• 更新:2021年04月26日

株式会社unique

  • インバウンド
  • アウトソーシング
  • プロダクト(製品)共同開発

プロジェクトメンバー

自社特徴

メインクライアント(店舗に関しては自身が代表)は、スパ、リゾートホテル、ヘアサロンとウェルネス産業となりますので、オーガニックやナチュラル思考の方が好きな健康や美容に向けての強みがあります。アーユルヴェーダという西洋医療のみでなく、これから身体にあまり負担を掛けずにの代替医療としての考え方は世の中にも益々普及していく事が見込まれるので、今後需要の強くなるビジネスモデルが作れます。 その他、現在はアーティストのマネージメント、プロデュースも行っており、カルチャーの発信としてのコラボ企画なども作っていきたいと考えております。

提供リソース

アーユルヴェーダという括りでの一般向けのブランディングが同業者より圧倒的に出来ている事。 リゾートホテルはスリランカにあるが、内容によってはスリランカ大使館もバックアップ可能な事。 アーティストの方に関しては、ダンサーや書道家、カメラマンなど、ある程度既にメディアに出ている人達を内容によっては集められる事。

解決したい課題

事業自体は発展していて、これから支店展開やオリジナルプロダクトのリリース、FC展開なども計画しておりますが、それだけでは従来の店舗展開としての発展性しか見えないので、サービスの共同開発や現在私が力添え出来る事での他社の既存ビジネスとのコラボレーションなどで、新しい事をしていきたいです。

共創で実現したいこと

コロナによって変化する時代に合った新しいビジネスモデルを確立する事。

求めている条件

コラボレーションとしては同業種で美容、ウェルネス、ホテル関係がいいかと思いますが、新しい時代に向けての新規ビジネスとしては、異業種とのコラボレーションの方が面白いかと考えております。

企業情報

企業名
株式会社unique
事業内容
渋谷区代官山にて美容院、スパの運営。
所在地
渋谷区猿楽町26-2-D-B1F
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ウィメンズ漢方

不妊治療専門クリニックのチーム医療として、東洋医学の活用し、治療効果を高めることで、患者様の治療成績や、満足度の向上に貢献して参りました。西洋医学だけでは補うことが難しいケアを、東洋医学が補う、二つの医学の融合による医療の質を高めることを目指しています。多忙を極める西洋医学のドクターの診療の中で、漢方を正確に処方することは難しく、東洋医学の専門薬剤師によるカウンセリングの実施、処方の提案を行うことで、コストをかけずに、クリニック運営が円滑に進むよう活動を行ってます。今後、オンライン診療が推進される中で、クリニックオンライン漢方相談を、拡大させていきたいと思っています。また、不妊治療も分野では、アンチエイジングが非常に重要な要素となりますが、漢方による体質改善を進める中で、ホルモンバランス、ストレス、自律神経の不調が改善することで、美容面でも、効果を感じていただけることが多くあります。このことから、アンチエイジングを通じた、美容分野のカウンセリングも実施しています。

  • 共創プログラム採択実績あり
  • 共同研究
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ウィメンズ漢方

株式会社トラベルキッズ

弊社は1999年の創設から20年以上にわたり多くのお客様を日本国内はじめ世界各国へご案内してまいりました。手配旅行を得意としており、お客様のご希望、ご要望をお伺いして、お客様だけのオリジナルプランを提案してきました。また中国からの訪日旅行事業(インバウンド)にも早くから参画しており、2015年度には集客人数は1万人を超えました。その後も順調に推移し最近ではシンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、ベトナムなど東南アジア諸国からの引き合いも多くなっています。さらに2017年、新たに医療ツーリズム専門の会社をグループ化し海外からの需要拡大が見込まれる医療ツーリズムを強化しています。観光業は世界各国の様々な業種との関わりを持つ事業です。コロナ禍にあってツーリズムとしての人の動きがストップしましたが、モノを動かす事業への展開を図ると共に コロナ収束後、2030年 訪日観光客6,000万人に向けた目標を達成すべく観光業を軸に様々な事業を展開して参ります。国内においては地域創生と関係人口の増加を図るべく 自治体との連携、観光素材を自ら創出していきます。また海外においては南アジア地域(インド、ネパール、バングラデッシュ)との骨太な関係を軸に これらの国々が必要としているインフラ・自給率向上・発展に寄与する意義のある案件を 技術力のある日本企業と結びつけ参画して頂き SDG,sの目標達成に貢献していきたいと考えています。