• 更新:2024年05月10日

*美術・写真展覧会の開催 *アート・フォトコンペティションの開催 *オンラインギャラリー「BUNGEI ART GALLERY」の運営 アーティスト・写真家・展覧会来場者へのアプローチ

合同会社日本文藝

合同会社日本文藝
  • デザイン
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
美術・写真展覧会の様子

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

*美術・写真展覧会の開催*


現代アーティスト、写真家の作品の魅力を多くの人々に知って頂き、一人でも多くの方の生活に取り入れて頂くため、東京・横浜のギャラリーを中心に美術・写真展覧会を開催しています。


*アート・フォトコンペティションの開催


常に新しい才能を発掘するため、所属・画歴を問わず作品を公募し、最優秀作品・入選作品の選考。

当該アーティストには活動資金として賞金授与を行います。


*オンラインギャラリー「BUNGEI ART GALLERY」の運営


webメディアの活用により、実際に会場に足を運べない方々にも、並行して素晴らしい作品をご紹介しています。

当サイトに掲載している作品は、実際に弊社主催の展覧会でギャラリーに展示された作品です。

提供リソース

*弊社主催の展覧会参加者へのアプローチ

*絵画、写真等、多彩なジャンルの作品の提供(オーダー含む)

解決したい課題

*弊社主催の展覧会のアーティスト・写真家/アート、写真作品の認知度の向上。

*アート・芸術・写真に興味がない層へのアプローチ

*鑑賞用・インテリア等、生活空間へのアート作品の取り入れ。

*インターネットやSNS、実店舗を駆使した広報活動

共創で実現したいこと

日本では芸術作品に触れて、日常生活に取り入れる人口が少なく、国内のアーティスト・写真家は本業として制作活動を続ける事が難しい現状にあります。


芸術の素晴らしさを知る"きっかけ"さえ持つことが出来れば、これまで芸術に興味がなかった方も興味を持って貰えると考えて、その"きっかけ"となる場の提供を行う事で、芸術をもっと身近に、もっと人々の生活に根付かせることが出来ると思い活動しています。

オープンイノベーション実績

都内、横浜を中心に参加者100〜400名/150〜600作品規模の展覧会を定期開催。


2024年5月「The Square vol.2」

2024年3月「Fine Art photography Exhibition vol.5」

2024年2月「BUNGEI Alcohol Ink Art Show vol.2」

2024年1月「Fine Art photography Exhibition vol.4」

※2024年実績のみ掲載(2024年4月現在)


公式Instagramアカウント

@nihon_bungei

@photo_nihonbungei

その他3つのアカウントを運用(2024年4月現在)

企業情報

企業名
合同会社日本文藝
事業内容
*美術・写真展覧会の企画運営 *アート・フォトコンペティションの開催 *オンラインショップ「BUNGEI ART GALLERY」の運営
所在地
東京都中央区銀座七丁目13番6号 サガミビル2階
設立年
2019年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社Atelier

