• 更新:2024年08月14日

弊社の宇宙インフラと宇宙飛行サービスや付随サービスの技術やノウハウを生かした宇宙旅行産業の拡大に向けた共創・協業事業者募集

株式会社ASTRAX

株式会社ASTRAX
  • シェアリング
  • ブロックチェーン
  • スマートシティ
  • 民間宇宙サービス
  • 宇宙ビジネス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社 天地人

私たちは、宇宙ビッグデータを活用し、まだ誰も気付いていない土地の価値を明らかにしていくスタートアップ企業です。 高精度・高分解能な地球観測衛星データと独自開発の土地評価エンジンでビジネスソリューション開発を行います。 宇宙航空研究開発機構JAXAの知的財産や知見を利用して事業をおこなう「JAXA STARTUP」として認定されており、JAXA職員と農業IoT分野に知見のある開発者が設立しました。◎独自性と専門性一般的に地球観測衛星データ市場では、衛星につき特定領域のデータを提供することが多いのですが、弊社は複数衛星や地上データを総合的に分析可能です。ユーザーの課題に応じてデータを集め、分析し、机上の空論で終わらせず、現場課題重視で伴走いたします。 ◎宇宙ビジネス全般に関するコンサルティング宇宙産業・衛星などを使った事業や業務改善を検討されている企業様向けにリサーチやセミナーなど多岐にわたるメニューをご用意しております。地球規模のインパクトに繋がる価値創造や自社ビジネスの高付加価値化をご一緒します。 ◎認知・実績・2021年10月:グローバル宇宙ベンチャーコンテスト「Gravity Challenge」日本企業で初優勝・2022年3月:内閣府「宇宙開発利用大賞」で農林水産大臣賞を受賞 など・2022年12月:内閣官房主催の地理空間情報を活用したビジネスアイデアコンテスト「イチBizアワード」で最優秀賞、企業特別賞、優秀賞を受賞

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社 天地人

株式会社CSイノベーション

今よりもっと未来は明るい。新しい価値を生み出す「思いつき」をリアルな形に。                      社名であるCSイノベーションのCとSは、CはCybernetics(通信と制御の総合的な知)、 ​SはSpace engineering(宇宙工学)です。​世界規模の優秀な技術者とコミュニケーターによって、モノづくりにinnovationをもたらしたい、という思いを込めて名付けました。これまで私たちは、企業や業種・業界といったあらゆる枠組みを超え、多彩な技術をもつ最適なチームを必要な期間で編成し、有効な技術を選定、開発、創出してきました。例えば、ドローン電源のハイブリッド化。カップ入りジェラートの注入器、途上国向けの超節水トイレなど。宇宙開発により磨かれた高度な技術(可視化技術、検査計測技術など)と、それを用いる経験豊かな技術者のアナログ手法をベストミックスして、より高次元なソフトからハードまでの最適なソリューションを提供してきました。クライアントの依頼を受けて気づくことは、「解決すべき問題点」「改善すべき問題点」に気づいていない企業はない、ということです。しかし社内に解決できる人的リソースはなく、社外に依頼する場合、専門的知識や経験が必要で、限られた人員や予算ではうまくいかない実情があるようです。また、異なる分野の知見や技術を取り入れ、活用するアクセスルートも不足しています。私たちはその閉じられた環境を光ある方へと導き、新しい価値を創造することでイノベーションを起こし、日本のモノづくりの複権を目指します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
  • テストマーケティング
株式会社CSイノベーション

国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙探査イノベーションハブ

【JAXA 宇宙探査イノベーションハブについて】私たちは、将来の宇宙探査の発展と地上の産業競争力の向上を同時に図ることを目的として活動する、JAXAのオープンイノベーションの研究拠点です。宇宙分野に限らない様々な企業や大学等と積極的に連携し、産学官をつなぐ研究のハブの役割を担っています。 【オープンイノベーション型 共同研究の促進】今後私たちは、さらに民間企業や大学との連携を強め、優れた技術を持ち活躍する皆さまとの共創を積極的に推進していきたいと考えています。私たちとの活動を通してその技術をさらに進化させ、将来的には宇宙だけではなく地上のビジネスへもつなげていく、そんな想いを持つ皆さまとの新たな価値創出に挑んで参ります。■ ■ ■ 共同研究開始までの流れ ■ ■ ■[ 1 ] 初回面談(両社)・お互いの企業・技術/サービスの理解・共同研究開始までの流れについてご案内※以下記載の流れについて、この場で詳細を説明させていただきます[ 2 ] 共同研究に関する説明会動画のご案内(以下リンク先のyoutube動画をご覧ください)https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/topics/FT2025forum.html[ 3 ] 技術情報など、共同研究に必要な情報の提供(貴社)2026年度RFP(研究提案募集)に向けた情報提供の締め切りは2026年5月13日(水)の正午です。詳細は以下URLをご参照ください。https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/rfi/RFI_notice.html[ 4 ]研究課題を設定、研究公募開始(弊社):8月中旬予定[ 5 ]研究提案書のご提出(貴社):9月中旬予定[ 6 ]研究提案書に基づく審査、採択(弊社):12月予定[ 7 ]共同研究契約締結、共同研究スタート(両社):2027年4月予定

  • 事業提携
  • 教育研究機関
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構 宇宙探査イノベーションハブ