• 更新:2022年01月18日

株式会社疲労科学研究所

  • ヘルスケア

プロジェクトメンバー

自社特徴

会社設立後疲労・ストレス測定、評価、解説に関わる15を超える特許を取得、その内容を生かした疲労・ストレス測定システムを開発・販売中

提供リソース

当社の開発した自律神経評価システムを使ってお客様のニーズに応えたい

解決したい課題

1.より多くの企業に当社の開発した技術を知ってほしい 2.当社の技術、システムの導入を希望する企業を見つけたい 3.パナソニック様やトヨタ様とは既に一部当社のシステムを導入する話が進んでいるが、より多くの企業と関係を深めたい

共創で実現したいこと

より多くの人々の成果湯環境の改善、労働環境の改善、に協力して健康で快適な日々が送れる社会の構築に貢献したい(現在日立物流様にてSSCV+SAFTYでドライバーの過労運転防止のシステム構築に協力している、また国土交通省で実施されている「過労運転防止に資する機器」として4年連続補助金対象機器(50%)の選定を受けている)

求めている条件

今回の神奈川県庁様よりの連絡で、資生堂様との連携が可能なら実証試験に臨みたい

企業情報

企業名
株式会社疲労科学研究所
事業内容
所在地
設立年
2005年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

株式会社エクセス

・ISP事業基盤を生かして、メール処理技術に関する研究、製品開発に取り組んでいます。・メールの匿名送受信に関する特許を取得しています。・インターネットに関わるサーバプログラムの開発実績が多数あります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
株式会社エクセス

株式会社テンナイン・コミュニケーション

私たち、株式会社テンナイン・コミュニケーションは2001年にスタートした通訳・翻訳エージェントです。6年前からは通訳者の英語学習メソッドを使って1か月でビジネス英語を向上させるOne Month Programというサービスを提供してきました。 テンナインに登録している通訳者・翻訳者は1万人を超えています。その登録面接で必ず聞く質問があります。それは「なぜ英語に興味を持ったのですか?」です。日本で生まれて日本で育って英語が得意になった人たちからの最も多い回答はこの2つでした。・映画や音楽や欧米の文化が好きで、そこから英語を勉強するようになった。・中学生の時の塾の先生の英語の授業が面白くて英語が好きになった残念ながら、学校の授業で英語が好きになった人というのはほとんどいませんでした。 私たちは語学のプロフェッショナルとして、英語で人生が変わった人を目の当たりにしてきました。と同時に今の学校の授業だけで英語を得意にするのはなかなか難しいことも実感しています。 もっとみんなに英語を得意教科にして欲しい!そして英語の楽しさを知って欲しい!という思いから、こらまで延べ300社のビジネスパーソンに提供してきたOne Month Programの知見を活用して、英語が苦手な中学生が楽しく学べる中学生向け英語プログラムを開発しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社テンナイン・コミュニケーション

株式会社Area Japan

ヘルステックサービスとして、ウェアラブルバンドから得られた情報を当社が開発したアルゴリズムによって二次解析し、毎日レポートを発行し、利用者の健康促進に向けた自発的な取り組みを向上させるサービス『Sano』を提供しています。具体的には「心拍」「ストレス」「歩数」「カロリー消費量」「睡眠の質」などのウェアラブルバンドから得られる利用者個人のデータを独自のアルゴリズムにより、1,680,000通りのパターン解析を行い、より踏み込んだ健康情報を提供する事により、顧客の健康維持を図り、医療費の削減と健康寿命の延伸といった社会課題の解決に資するサービス事業です。先般、Sanoを利用したNEXCO中日本サービス株式会社様の健康管理事業が、2022年度MCPCアワード ユーザー部門特別賞を受賞されました。またSanoシステムが、ガーミンインターナショナルが主催するGarmin Health Award 2023のファイナリストにも選出されました。MCPCアワード | MCPC モバイルコンピューティング推進コンソーシアム (mcpc-jp.org)5回目となる「Garmin Health Summit」をシンガポールで開催 Garminデバイスを活用した革新的なデジタルヘルスソリューションを表彰する 「Garmin Health Awards 2023」の受賞者を発表 | プレスリリース | Garmin 日本その他、東京都立産業技術研究センターと共同開発した乳幼児見守りシステムを活用し、現在、一つのデバイスで、「成長予測」と「発熱予測」の情報提供を可能とするサービスの開発を進めております。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • スタートアップ
株式会社Area Japan