• 更新:2024年10月01日

- トレーナーの可能性を最大化することで、社会を健康にする -

stadiums株式会社

stadiums株式会社
  • ヘルスケア
  • スポーツ・フィットネス
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
stadiums株式会社
ITビジネスパートナー主催のビジネスコンテスト優勝
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ITビジネスパートナー主催のビジネスコンテスト優勝
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ITビジネスパートナー主催のビジネスコンテスト優勝

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

「ひとりの人を健康でより良くする」をコンセプトに掲げ、運動がより日常になるために一人ひとりが 運動に取り組みやすい環境を整えていくブランド。ジムのシェアリングサービスをはじめ、パーソナル トレーニング事業やトレーナーのキャリア形成支援などを行っております。 

ブランドサイト:https://brand.the-person.com/


■「人的資本経営」に向けて、

提供リソース

・多種多様な強みを持ったパーソナルトレーナー 独立、開業を目指すような、比較的前向きで能力の高いパーソナルトレーナーが登録しご利用されております。 おかげさまで、1500名を突破しつつあります。 元大手のパーソナルジム出身のダイエットが得意なトレーナー、元海外のプロ野球チームの帯同していたトレーナー、病院勤務でリハビリが得意なトレーナーetc... 多種多様なトレーナーを必要に応じてマッチングが可能です。 ・プライベートジム登録数、日本No,1のシェアリングプラットフォーム ジムに特化したシェアリングを行っておりますゆえ、全国のパーソナルジム150店舗以上との関わりがございます。 サンプリングやヒアリング等も可能です。 それぞれのリソースに対して、人材・物販・ハコのご紹介、などどのようなご相談でも可能です。 健康経営に向けての出張トレーニングや会社の福利厚生での利用もできます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • 少子高齢化
  • 働き方改革
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • スポーツテック
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

ITプロパートナーズ主催、第3回起業家支援ビジネスピッチコンテスト「HATCH」にて優勝。(株式会社MTG Ventures協賛) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000031819.html NIKE キャンペーンアプリ

企業情報

企業名
stadiums株式会社
事業内容
THE PERSONは、「”ひとりの人”を健康でより良くする」をスローガンに、一人ひとりが日常の中で運動に取り組みやすい環境をととのえていくブランド。プロのトレーナーとともに、運動を日常に取り入れる選択肢をご提案。 ■ジム特化シェアリングサービス事業 登録トレーナー6,800名、登録ジム1,200店を超える、パーソナルジムに特化したシェアリングサービス。 ■トレーニング事業 運動習慣を始めるめ、そして続けるために特化した少人数制パーソナルトレーニング事業を展開。 ■法人向け健康経営サービス事業「からだの保健室」 人的資本経営、健康経営に向け、労働生産性の向上を目的とした「肩こり・腰痛」の不定愁訴の改善に向けて メディカルトレーナーがオフィスへブース出張し、運動無関心層へアプローチ。 大手企業様を中心に、多数実績あり。
所在地
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-20-3
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

GLORY有限会社 L for You 事業部(飲食事業部)

本業は業歴30年以上のアパレルOEM,ODM 事業。2017年より代表者 山室のライフスタイルである、HEALTH & BEAUTYを本格始動。 美腸活をテーマに 2017年にファッショ、カルチャーの世界的最先端である、南青山で美腸活 CAFE & GROCERY L for You をオープン。オープン当時よりフジテレビ系番組で放映 雑誌ではフィガロ、アンアン、エルグルメ、ストリー(敬称略)などに御取り上げ、2019年には東京べジガイドに掲載頂き、vege 愛好者を筆頭にたくさんの読者の方がご来店になられる。5月には J-WAVE*BS朝日のWHAT8S WELLNESS という番組でライブ放映。 特に自分の体やライフスタイルをケアー、ブラッシュアップする 近隣のオフィスワーカー、ヨギニー、バレイ団、インターナショナル幼稚園の父兄、ドクターなどにご愛用いただく。UBER EATSでは★4.6-4.7と高レベルの美味しーという評価をいただき、ランチタイムを中心に30食―40食のオーダーを日々受注。 また食事だけではなく運動にもフォーカスをあて 毎月第一土曜日にPBM(PRECIOUS BODY MAKING)のイベントを開催。トレーング、ランチ、スイーツ、ドリンクまで一貫したWELLENESS を提案。同じトレーニングをやり遂げた方々のダべリングでコミュニティを開催。参加メンバーにはフリーランスが多く、トレーナー、鍼灸師、忍者トレーナー、ローフードマイスター、腸活企業の広報など ウエルネス系のメンバーのビジネスコミュニティーも形成し、ベンチャーのミニプラットフォームを形成している。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
GLORY有限会社 L for You 事業部(飲食事業部)

