• 更新:2026年03月23日
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製造現場からの相談窓口となるプラットフォームを構築し、日本のモノづくり産業の活性化に取り組みませんか?

株式会社Edge Creators

株式会社Edge Creators
  • 環境構造化技術
  • 省エネ技術
  • 地球温暖化対策
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
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口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社コル

●UP FOOD PROJECT食品残渣を起点に、技術・素材・人・産業を編集し、試作・検証段階から、持続可能なモノづくりと事業を実装しています。私たちは、「何をつくるか」から始まり、それを「どう社会につなぐか」までを設計するプロジェクトです。【取り組み内容】1)Upcycle Design食品残渣のアップサイクルは、技術だけでも、想いだけでも成立しません。UP FOOD PROJECTでは、副産物を起点に、研究者・企業・技術・用途を編集し、実装まで到達するための設計と検証の道筋を描きます。2)Bio Manufacturing研究開発そのものを目的とするのではなく、社会実装を前提とした試作・製品化を行います。発酵、マイセリウム、バイオミネラリゼーションなど、バイオ技術を用いたモノづくりを通じて、食品残渣を触れられる形へと変換します。この領域は、UP FOOD PROJECTの思想を最もわかりやすく体現する実装フィールドです。象徴素材ブランドとして FOOD STONE を展開しています。3)Industry Projects特定の業界に入り込み、食品残渣の循環モデルを現場で実証します。実際の回収・製造・流通・発信を通じて、アップサイクルが現実的な選択肢であることを可視化します。◆ UP COFFEE CHALLENGEコーヒー産業から排出されるコーヒーかすを起点に、回収・素材化・プロダクト化・発信までを一体で行う循環型プロジェクトです。カフェ・企業・生活者が、立場に応じて関われる開かれた社会実装モデルとして展開しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社コル

株式会社豊田自動織機

豊田自動織機は、豊田佐吉が発明したG型自動織機の製造・販売を目的に、1926年に創立されました。 その後、事業の多角化を進め、繊維機械、自動車(車両、エンジン、カーエアコン用コンプレッサーほか)、産業車両、エレクトロニクスと事業領域を拡大してきました。現在は、自動車部門、産業車両部門、繊維機械部門の三つの事業部門を展開しています。 ■自動車部門 車両の組立やエンジンの製造、カーエアコン用コンプレッサー、自動車電子部品・機器、プレス金型などの自動車関連製品の開発・生産を行っています。このうち、カーエアコン用コンプレッサーは、世界市場のシェアNo.1です。■産業車両部門 世界市場シェアNo.1のフォークリフトをはじめとする産業車両、および、「搬送」「保管」「仕分け」にかかわる物流機器・システムを開発・生産・販売しています。幅広い商品群と物流ノウハウ、きめ細かなサービスで、世界中のお客様が抱える物流課題に最適なソリューションを提供しています。■繊維機械部門 トヨタグループのルーツは、豊田佐吉による自動織機の発明から始まりました。 創業以来の事業である繊維機械部門は、紡機および織機の開発・生産・販売を一貫して行い、その大部分の製品を世界市場へと送り出しています。長年にわたる歴史の中で培われた技術力から生み出された豊田自動織機の繊維機械は、その優れた信頼性と生産性により、世界中のお客様から高い評価をいただいてます。特に織機の主力製品であるエアジェット織機は、世界市場シェアNo.1を誇っています。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ネットワーキング
  • 大手企業
株式会社豊田自動織機

IPSホールディングス株式会社

『日本企業の競争力を高めることにITを通して貢献する』が創業以来の当社のコンセプトです。そのコンセプトの下、これまで大手企業向けといわれたSAPを中堅・準大手企業に普及・定着すべく、この市場のマーケットリーダーを目指して価格破壊と大胆なマーケティング投資を行い、SAP社との厚い信頼関係のもと市場開発を行ってきました。デジタルトランスフォーメーションが本格化する中、新たな事業の柱となることを目指して、次の取り組みを始めています!【”SAP導入”だけではなく、”活用”や”効果醸成”のビジネスへの転換】SAP導入完了後、お客様と一緒にSAPを活用して経営・業務効果を創出するビジネスです。まだ誰も取り組んでいないビジネスであり、本格的なビジネスコンサルティングサービスへの取り組みです。【AI/IoT/RPA、…新しい技術を活用して、新しい事業・ビジネスの模索】これらの新しい技術を経営や事業活動に活かすコンサルティングサービスを追求しています。例えば、スマート工場の実現、経理人員ゼロ化、マーケティング分析等々に挑戦を始めています。IPS独自の領域、お客様のあるべき姿の確立を目指しています!アイ・ピー・エスは”戦う中堅・中小企業のモノづくり改革”をサポートします!

  • ネットワーキング
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社アイ・ピー・エス

アイラボ株式会社

弊社は東京農工大学の大学発ベンチャー企業として、大学の研究室で開発された世界最先端の手書き文字認識技術を商品化して提供しています。手書き文字認識を提供している企業は世界でも多くなく、独自性のある製品が特徴です。また、弊社のエンジンはお客様の商品に直接組み込みいただける仕様になっております。【導入実績】samson galaxy note , galaxy note 2その他大手企業(NDAの都合で公表しておりません)【表彰実績】2012年12月 日刊工業新聞社様「第七回モノづくり連携大賞」特別賞 受賞2014年11月 東京都産業労働局様「2014年東京都ベンチャー技術大賞」奨励賞 受賞2014年12月 多摩信用金庫様 「第12回多摩ブルー・グリーン賞技術・製品部門」奨励賞 受賞2016年 3月 東京都信用金庫協会様 「平成28年度(第29回)優良企業」審査員特別賞 受賞2021年 4月 第33回 中小企業優秀新技術・新製品賞ソフトウエア部門奨励賞 受賞【予算採択実績】2008年~2011年 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)様の「JST 大学発ベンチャー創出推進」に採択され、委託研究開発にて弊社設立。2012年 8月 東京都中小企業振興公社様「新製品・新技術開発助成事業」 採択2015年10月 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)様「平成27年度 中堅・中小企業への橋渡し研究開発促進事業」に『タブレット上で筆記された回答の自動採点システム・サービスの開発』にて採択【取得済み特許】特許6256504

  • プロダクト(製品)共同開発
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
アイラボ株式会社

株式会社オーテック

当社は、大手自動車メーカー向けの自動車部品製造・金属加工を手掛けており、これまでに数多くのスタートアップと連携し、モノづくり現場へのデジタル技術導入に取り組んでいます。試作・金型・治工具・装置まで設計~製作を行う、「社内一貫生産体制」を構築しており、品質・コスト・納期において高い競争力を有しています。また、プレス加工、冷間鍛造、切削、アーク溶接などの技術を保有し、ステンレス鋼等の難易度の高い金属加工から、少量多品種生産まで対応していることも特徴です。創業60周年を迎えた当社は、製造現場のデジタル化や、生産性向上活動にも積極的に取組んでいます。最近では、収集したデジタルデータを分析し、当社のモノづくり技術と組み合わせた改善ツール(治具・装置)を用いて、実際に製造現場でも活用し、生産性向上の効果を上げています。(参考記事)デジタル技術導入の例https://shushoku.meidaisha.co.jp/s2024/company_feed_detail/21732022年度「愛知県 大村知事と語る会」https://www.pref.aichi.jp/soshiki/koho/2022katarukai.html

  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
株式会社オーテック