• 更新:2025年04月04日

実用金属最軽量であるマグネシウム合金の加工に特化、独自技術でマグネシウムの新たな世界を切り拓くことで、マグネシウムの特性を活かした部品や製品を通じた様々な問題解決や付加価値の創造を進めます。

株式会社マクルウ

株式会社マクルウ
  • 製造
  • 加工
  • 部材
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

口コミと評判

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株式会社 鷹取製作所

弊社は、三菱重工業(株)長崎造船所の疎開工場として、創業して以来、「一業に徹す」という経営理念の下、官公庁船舶の安全運航を支えるバルブ・ストレーナ・自動化機器のメーカーとして事業を展開してまいりました。 弊社の強みは、鋳造・加工・組立・検査・アフターサービスまで、一貫したものづくりを行っている点にあり、その中でも、長年にわたり革新を加えてきた銅合金鋳造技術は、弊社の重要なコア技術の一つであります。弊社は、これらのコア技術と、ものづくり77年の経験を活かし、護衛艦等の建造に用いられる、重要度の極めて高いバルブやストレーナの供給を担っております。福岡県うきは市という、都市部から離れた、自然環境に恵まれた立地ながらも、お取引先様は、官公庁や大手企業などが多く、地方にありながら業界の主要なお客様と直接お取引を行うことができるビジネスモデルを確立している点が特長です。 また、産学官連携も積極的に行なっており、岩手大学との共創で実施した、「3Dプリンティングと鋳造の技術を融合させて、中小企業が購入しやすい低価格のプリンターで大型の鋳物を作る技術開発」や、九州工業大学との共創で実施した、「官公庁船舶用として初のスマートタイプの電動バルブを開発」など、多くの実績を積んでまいりました。 弊社の強みであるコア技術:「銅合金鋳造技術(アルミニウム青銅・青銅の鋳造技術)」を他の分野でも活用することで、より広い範囲で社会に貢献することができるのではないかと考え、現在、積極的に共創パートナーを探しております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社 鷹取製作所