- 更新:2025年07月01日
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京王電鉄は、スタートアップ企業をはじめとした外部企業との共創によるオープンイノベーションの実現を目指します。
京王電鉄株式会社

- ディベロッパー
- 交通インフラ
- 次世代モビリティ
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
- 事業提携
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 大手企業
- 上場企業
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
京王グループは、生活関連サービス事業者として運輸業、流通業、不動産業、レジャー・サービス業などの事業を展開しています。
運輸業では京王線、井の頭線という鉄道を中心にバスやタクシーも運行しており、不動産業では、沿線を中心としたオフィス・住宅賃貸のほか、沿線外を含めたリノベーション事業や分譲事業も展開しております。また、百貨店やスーパーマーケットなどの流通業や、シティホテルやビジネスホテルなどのホテル事業、電車内での紙やサイネージを用いた広告事業も展開しております。
当社の持つ事業フィールドと、スタートアップ企業の皆様が持つテクノロジーを組み合わせた共創により、オープンイノベーションを実現したいきたいと考えています。
提供リソース
【運輸業】京王線、井の頭線という鉄道(広告媒体、駅構内スペース、車両など)、バスやタクシー
【流通業】ショッピングセンター、百貨店、スーパーマーケットなどの販路、顧客接点
【不動産業】オフィス・住宅賃貸、沿線外を含めたリノベーション拠点
【レジャー・サービス業】シティホテルやビジネスホテルなど多様なホテル
解決したい課題
現在解決したい課題につきましては、
事業部起点のオープンイノベーションプログラム「JISOU」に掲載しております。
BAKでの募集はこちらからエントリ―ください。
◎特に注力して募集しているテーマ
- 廃棄ロスパンの削減にむけた需要予測システム【NEW】
- シフト作成ツールの導入
- 棚卸し業務等のデジタル化による業務の効率化
- e スポーツ デジタル教育施設の保護者・お子さまに訴求力ある認知促進策
- e スポーツ デジタル教育施設における新たなコンテンツ提供
- 家事代行サービスのスタッフ不足を解消するサービス
- 家事代行サービスでの提携(相互送客)
- 移動販売事業における新たな価値創出
- サテライトオフィス「KEIO BIZ PLAZA」の価値向上
- 駅構内遊休区画の活用
- 鉄道事業を中心とした新規増収 人流創出 施策
〇継続募集しているテーマは、こちらからご確認ください。
※JISOUについての詳細は、当社HPを参照ください。
(上記HPの応募フォームより、ご提案の受付を行っております。)
共創で実現したいこと
スタートアップ企業の皆様との共創によるオープンイノベーションを実現し、
当社の既存事業の強化、新規事業領域への進出など事業ポートフォリオの拡充を目指していきます。
そのため、受発注で終わらない共創を実現していきたいと考えています。
求めている条件
・反社会的勢力が関与していないこと
・当社の共創の考えに共感していただけること
・資金調達状況や本社所在地は問いません
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 住宅
- 不動産賃貸・仲介
- リフォーム・リノベーション
- 旅行
- 小売
- 外食
- 運送・輸送
- 観光
オープンイノベーション実績
・「高尾の森わくわくビレッジ」で次世代通信技術「Starlink」により通信圏外で生物データを収集する実証実験を実施します!
・ホテル事業の戦略的な推進に向けて「エモミルリサーチ」を用いた消費者のインサイト収集・分析を行う実証実験を実施します!
・カレーショップC&Cで「ホンネPOST」を用いてお客さまの声を収集し販売促進に活用する実証実験を実施します!
・京王プラザホテルに古着回収ボックスを設置し、環境負荷低減と循環型社会の実現を推進!
・ヘアアイロンのレンタルスポット「ReCute」を2月1日(土)からキラリナ京王吉祥寺に導入します!
・XR テーマパーク『ティフォニウム』が 京王プラザホテルにオープン(2024年)
・2024年度より事業部起点のオープンイノベーションプログラム「JISOU」を開始
・2024年度より社員起点オープンイノベーションプログラム「My turn(マイ・ターン)」を開始
・2023年度 KEIO AREA OPEN INNOVATION PROGRAM「ROOOT(ルート)」を下北沢で実施
・2022年度 KEIO OPEN INNOVATION PROGRAMを開始
・落とし物クラウドサービス「find」の業界初導入(2023年)
・サラダ自販機(SALAD STAND)の駅構内への初めての設置(2023年)
・イベントサブスク「Sonoligo」との事業連携、沿線展開(2022年)