芸術家貧困問題を解決する為にアーティストマネジメント事業を主体とし、アーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせるプラットフォームを運営しております。芸術家の中で最も貧困問題が厳しいのが画家です。50万人いる芸術家の中で絵を描いて生計をたてられる画家はたったの30人から50人です。私たちはこの課題を解決する為に画家に重点をおき事業を展開しております。1つ目はアートのサブスク事業。作品は無償で提供していただき、売り上げの一部をアーティストに還元する。4月1日よりリリースし現在80人のアーティスト400作品近く集まっております。年内には200アーティスト、1000作品達成します。2つ目の事業はアートワーククリエイティブ事業です。アーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせるための事業です。画家はキャンバスに絵を描くだけでなく色々な才能をもっています。例えば、トリックアートを用いて、東京都品川区の喫煙所の密を回避したりとアーティストの才能と社会の悩みをマッチングさせることができます。弊社では、絵を売るのではなく、アーティストの才能を売る、そんな仕組みを構築していきます。3つ目は、アートイベント事業です。アートイベント事業では個展の開催や音楽イベントやフードイベントなどのコラボレーションを行い、アートだけでなく様々な分野と掛け合わせることで、アートの魅力を発信していきます。弊社では普通の個展イベントは行いません。従来の個展では、スペースをお借りして、アートに興味のある方が参加し個展を開催しておりますが、私たちの課題を解決する為には、今までアートに興味がなかった方に発信する必要があります。ですので、所謂ギャラリー等は使用せず、一般的な空間にこだわり運営を行います。実例としては、4月に兵庫県明石市の明石駅構内で展示会を開催いたしました。駅構内ということもあり土日に行いおよそ2万人ほどのお客様が立ち寄られました。今後の展望です。アートのサブスクリプション事業では3年以内に登録点数1万点、アーティスト登録人数1500人を実現します。そして、季節に合わせて絵を飾ってみたり、絵を飾り空間を彩ることを当たり前のような社会を実現いたします。と同時にアートワーククリエイティブ事業では、アートを提供するだけでなく、画家という仕事そのものに価値を高め、尚且つ、環境問題や社会に貢献できる取り組みを実現いたします。そして、最後にアートイベント事業ではさらに未来を見据えた仕組みづくりを行なっていきます。例えば、会場に足を運ばなくても、絵画を楽しめたり、絵画教室に行かなくても絵画の勉強ができたり、これからの社会にマッチングする一つのアートタウンの開発にむけて尽力していきます。これら3つの事業の柱を重層的に展開して大きな成長の原動力にしたいと考えております。

  • 認定SU
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社Atelier

一般社団法人Arts Alive

①高齢者対象アートプログラム実施の豊富な実績 1999年より日本で初めて高齢者施設における参加型アート創作事業を開始。延べ200以上の事業を実施。成果を以下の書籍として出版「進化するアートコミュニケーション:医療福祉に介入するアーティスト」レイライン刊 2006年 2010年にNY近代美術館が開発実施している認知症高齢者と介護者対象の対話型アートプログラムのノウハウを習得、国立西洋美術館他で定期開催するほか、ファシリテーターの養成をしている。既に400名以上が受講、現役で70名以上の認定アートコンダクタ-が活躍している。③ 独自開発のアート創作やアート対話プログラム「アートリップ」の認知症予防やうつに与える効果についての治験を国内外で実施。日本で唯一、RCT治験を実施し、創作とアート対話の効果を過去に3回実証しています。2013年 国立長寿医療研究センター 「MCIとうつの高齢者に参加型アートが与える認知症予防効果について」、2019年 カナダマギル大学中心の国際治験A-Health参画。東京富士美術館にて3か月の治験を実施。QOLと健康度の向上を実証。④ 国際的なネットワーク 代表理事の林容子の米国での研究や体験を通して、米国、英国、オーストラリア、イタリア等の国で認知症対象のアートを実施しているこれらの国の第一線の専門家とのネットワークがあります。2018年には日本で初めての認知症とアートの国際シンポジウムを国立新美術館にて開催米国、英国、オーストラリアより専門家を招聘、230名が参加。 2021年、文化庁委託事業で、オーストラリア、イタリアの高齢者と連携して独自プログラム「フォトストーリー」を用いて、物語創作事業を行い、冊子を発行した。⑤ 過去10年間認知症を含む高齢者をアートを見ながら対話をする、認知症とアートの両方の専門性を持つプログラムファシリテーター(アートコンダクター)を養成し、全国にアートコンダクターがいます。 

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 教育研究機関
  • NPO・NGO
一般社団法人Arts Alive

