• 更新:2024年11月15日

ただ繋がるだけのネットワーク、の時代は終わりました。 内部からの漏洩、外部からの侵入リスクに対する防護策。 通信品質の確保や改善。DX推進のツール導入においてのインフラ基盤の再整備。 定期的な機器リプレースや機器の多重化による万が一の障害への対策。 そういった負担をカワミツは肩代わりすることができます。

(株)カワミツ

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CollaboGate Japan株式会社

CollaboGateは、IoTデバイスをスイッチONで、インターネットにバシっとつながり、セキュアで、IoTデバイスのユーザーがAIによるデータ解析がすぐにスタートできるような世界を目指す日本のスタートアップです。現在、多くの企業様がIoTデバイスから取得されるデータの利活用を希望されています。データを利活用したい企業の立場からしたら、IoTデバイスを設置してスイッチをいれたらAIがデータを解析してくれる、という絵を想像する人が多いと思います。もちろんデータは安全というのが前提です。残念ながら、現実世界は、まだ、そうなっていません。現在、IoTの利活用においては、開発・製造。設置・運用・破棄に至るまでの、IoTデバイス(機器)のライフサイクル管理が必要とされています。これらは地道で骨の折れるプロセスの積み重ねで、ほとんどが手作業なのです。また、通信内容が暗号化されていなかったり、第三者がログインできてしまったり…。セキュリティ対策についても改善の余地があるのは、2021年上半期にIoTデバイスのサイバーアタックが倍増したという報道からも明らかです。CollaboGateは、IoTデバイスのライフサイクルマネジメントツール「UNiD」をオープンソースで世界中のエンジニアと一緒に開発を進めています。UNiDを導入いただくことで、IoTデバイス・機器のメーカーは、セキュリティを担保しながら、スイッチONでインターネットにつながり、データの利活用を可能とする製品の開発をシンプルなステップでできるようになります。是非最後までAUBAのページを読んでいただけたら幸いです。

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