• 更新:2022年08月31日

特許第5936163号 空気電池の特許を使用した新しい日本の電池産業と住宅、自動車等電池を使って駆動可能な商品を新たな日本の技術として世界に販路を広げ中小企業で日本の技術を安売りしない経済を確立したい。

東友株式会社

東友株式会社
  • 災害対策
  • 地球温暖化対策
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • アイディアソンの実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

特許である空気電池を製品化に向けた開発を進めたい

提供リソース

空気電池を動力とした商品の製造販売権の付与された特許の実施権をご提供させて頂きますので、未だ誰も実装出来ない商品を協力企業様だけが優先して使えるのはマーケットとしての強みとなります。

解決したい課題

特許第5936163号 空気電池を利用したスマホケースや住宅用蓄電池等の製作に力を入れ、災害時にも特効性のある商品を世に出して行きたいと考えています。 スマホケースは現状ほぼ100%が中国製の型材を使用しているので販路を確保させることにより日本の技術として新たに空気電池を備えた商品や筐体を製造する事が可能になると思われます。 電気はインフラの頂点と言っても過言ではないです。そのために色々な企業様と連携し早く多くの方の生活が豊かになる様努めたいと思います

共創で実現したいこと

広く販路を形成するには多くの資本と技術が必要となり特許第5936163号を持っているだけでは成立しません。 バッテリーを利用したモバイルバッテリー製作会社が手を上げて実際に動き出しています。 その他の企業様と連携していかないと一社独占状態にもなりかねませんのでこれを回避するために多くのタイアップ、宣伝と並行して、自社製造ラインの確立を急がなければなりません。 特許第6019338号の特許で建物にも特許を取得しておりますので、これも全国区に広げて停電しない家創りを広げなければなりません。 広がれば本業だけに頼らずにサブスク事業だけでも十分な利益は上がると考えており、スマホケースなどの雑貨収入も今は世に無いものなのでその収益は計り知れません。 電力会社と太陽光発電会社からの圧力などが考えられますので、急ぎ世論を味方に付ける必要があると考えております

求めている条件

数十ma で動作可能な弱電装置を使用した業態の企業様に 新しい空気電池を動力とした新しい商品の開発に向けた共同研究開発 開発成功時には実施権の交付致します 開発中の弊社本体の安定継続化 など上げだせばキリが無いですが、特許権者としてこの新しいフリーエネルギーを何としても世に広げなければなりませんので、ご助力下さい。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 家電
  • 電池
  • 電子部品
  • ロボット
  • 災害対策
  • 地球温暖化対策
  • 空気環境製品

企業情報

企業名
東友株式会社
事業内容
所在地
奈良県橿原市東坊城町932番地の3
設立年
2012年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ソーイ

300年近く麹製造、清酒醸造、醤油醸造と代々継承されてきた発酵の伝統技術を活かすことを根幹に先代が新たに創業しました。創業以来、開発の基本はごみを出さない製品を開発することであり、継続しています。地球環境の影響で当たり前に買えていたモノや素材がレアになり、レアなものは更にレアになってきていることで、時流はよりサステナブルであることが求められて来ていると思います。弊社では発酵技術を「ごみを作らないアップサイクル」に活用して、人間優先の商品から、循環型経済を確立することを目指し、次の三点を主に行っています。1.食べにくい、美味しくないという心理的障壁で廃棄素材となっていたものを食品や新たなる商材へのアップサイクル。2.国連憲章に掲げられている健康を意識した製品を消費者にお届けし、循環型経済を確立する食品素材の開発と販売 。3.素材全てを利用し切るための発酵技術をベースとした戦略マーケティングのコンサルティング。当社では最低でも数百年以上の食経験のある菌や麹を使っています。 現在までに経験のある残滓はコーヒー滓、ビールやウィスキーなどのモルト滓、カカオハスク(カカオ豆の殻)、茶殻で、植物性材料の処理を得意としています。醸造家のDNAを受け継いでいる当社では発酵について、「美味しくない素材を美味しくし、同時に毒消しをする方法」として捉え、その発酵技術でアップサイクルと同時にごみを発生させない利用方法を確立しています。その技術名と製品群はUP 0 TECH®と言い、商標も取得しました。このごみを作らないアップサイクル事業にご賛同頂ける企業様との協業を要望しています。また2024年3月から東京大田区にパイロットプラントレベルの製造所を設置しましたので、OEMで受託加工も致します。一方で、これまでの社歴で培ってきた、化学系素材を使用しない食品材料として、パンや麺などの小麦粉製品向けで、パンのしっとりふんわり感や麺の茹で伸び遅延などの効果を持つ特許製品(詳細は別記にて)の製造販売もしています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社ソーイ

