティ
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
「がんばらない健康をすべての人へ」
官民連携で、健康に興味のない人でも続けられるヘルスケアを目指します。
「がんばらない健康をすべての人へ」
官民連携で、健康に興味のない人でも続けられるヘルスケアを目指します。
「がんばらない健康をすべての人へ」
官民連携で、健康に興味のない人でも続けられるヘルスケアを目指します。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

当社が開発しているSIRU+は、「栄養データの自動取得」と「行動変容」をメインコンセプトとし、買い物の履歴を自動で栄養データに変換し、日々の買い物から健康を目指します。 既存の栄養管理サービスが、健康関心層をターゲットに頑張って栄養管理を続けるものが多いのに対し、SIRU+は健康非関心層であっても、簡単に続けられるサービスを目指しております。

スマートシティやP H R、情報銀行などのプロジェクトにも参画し、小売・流通や食品メーカー、保険など幅広い分野の企業および自治体と業界を超えたデータの利活用を行なっています。

解決したい課題

健康に興味のない方でも無理なく利用できることをコンセプトに、買い物履歴を栄養素に変換することで、毎食の食事記録をつけることなく、日頃の栄養バランスの傾向を知り、日常生活の一部である買い物から健康を目指します。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • インターネット広告
  • 小売
  • スマートシティ
  • フレイル予防

オープンイノベーション実績

2024年

・「津山市スマートシティプロジェクト」参画


2023年

・「経産省主催 健康促進と食品ロス削減の実証実験」参画

・「会津若松市主催 デジタル地域通貨の社会実装に関する事業」参画2022年

・「東京都スタートアップ社会実装促進事業 2022年度 第1期 PoC Ground Tokyo」採択

・「福岡ヘルス・ラボ効果認証型事業」に採択

・「経産省主催 フードチェーン3領域における食品ロス削減の実証実験」参画

2021年

・「広島県主催 SANDBOX「D-EGGS PROJECT」採択

2020年

・「弘前大学COIと共同で購買の行動変容による食生活の改善を目指す調査研究」開始

・「福岡市主催 福岡ヘルス・ラボ」採択

2019年

・「Healthcare venture knot 2019」ヘルスケア最優秀アプリケーション賞受賞

・「大阪府主催 健康産業有望プラン発掘コンテスト」大阪府知事賞(最優秀賞)受賞

・「総務省 情報信託機能活用促進事業」参画

・「神戸市主催 Urban Innovation KOBE +P」採択

2018年

・「第三回日本アントレプレナー大賞」ヘルスケア部門賞受賞

・「経産省主催 電子レシート実証実験」参画


企業情報

企業名
シルタス株式会社
事業内容
「頑張らない健康をすべての人に」をビジョンに、買い物履歴をもとにした健康管理アプリ「SIRU+(シルタス)」の開発・運営と、購買データをヘルスケアに活用したデータマーケティング事業を行なっています。
所在地
東京都港区赤坂4丁目8番19号 赤坂フロントタウン3階
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社Zelkova

●ビジョンすべての人が身体・心・社会的に健やかで幸せな毎日を送り、互いを認め合いながら支え合う豊かな社会を創る弊社は、単に病気を治すだけの医療提供にとどまらず、人が本来持つ「力」を引き出し、日々の生活の中で身体・心・社会が満たされる状態こそが真の健康であると考えています。私たちは地域の一人ひとりがそれぞれの人生を大切にし、笑顔で暮らせる未来の実現を目指します。●ミッション1. 健幸(けんこう)を共に育む健康づくりを推進する地域に根ざした調剤薬局として、薬の専門知識をいかしながら、患者様一人ひとりの健康課題と真摯に向き合い、生活習慣の改善・健康リテラシーの向上をサポートします。2. 人と人とのつながりを大切にする調剤・健康相談だけでなく、福祉や介護事業を通じて、人と人との支え合いを生み、心豊かな生活づくりに貢献します。誰もが孤立することなく、自分らしく暮らせる地域社会を創ります。3. 感謝と成長を忘れず、価値を創造し続ける社員やパートナーと共に学び、常に価値あるサービスを生み出します。未来を見据え、地域の健康課題に応えられる企業であり続けます。●共創における事業内容【事業コンセプト】健康を「福利厚生」から「企業価値」へ― 食・データ・対話でつくる、実装型・健康経営事業 ―事業の中核①食から始める、行動が変わる健康支援。冷凍庫と電子レンジだけで導入できる食の福利厚生サービス「職場で健幸ごはん」を提供。事業の中核②健康診断データを「経営に使える情報」へ。健康診断結果を匿名化・番号管理したうえで分析し、心筋梗塞・脳梗塞・糖尿病などの発症リスク評価、経年変化の可視化、会社全体の健康傾向の把握を行います。事業の中核③セミナー・個別面談による行動変容までの導線。健康セミナー/健診結果の見える化、専門家による個別面談、希望者向けのオンライン食事指導・脱メタボ支援を段階的に組み合わせ、「知って終わり」ではなく「行動が変わるところまで」伴走します。

  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社Zelkova

株式会社トルビズオン

弊社事業モデル:弊社が提供する上空シェアリングサービス「ソラシェア」は土地所有者とドローンユーザをつなぐプラットフォームです。上空シェアリングサービス「ソラシェア 」https://www.sorashare.com/民法207条の土地所有権は上空におよびます。例えば、地権者がその土地からの温泉や鉱脈を所有するように。それを上空に伸ばして考えると、ドローンが上空(150m未満)を飛行するためには地権者の許可が必要です。その問題を解決するため、地権者の上空権のマーケットプレイスを作りました。我々は「空」の権利の売り買いを促進し、それを繋げて空の高速道路を構築します。この道は配送ドローンのための空路となり、より効率的に過疎地の買い物・医療困難者の救済を行います。解決したい課題:近年、少子高齢化による影響で過疎地における買い物困難者、医療困難者の増加が大きな課題となっています。また、そのような地域に物資を届けるドライバー不足も物流業界全体の問題です。さらに、コロナ禍の影響により、感染症のリスクが問題視されている中、人を介する物流が自動、非接触型のモードであるドローンに注目が集まっています。今後気候変動による風水害、雪害などの激甚化も考えられるため、離島や中山間エリアに対する空のインフラを整えることが急務であり、住民がより長く住み続ける町づくりのためにも求められています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社トルビズオン