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

有限会社備前メディアネット

現在、実空間およびユーザーの身体の位置、動きの軌道を三次元座標で表記すると共に、各空間座標を、リアルタイムで目視可能、肌感覚で感知可能、音で感知可能の、運動用ライン補助システム特許を申請中。モニターの座標も実空間に再現可能の特許。同時に、2本のレーザー光の交点までの距離を、三弦定理を用いて、計測可能。視点を合わせると、視点までの距離と座標を確認、さらに視点を合わせただけで、光センサーが埋め込まれた、様々なボタンスイッチ、キーボード等を非接触で操作可能の、レーザー光音波正弦定理交点照射照準装置特許の早期審査請求中。スマートグラスやVRゴーグル、ドローン、車や飛行機にも搭載し、距離計測、空間座標化、操縦操作も可能な装置特許。遠隔治療、医療福祉、スポーツ、ゲーム等様々な分野で応用可能。2021年には、運動用ライン係止システム特許第6931436号も取得。トレーニング者の周辺にレーザー光や音波、ゴム紐等を含む様々な運動用ラインを、希望する位置に複数張り巡らせることが可能な筐体の特許。子供、アスリート、高齢者、障害者がトレーニング者となり、筐体間に張り巡らされた運動用ラインに触れると音や音楽、光が発せられ、体軸のズレ等が運動中にリアルタイムで感知可能。 運動中に、体軸のズレやバランス変化をリアルタイムで感知可能のスポーツ器具は他に存在しない。当社でレーザー反応音響システムは開発済みであり、AI体軸解析プログラムも導入している。希望者の運動動画をAI体軸解析し、分析動画時間により手数料を売上とする事業も可能。他、携帯電話やドローン等の映像記憶装置の併用(システム特許内)により、AI体軸解析された映像を運動後、携帯画面等でも確認可能となり、同時に元アスリート等によるオンラインレッスンも可能となる。ゴルフや野球バットのスイングやダンス等を運動用ライン内でトレーニングし、体軸がズレた瞬間にレーザー光等に触れることにより、センサーが反応し即座に光や音で競技者に体軸の変化を通知する事で、競技者も運動中に瞬間的に体軸を認知することで、技術向上に大きくつなげる、今までにないトレーニングシステム。トレーニングだけではなく、特許筐体とレーザー反応音響システム等を利用し、高齢者や障害者のレクリエーション、バランスゲーム、ラインダンスレッスンの他、携帯電話を利用したオンラインレッスン等も可能。 発案者は、元フリースタイルスキー日本代表選手(武用健)と元タカラジェンヌ(雪組有未れお)。2022年8月には、体育館等のバレーボールコート、テニスコートに設置可能のスラックライン(綱渡り)スポーツ用の土台特許も所得認定済み。(特願2019‐82487 ラインスポーツ用支持台座)。バレーボールのポールが破損する、樹木に巻き付けることで樹木が傷むとの理由で、子供からアスリートに大きく人気が出たものの全国的に禁止が増えているスラックラインスポーツが、特許支持台座を商品化する事で全国2万カ所以上の体育館、ほかテニスコート等で独占的に可能となる。運動用ライン係止システムとラインスポーツ用支持台座の両筐体は委託製造し商品化を行う。スポーツクラブやスポーツジム、ゴルフ練習場、高齢者施設等に両筐体の販売の他、レーザー反応音響システム開発販売、オンラインレッスン、AI体軸解析事業を新たに立ち上げ、売上拡大を大きく目指す。現在、リアルタイムに空間座標を体感可能の特許も申請中。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
有限会社備前メディアネット