• 更新:2025年11月25日

食品素材開発で「プラネタリーヘルス」を実現いたします!

京都グレインシステム株式会社

京都グレインシステム株式会社
  • 食品生産
  • 食品加工
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

食品素材開発を行う企業で飲料原料事業、食品原料事業、ヘルスケア事業、海外事業の4つの事業領域においてご提案を行っています。年間10万トンの受託製造を目標にしており、様々なメーカー様に利用いただいております

最近は「プラネタリーヘルス」を掲げており健康で豊かな食生活と持続可能な地域社会実現に向け食品素材開発で提案しています。

SDGsの課題に対してもアドバイス可能ですので少量から大ロットの開発提案までワイドレンジで一気通貫で食品素材技術をご提供いたします

提供リソース

FSSC22000の認定取得、有機原料の加工、保税工場の認定、医薬品素材の加工、など受託開発、量産製造に関するご提案可能です。奈良工場、石川工場、旭川工場及び年内には滋賀工場のオープンを予定しており国内エリアの拠点開発を進めております。年間生産量は4万tを超えており5か年計画で10万tの事業拡大を計画しています。地域企業様の課題解決も行っており商品化、販売支援、利益向上、などご提案しています

解決したい課題

国産原料の海外への輸出を目的に海外ニーズに基づいた素材の開発 食文化伝統産業のアピールと消費拡大 有機原料の消費拡大によるマーケットシェア拡大 機能性素材の開発可能なパートナー、受託開発OEMの探求 医食同源素材の提案拡大を目的とした和素材の産地拡大

共創で実現したいこと

日本国内の食品廃棄処分量300万トンの1%の改善提案(3万トン)

求めている条件

事業課題について具体的なアクションを求めている方

地域社会の食品に関するお悩みをお持ちの企業様、農家様であれば

大小分け隔てなく食品素材開発を提案します

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • 加工保存技術
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」

オープンイノベーション実績

生産農家さんの規格外利用化 製造工場の端材を利用した商品化 風味改善、食感改善などによるおいしさの提案

企業情報

企業名
京都グレインシステム株式会社
事業内容
食品素材開発を通じて課題解決を行うOEM企業 飲料素材事業、食品素材事業、ヘルスケア事業、海外事業の4つの事業を通じて素材開発の提案を行う
所在地
京都市下京区北不動堂町480番地資生堂京都ビル2F
設立年
1992年

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選択しているビジネス領域の企業

オザックス株式会社

【外食・施設向け事業】 ファストフード、ファミリーレストラン、居酒屋等の外食店舗をはじめ、シネマコンプレックス、カラオケ、冠婚葬祭の各施設・店舗向けに、業務用備品・資材・食品を中心とした商品から、受発注・在庫管理システムや店舗設計など店舗運営のソリューションをご提案しています。 【小売向け事業】 スーパーマーケットやドラックストア、その他量販店など、小売業界向けの業務用資材の開発・販売・ソリューション提案をしています。業務効率化や環境に配慮した商品を取り揃え、今、売り場やバックヤードで必要とされる商品を全国のディーラー様と連携し北海道から沖縄までお届けいたします。 【印刷・パッケージ・特殊紙事業】 一般紙から特殊機能紙に至る「紙」全般の国内外の調達・販売、「不織布」「フィルム」をはじめとする各種材料・素材と、複合化した付加価値のある製品、そして最終製品にに至るまで、あらゆる段階のニーズにお応えするサービスを提供しています。 【IT・クラウドサービス事業】 クラウドを活用した受発注システムから、さまざまな業態の倉庫運営に対応した倉庫管理システムや、最新のIoT機器との連携など、ワンストップで提供いたします。 【グローバルネットワーク】 海外への販売および海外からの調達、そして三国間貿易など、海外事業の拡大に取り組んでおります。 国際貿易にとどまらず、当社の拠点ネットワークを最大限に生かした現地でのビジネスまで、幅広い機能でお客様をご支援いたします。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業

株式会社角屋食品

私たちは、鳥取県・境港に本社を構える「アジフライカンパニー」です。先代である角谷悦郎が地元境港(さかいこう)で水揚げされる水産物を原料にして『自分が本当に美味しい』と思える食品を製造したいという思いから2006年に創業しました。山陰産の原料、人工添加物不使用、丁寧な仕事、の3つを基本方針として定め、様々な水産加工食品を製造し、2016年に現社長の角谷直樹に事業承継後、経営を変革。2017年からは「アジフライカンパニー」を謳い、アジフライに特化してきました。アジフライをつくるだけでなく、そのおいしさを「伝える」ことにも注力し「すみっコぐらし」や「ゴジラ」などのキャラクターとコラボレーションした商品展開を実現できるマーケティング力も私たちの強みのひとつと考えております。また、自社の研究棟や設備を有しており、科学的エビデンスにもとづく素材開発も可能で、アジ加工残渣を活用した商品開発、といった新たな取り組みも進めています。既存事業領域で「日本一の”アジフライカンパニー」を目指すと同時に、地元境港の水産資源の高付加価値化をテーマとした新規事業の創出を目指していきたいと考えております。

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