• 更新:2023年08月18日

日本企業と世界をデジタルの力で結びつけ、一社でも多くの企業や製品・ブランドを世界で羽ばたかせるサポートをしていきたいと思ってます。

株式会社ビートゥーグローバル

株式会社ビートゥーグローバル
  • 制作
  • プロダクト(製品)共同開発
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 外資系企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

Decode Creative Inc.

Decode Creative Inc.は、アメリカ、ヨーロッパ、日本などの世界各国において、イヴ・サンローラン、ギ・ラロッシュ、イッセイ・ミヤケ、ヨージ・ヤマモト、スタイル、サンタ・マリア・ノベッラ、ロレアル、花王、資生堂、シュウ・ウエムラ等のファッション&ビューティーのクリエイティブ・ディレクション、ブランド立ち上げ、ブランディング、商品開発、プロモーション、店舗開発、空間プロデュース、アートディレクション&デザイン、メディアミックスプロモーション、PR、ファッションショー、セレブを使ったプロモーション、欧米の富裕層のためのラグジュアリーブランドビジネスのトータルなブランドプロデュースとクリエイティブディレクションを多数などを行なっているクリエイティブ・エージェンシーです。 感性の教育面では、ファッション&ビューティートレンドセミナーやグローバル・クリエイティブ・ビジネス研修、アパレル会社、化粧品会社、メディア企業などで、世界のトレンドとクリエイティブのセミナーや講演、感性の能力開発教育などを行っています。 空間プロデュースでは、パリのコレット、ミラノのコルソコモ、と共に世界3大セレクトショップと並び称された、NYのモダンライフスタイルコンセプトショップ・UTOWAのプロデュースや、美容と健康のトータルケア空間や総合商業施設の企画プロデュースなどを行っています。 美と健康の分野では、ビューティーディレクターとジェロントロジストの知識とスキルを合わせて、肌、体、心のケアを行う統合医療美容のホリスティックビューティーを推進し、美容、健康、食、癒しなどを組み合わせて、それに感性を加えた予防美容の美と健康と長寿のライフスタイルのプロデュースとクリエイティブディレクションを行っています。 最先端メディアでは、インターネットトレンド情報+eコマースのインタラクティブメディアStyle Matrixなどのクリエイティブ・ディレクション、企画・制作などを行なっています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 外資系企業
  • 海外ベンチャー
Decode Creative Inc.

コグニティ株式会社

【定性情報の定量化技術・脱属人化】 弊社の独自特許技術「CogStructure(コグストラクチャー)」は、1万2千もの言語コミュニケーションを分析して開発されたAIです。 多くの定性情報を含む会話や文章を、”起点となる話題”、”数値などのデータ”、”意見を主張をする理由”などといった情報種類ごとに分解し、情報間の関係性を分析します。「どの情報がどれだけどのような関係性を持って現れたのか」を数値化し、会話や文章の内容を定量的に「見える化」します。それによって 会話・提案・対応プロセスに含まれる定性要素を指標化することで、コミュニケーションにおける定性情報を定量化します。 この定性情報を定量化する「CogStructure」技術の活用によって、これまで勘や経験に頼りがちであった、組織における様々な課題が見える化でき、人に頼らない再現性のある評価・人材育成を実現します。また、情報の抜け漏れが課題となる技術継承においても、個々の伝達力に左右されず、情報の抜け漏れを防ぎ、脱属人化を図ることができます。【導入実績は400社6万人】 CogStructureで展開する分析実績は400社6万人以上に及び、これらから得られたデータにより独自のデータベースを構築しています。これに、多業種・多職種での導入実績によって蓄積された豊富な運用ノウハウが加わり、幅広い状況に対応し、様々な課題を解決できます。【私たち”だけ”にしかできない領域があります】 コグニティの技術「CogStructure」は、約60年前の論文をベースとして、2013年に独自開発した特許取得済みとなる独自のAIフレームワークです。生成AIとは異なり、「知識表現」と呼ばれる人工知能研究分野の手法を用いることで、一般的なコミュニケーション分析にはできない内容・文脈分析が可能となりました。 例えば、生成AIや人の聞き取りによる表層分析が「問診」、他の多くの企業が行う手法の分析が「検査キット・血液検査」に留まるレベルなのに対し、コグニティの分析は「CT/MRI」レベルの解像度と深さでコミュニケーションを分析できます。ありのままのリアルを精密に分析できるからこそ、正確な診断・施策の設定が可能になります。

  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
コグニティ株式会社