株式会社スマートテック

私たちスマートテックは2005年の創業以来、太陽光発電や蓄電池・オール電化事業を中心に展開してまいりました。2016年に電力小売完全自由化が始まり、再生可能エネルギー事業を開始。クリーンエネルギーを活用した「スマートシティ」の構築・推進を目指し、地域経済の循環や新しい産業の創出などを実現し持続可能な発展に貢献していきます。 【事業内容】●太陽光発電や蓄電池など、クリーンエネルギー発電機器の販売一般家庭向け太陽光発電・蓄電池・オール電化商材の販売、リフォーム。産業用太陽光発電、自治体の所有する建物への太陽光発電・蓄電池の設置。販売から施工・アフターメンテまで一括して対応することで、持続可能なクリーンエネルギー発電所をつくります。販売店への機器の卸売り販売、販売方法のコンサルティングも行います。●余剰電力買取サービス「スマートFIT」 FIT満了後の余剰電力を業界最高値級10~11.5円で買取。申込25,000件突破(2021年8月現在) ●住宅用太陽光発電の余剰電力を一般家庭向けに供給する「そらエネでんき」 「スマートFIT」で買い取った余剰電力を多くの一般家庭に供給するため、安価な価格設定を実現。電気自動車や燃料電池自動車を設置されたお客様が再生エネルギー100%の電気をご使用いただくことで、更なるクリーンエネルギーの活用と環境省が実施している補助金申請の対象にもなる「そらエネでんきReエナジー」もあります。 ※電力不足分は市場調達 ●高圧の需要家へのクリーンエネルギーの供給 ホテルや病院をはじめ、一般企業へクリーンエネルギーを供給。2030年までに化石燃料を使用しない発電元を倍増させるという日本政府の目標達成に向けて、企業の脱炭素化促進を進めていきたいと考えています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社スマートテック

株式会社新見ソーラーカンパニー

世界初の廃棄太陽光パネルから高純度に資源を抽出できる画期的な装置「佐久本式ソーラーパネル熱分解装置」の開発を行っています。弊社は太陽光パネルの設置事業社として培ってきた経験を活かして廃棄太陽光パネルから「銀や銅、ガラス」などの資源を高純度に抽出が可能となる熱分解技術の開発に成功。「佐久本式熱分解装置」を独自に開発し、販売開始に向けて準備を行っています。「美しい地球を次世代に」を企業理念に掲げ世界的な環境課題として注目されているが、いまだ画期的な解決法が確立されていない「太陽光パネルの大量埋め立て廃棄問題」に真っ向から取り組んでいる企業です。「佐久本式熱分解装置」では、高純度のマテリアルが抽出できるだけでなく二酸化炭素の排出がなく、シンプルな工程で再資源化できることが特徴です。将来的にも需要が拡大すると予想されている太陽光発電における「廃棄」「材料問題」を同時に解決できる手法として大きな注目を集めています。その他、使用済み太陽光パネルを買い取るサービス「還ってくるサステナパネル」にも取り組むなどソーラーパネルの廃棄問題の解決することにより、脱炭素社会、循環型社会の実現を目指して活動しています。装置の開発は、産経新聞など大手メディアにもとりあげられ弊社代表の佐久本は衆議院環境委員会へ参考人招致され意見陳述を行いました。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社新見ソーラーカンパニー