1月度防災をテーマにした企業10社をピックアップ!セイコーエプソン株式会社、大日本ダイヤコンサルタント株式会社 and more...

防災をテーマに新規事業創出を目指す企業をピックアップ!!

ヘラクレスガラス技研株式会社
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索

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みじんこ総研合同会社
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)

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dot button company株式会社
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)

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milab株式会社
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング

事業内容

milab(ミラボ)は「災害時に誰一人として取り残されない社会を創る」をミッションとして掲げ、防災備蓄の最適化に取り組んでいます。t特に避難生活においても特別なケアが必要な「要配慮者」の方々も含めて全員が日常と変わらない快適な避難生活をおくれる社会の実現を目指しています。milab代表の狩野が地域の防災備蓄や避難生活について説明している動画です。https://www.jv-campus.org/jvc-content/357529/milabでは特に以下3つをmialbビジョンとして日々事業に取り組んでいます。1.「備蓄食に関する20%問題」の解決一般的には、地域や組織における想定避難者数の3日分の備蓄食を確保することが推奨されています。しかしながら、単純に数量を確保するだけでは、高齢者や乳幼児、アレルギー患者、宗教上の制約のある人々は満足な避難生活をおくることができません。その人数は人口の20~30%以上にものぼります。私たちこの問題を「備蓄食に関する20%問題」として問題提起し、その解決に取り組んでいます。2. 防災備蓄のローリングストックの実現「できるだけ長期保存可能なものを備蓄し、消費期限が近づいたら廃棄・寄付」というのが多くの防災備蓄品管理の現状です。わたしたちは、非常用に何か特別なものを備蓄するのではなく日常で使われているものを災害に利用するという「ローリングストック」の概念を公共機関や民間企業の備蓄の世界に取り入れていくことに挑戦しています。3.「尊厳(いのち)」が守れた避難生活の実現避難生活において、第一に考えられていることは生命の維持です。そのため多くの備蓄食品ではカロリー摂取が注目されがちですし、避難所に確保されている物資も最低限の生活をおくるためのものになりがちです。しかしながら、避難生活で本当に重要なことは、避難者の不安感の軽減し、プライバシーなどの個々人の尊厳を確保することです。わたしたちは、「人間としての尊厳」をもうひとつの「いのち」として捉え、それを護るために避難所のQOL(Quality of Life)を高めるソリューションを提供しています。

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株式会社ブルーオーシャン研究所
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携

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大日本ダイヤコンサルタント株式会社
  • 出資したい
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)

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共和技研株式会社
  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)

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