9月度新着・更新企業10社をピックアップ!株式会社ワーナーミュージック・ジャパン、株式会社テレビ新潟放送網 and more...

新たに登録、PRページ更新された新着企業10社をピックアップ!

株式会社イハラ製作所
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 新市場の模索
  • 中小企業
野中 滋
野中 滋

ともに考え、進んでいく領域を見つけていけるパートナー様大募集です。

株式会社リョーサン
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
佐々木 敬
佐々木 敬プロジェクトマネージャー

新事業開発

株式会社ヤマト製作所
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 新市場の模索

提供リソース

■モビリティ部品製造の技術・技能・ノウハウ・自動二輪車で磨き上げた製造技術・製品のコンパクト化・軽量化を実現する技術開発力・樹脂成形/溶着/組立(セル生産・多能工方式)/濾紙加工/オイル含侵/各種二次加工■少量多品種オーダーへの対応力・モビリティだけでなく、赤外線溶着技術を活用した業務用エアコンフィルターなど、少量・対品種・特殊オーダーに対応できる体制■地場製造企業とのネットワーク・金属プレス/板金加工/溶接/ゴム/濾材(紙・ウレタン・不織布)/切削/大型成形精密成形/金型などで熟練の技能を有する企業とのネットワーク■地場畜産企業との連携網・農場をPoCフィールドとして活用可■製造設備・射出成形機(75~550t)、小型3Dプリンター、振動/赤外線/超音波溶着機、治具製作・ 金型加工機器 等一式・製造拠点:浜松市に3拠点(成形3工場、加工・組立1工場)、タイに1拠点■作業員リソース・1プロジェクト平均3~4人工を想定(共創プロジェクトによる)■事業開発予算・予算内であれば承認可能な事業開発予算あり■開発・実証フィールド(PoCフィールド)自社工場(浜松市内3拠点): 実際に製造現場で働く作業員を対象とした、ウェアラブルデバイスや身体負荷低減治具の実証実験が可能です。
宗田涼主任

モノづくりで社会を元気に
モノづくりする人も元気に

テレビ新潟放送網(TeNY)
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
田中秀晃
田中秀晃バイスマネジャー

向き合い、伝え、共に創る。
我々地域のメディア事業社は「向き合い、伝える」ことにより地域の社会関係資本を充実させることをミッションとして参りました。そこに「共に創る」という要素を加え、地域課題の解決に関わって行きます。

アスメディックス株式会社
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
下江 正嗣執行役員兼部長

GPO事業部のミッション
GPO事業を担う仲間たちは、次の2つのvalueと1つのhappinessを共有しています。

◆customer value
共同購入とそこで培われたアセットを活かし、医療機関の皆様には安定した経営を実現しその使命を達成していただくための支援を、医療関連メーカーの皆様にはシェア拡大を通じ更なる顧客サービスを実現していただくための機会を提供することを目指しています。

◆our value
医療機関の皆様からは信頼される経営パートナーとして、また医療関連メーカーの皆様から信頼されるビジネス・パートナーとして、メリットを実感していただくための付加価値の創出を目指しています。

◆our happiness
これらのvalueを実現していくことが、我々の喜びであり、それを日々の糧として我々自身が成長することにより、組織全体としての持続的な発展を目指しています。

株式会社フジシールインターナショナル
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
佐竹紀男
佐竹紀男Deep IS事業推進室 室長

画期的な個体識別技術であるDeep ISを世に広め、適切な用途を開発・開拓し、事業化を果たす事です。 画期的な技術は便利さの反面、適切な使い方自体が存在しません。従いその適切な使い方を見出し、かつその使い方に合致した技術を開発する必要があり、産みの苦しみが付きまといますが、それが仕事の醍醐味でもあります。 

株式会社Play Life Studio
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
清水 啓太郎代表取締役
株式会社石﨑ホールディングス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
吉川 貴一
吉川 貴一係長

オープンイノベーションの力を活用し、ガラスの廃材を再利用する新規事業を推進することを使命としています。環境への負荷を低減するため、ガラスのアップサイクル、リサイクル、再加工等を通じて、持続可能な未来を築くことに貢献します。