有限会社アネラ

弊社は2002年の設立以来、ボタニカル素材(生花、造花、フェイクグリーン、流木など)を用いたアートの制作、空間ブランディング、広告写真デザイン、イベントプロモーションなどを行っており、現在はオフィスアートサービスやオフィスグリーンサービスをメインに提供しております。タイトルにある「サステナブルアート」とは、企業活動で生じた廃材・端材・不用品などをアップサイクルしたアートのことです。このサステナブルアートの制作とフェイクグリーンを用いた空間演出によって見る人に強いインパクトを与え、企業のSDGs活動がより多くの人に伝わり、イメージアップと社内浸透を図ることができる、サステナビリティPRサービス「Bis」を提供しております。 日本の企業において、サステナブルな考えを持たない企業は少ないと思いますが、SDGs活動を社内外にPRできている企業が少ないのも事実です。「Bis」は、企業のSDGs活動のPRを通じて、クライアント様のイメージアップやSDGs活動の推進などに役立ちます。 わたしたちがこの事業を拡張・拡大していきたい最も大きな理由は、日本人の心である「和」の精神を大切にしていきたいからです。SDGsには17の目標がありますが、そのほとんどが、古来の日本人が大切にしてきた考えばかりです。自然と調和し、モノを大切にし、人に優しくできるのが本来の日本人ですから、SDGs活動は、その本来の日本人の良さに回帰できる取り組みだと考えております。だからこそ、わたしたちは、SDGs活動をしている企業様の後押しをしていきたいのです。 またわたしたちは、この事業を自社だけのものではなく、様々なアーティストとともに推進していきたいと願っております。そのことで、アーティストの活躍の場をつくること、そしてアーティストの地位的向上および収入サポートができると考えているからです。 わたしたちは、この事業の拡大にご協力していただける企業様との共創を心より願っております。 ≪主な取引実績≫名古屋市、JA農業協同組合、カナダ大使館、宝塚歌劇団、京王プラザホテル、ウェスティンホテル仙台、LVMHジャパン、資生堂、P&Gプレステージ、SBIウェルネスバンク、エイベックス、オンワード樫山、スワロフスキージャパン、イトキン、三喜商事、伊勢丹、高島屋、松坂屋、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、トヨタ自動車、ボルボ、NTTドコモ、キャノン、パイオニア、森永乳業、かね善、グローバルダイニング、KADOKAWA、ダイヤモンド社など ≪ビジネスパートナー≫トゥモローゲート株式会社、株式会社グッドグリーン、株式会社ベアーズなど ≪メインアーティスト≫中心となるアートデザイナーは、スワロフスキー社から世界的アーティストとして認められているマミ山本です。オリジナルアートシリーズ「キャンバスアートフラワー」は、宮里藍氏の優勝記念品に採用されるなど、著名人からも高い評価を受けています。Docomoスマートフォンラウンジ栄のオープニング空間演出、年商200億円の食材流通会社のCIアートの制作および空間ブランディング、名古屋市の金シャチ展覧会におけるシンボリックアートの制作など、顧客のニーズに合わせたアート作品や空間演出に関して30年以上の経験があります。

有限会社アネラ

MuseumMore株式会社

創業:2017年2月起業 社是:ICT活用による芸術文化革新への貢献 直近の取組:サブスクリプションモデルを活用した美術品・文化財承継への挑戦 【地域の“美術品資産”からの収益化】 弊社は「美術の日常化」を目指し、新たにアートサブスク事業を 推進中です。 「美術品が自ずから収益をもたらす」モデルにより、収益を地域に 還元して『地域創生の原資』を生み出します。 地方公共団体や地域企業は必ず美術品を保有しています。 しかしそれらの美術品はただ壁に飾られているか、大切にしまい こまれています。 その美術品から『あとり美』というトリビュート制作(模写)した作品 をアートサブスクし、その収益を美術品保有者様に還元します。 【収益還元のプロセス】1. 地方公共団体や地域の企業・団体様が保有する美術作品を 供与頂きます(画像データで可)2. その画像を元に、地域の画家さんや画塾にて腕を磨いている 方々に『あとり美』を制作頂きます3. 制作頂いた『あとり美』作品を弊社サイトからサブスク!4.サブスク売上から地域貢献、社会貢献対応に高い還元率 で収益還元します。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
MuseumMore株式会社