• 更新:2024年12月23日

無人ドッグラン 無人運用 無人システム

株式会社REGULUSJAPAN

株式会社REGULUSJAPAN
  • 働き方改革
  • 省人化
  • スペースシェア・リース
  • 事業提携
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社アイ・アンド・プラス

2004年開催された浜名湖花博を契機にガーデニング事業を始める。2006年、国内トップガーデナーの故玉崎弘志氏を取締役に迎え、 ブルームフィールド事業部を設けました。以来、今までにない発想でベランダや室内という特殊環境を中心としたコンテナガーデニングの 商品開発をはじめ、他にない剪定の学習練習ソフトの開発、ガーデンをテーマとした施設のデザイン提案や事業の コンサルティング、さらに花や緑を切り口とした新たなコンテンツの開発を行っています。開発商品のひとつに、特許を取得したベランダ&室内用システムプランターがあります。(特許第4754231号)このプランターはベランダで本格的なガーデニングが楽しめるだけでなく、土量が多く水分蒸散量が大きいので、規模は小さくても温室効果ガス削減や気温上昇対策が期待される商品です。2010年より剪定に関するオウンドメディア「庭木の剪定ドットコム」を運営、年間50万人以上のアクセスがあり、近県のシルバー人材センターさんの依頼により独自のメソッドによる剪定講習を行っています。2021年、静岡大学工学部発のベンチャー企業と連携した室内で花や緑を育てる光源装置の開発が、令和3年度 浜松市新事業挑戦事業費補助金に採択され、2023年春に製品として完成。この光源装置とシステムコンテナを組み合わせた「ガーデンインテリア」を商品化。私たちは、今までにない「インドアプランティングシステム」により、陽の当たらない場所でも花の効用を届ける新たなサービスを展開しています。また日本盆栽協会中遠支部と浜松で70年の歴史を持つ盆栽園の協力を得て、日本の伝統文化「盆栽」を室内で育成する実証実験を重ねて来ました。その結果インドアプランティングシステムの光源で「盆栽」を室内で長期間にわたり美しく維持し、育て楽しむことが分かり商品化、2024年8月に「サイリウム」と名付け愛知県。静岡県でのテストマーケティングを開始、この光源装置は2024年10月に特許を取得しました。2024年10月、インドアプランティングシステム光源装置の特許を取得しました。 

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 地方発ベンチャー
株式会社アイ・アンド・プラス

株式会社ピュアボックス

■ドットわん、ドットにゃんはすべての商品を【天然カバーリング発想】で作っています。・天然カバーリング発想 商品概要として、天然食材を“そのまま”に近い状態でワンコ、ニャンコの食卓に届ける。食材が本来もつ栄養素によって犬、猫自身による「健康でいようとする力」をサポートするという発想です。・すべては“生命力ある食材”から 「ドットわん」「ドットにゃん」の商品はすべて、“生命力ある食材”との出合いから始まります。生産者への取材や体験を通じて食材を熟知し、背景や文化に共感し、その食材に惚れ込んでから商品開発を始めるため、全ての「ドットわん」「ドットにゃん」商品には物語があります。・「ドットわん」「ドットにゃん」の選択 【天然を与える】を形にするために、食材のもつ栄養素のバランスをどう活用するか考え、保存料に頼らずいかに賞味期限を伸ばすかという難題に真剣に向き合います。そのこだわりはパッケージや保存管理などにまで及びます。・「ドットわん」「ドットにゃん」がすべきこと 人間の考えが及ぶ栄養バランスには限界があり、添加物に頼って作られたペットフードだけではペットの健康を維持することが難しいと考えています。「ドットわん」「ドットにゃん」にできることは、未知なるサプリメントを持つ【天然食材】を商品化し、食べる機会を増やすことだと信じています。■ねこアースプロジェクト「猫は地球を救えるか?(仮)」はぎれネズミ大作戦!がオルタナ様主催「サステナブル★セレクション2022第5期★最高位の三ツ星」に選定されました。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社ピュアボックス

株式会社ASTERISK

株式会社ASTERISKと株式会社GOYOHは共同で、国内のCRE不動産所有者・運用者向けのESG+不動産テックサービスEaSyGoのベータ版サービスを開発・提供しております。 PR TIMESリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000045260.html EaSyGoは、国内の収益不動産向けのソフトESGサービスで、ESGと持続可能性を不動産テナントのライフスタイルへ提供し、独自のESG施策を目指す不動産オーナー向けサービスです。上場REITが運用する不動産をはじめとした、約430兆円市場と推定される国内のCRE不動産市場の不動産所有者・運用者(B)へのBtoB、および不動産テナント(C)へ向けたBtoBtoCサービスです。主な導入対象事業者は、不動産、オフィス、商業施設、ホテルおよびリゾート、レジデンスなどです。サービス利用者は、不動産デベロッパー、オーナー、AM会社、不動産管理会社、不動産テナント(居住者・運営者・企業など)、地域サービス提供者、ホテル・リゾート運営者となっています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • スタートアップ
株式会社ASTERISK