• 更新:2019年11月07日

「良い物をより安く」を掲げベトナムの環境を活かした「すっぽん」を様々なニーズにお応えした今までにない形を提供します。

株式会社フロンティアフードサービス

株式会社フロンティアフードサービス
  • ヘルスケア
  • 漁業・水産
  • ヘルスケア
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 専門商社
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
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  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

マイコロジーテクノ株式会社

当社の事業は、雪深い新潟県魚沼の山奥で採取された菌に思わぬ効果が見出されたことに始まります。 その菌を育てたところ「松露」という丸いキノコになりました。大学の研究機関で実験・分析をしてもらうなど様々な研究を行い学会で発表され、論文が専門誌に掲載されました。 こうして雪深い山奥で発見されたこの茸は 「白雪茸(Basidiomycetes-X)」と命名されたのです。パスタやピザに添えて試食会で提供したところ、思いがけぬ反響がありました。 それは「健康を維持する為に食べ続けたい」という声でした。キノコに豊富に含まれるβ-グルカンには、免疫細胞に刺激を与えて活性化させる効果があると言われています。当社は、白雪茸製品で免疫力維持の役割を果たすこ とを社是とし、製品の開発と提供に取り組んでまいりました。白雪茸の研究をさらに進めたところ、含有成分の中に、肝機能を評価する指標のひとつASTの改善に役立つ成分が含まれていることが分かりました。現在、白雪茸を原料としたサプリメント(機能性表示食品ほか)や飲料といった健康食品、及び原料として販売しています。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
マイコロジーテクノ株式会社

株式会社ストレート

弊社は2009年~冷蔵冷凍食品専門配送「白くま便」を運営しております。主に冷凍食品・アイスクリーム・ショートケーキ・ウエディングケーキ・仕出し弁当等をチャーター便にて配送しております。2023年1月、冷蔵冷凍一時保管専門倉庫(1箱1日¥100~)&急速冷凍機時間レンタル(CAS・プロトン・アートロック・凍眠)4機種設置の急冷サービスステーション「白くまストック」を開設しました。「白くまストック」開設の背景としましては配送上の経験から1箱だけ1日だけ受け入れてくれる既存の冷蔵冷凍倉庫が無くお困りになるお客様が年に幾度かございました。そして賞味期限の短い洋菓子や弁当・惣菜等、急遽配送がキャンセルになってしまった際に廃棄せざる得ない状況も幾度か経験しました。急速冷凍機活用により廃棄ロスの削減に繋げられると願い併設しました。急速冷凍機は従来、購入以外の選択肢がありませんでしたが、設置したくても費用面・設置スペース・稼働率等の課題から購入を諦めていた小規模な飲食店様の一助になればと業界初の時間レンタルとしてサービスを開始しました。「白くま便」&「白くまストック」を活用していただける事により課題解決に繋げられる企業様との協業を願います。

  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社ストレート

株式会社トラベルキッズ

弊社は1999年の創設から20年以上にわたり多くのお客様を日本国内はじめ世界各国へご案内してまいりました。手配旅行を得意としており、お客様のご希望、ご要望をお伺いして、お客様だけのオリジナルプランを提案してきました。また中国からの訪日旅行事業(インバウンド)にも早くから参画しており、2015年度には集客人数は1万人を超えました。その後も順調に推移し最近ではシンガポール、マレーシア、フィリピン、インドネシア、ベトナムなど東南アジア諸国からの引き合いも多くなっています。さらに2017年、新たに医療ツーリズム専門の会社をグループ化し海外からの需要拡大が見込まれる医療ツーリズムを強化しています。観光業は世界各国の様々な業種との関わりを持つ事業です。コロナ禍にあってツーリズムとしての人の動きがストップしましたが、モノを動かす事業への展開を図ると共に コロナ収束後、2030年 訪日観光客6,000万人に向けた目標を達成すべく観光業を軸に様々な事業を展開して参ります。国内においては地域創生と関係人口の増加を図るべく 自治体との連携、観光素材を自ら創出していきます。また海外においては南アジア地域(インド、ネパール、バングラデッシュ)との骨太な関係を軸に これらの国々が必要としているインフラ・自給率向上・発展に寄与する意義のある案件を 技術力のある日本企業と結びつけ参画して頂き SDG,sの目標達成に貢献していきたいと考えています。