- 更新:2024年03月22日
「テクノロジーの力で、人とどうぶつが豊かに暮らせるまちづくり」by Joy with Paws合同会社
Joy with Paws合同会社

- ソフトウェア・システム開発
- ペット
- アプリ開発
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 事業提携
- 3カ月以内の提携希望
- 6カ月以内の提携希望
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます
プラン詳細はこちら
自社特徴
【What's Joy with Paws】
私たちJoy with Pawsは、『Enjoy with your Paws』という企業理念のもとに、
「人間とどうぶつが手を取り合って支え合いながら暮らす」ことを起点に「社会課題解決に取り組む」ITベンチャー企業です。
【会社の特徴】
①兼業主体
代表を含む社員全員が『兼業』メンバーで構成されている会社です。
②共創型ビジネス
我々のビジョンに共感頂き、様々な企業・医療機関・大学と連携し、事業を共創していきます。
③自社技術で完結
様々なスペシャリストを集め、AI技術、web・モバイルアプリ開発など、幅広い技術を自社で完結させます。
【Service】
Joy with Pawsが今最も積極的に取り組んでいるテーマが『予防』です。中でも動物医療格差をなくし、どんな患者に対しても最適な治療をお届けするためのプラットフォームを開発しています。
・どうぶつ向けオンライン健康管理・相談サービス『eVets』
https://www.evets.jp/
提供リソース
①事業共創
社会課題解決に関する事業設計からサービスへの落とし込みまで一括で承ります。
②アプリ開発・運用
アプリのUI/UXのデザインから開発業務、その後の保守運用まで一括で承ります。
解決したい課題
医療機関内で取得される医療情報に加え、日常の生活の中で取得されるさまざまなライフログを活用した、新たな医療・ヘルスケアサービスの創造が期待されています。
人の医療とは異なり、獣医療においては、動物は言葉を話すことができないため、オーナー様への問診がとても大事になります。
ただ、感じ方は人それぞれですし、思い込みもありますから、100%正しい情報でないこともあります。「なんだか寝てばかりいるんです」という言葉をとっても、いつもより運動量が30%程度落ちているのか、90%くらい落ちているのかは分かりません。
ライフログを活用し、データを獣医師に普段から共有することで、予防医療や先制医療ができるようになると考えています。
共創で実現したいこと
人も動物も医療に求める質は同じです。それぞれに最適な治療を求めています。
私たちは、日常の健康データを蓄積し、ライフログを活用してオンラインで健康相談可能なサービス『eVets』を提供しています。
サービスリリースにあたり、【個々の医療最適化】に関心のある企業様と共に「人も動物も豊かに暮らせる世界」を創り上げたいと考えています。
求めている条件
・toB/toC問わず幅広い顧客・ユーザーとのリレーションをお持ちの企業様
・「ジブンゴト」として課題解決に取り組んでいただける企業様
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
- IoTデバイス
オープンイノベーション実績
・NEIGHBOR SCHOOL FESTIVAL 最優秀賞受賞(2023年)
・令和5年度世田谷区地域連携型ハンズオン支援事業 SETA COLOR PRO 採択企業(2023年)
・令和5年度スタートアップオーディション 最終選考企業(2023年)
企業情報
- 企業名
- Joy with Paws合同会社
- 事業内容
- どうぶつ向けオンライン健康管理サービス「eVets(イーベッツ」の運営。
- 所在地
- 東京都世田谷区駒沢4-23-18 No. 1007
- 設立年
- 2023年
プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます
プラン詳細はこちら