• 更新:2024年09月17日

脊髄損傷と認知症の齧歯類モデル動物で改善効果を発揮する低分子化合物を保有しております。共同研究または協業パートナーを募集中です。

スカイファーマ株式会社

スカイファーマ株式会社
  • 低分子化合物薬
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

かいけん(熊本大学薬学部遺伝子機能応用学)

(研究理念)・幅広い研究テーマを網羅し、特に、アンメットメディカルニーズの高い遺伝性疾患(オーファン)に対する治療薬(法)の開発を目指す。・その成果をもとに、分子基盤・症状が類似したアンメットメディカルニーズの高い患者数の多い慢性多因子疾患(生活習慣病など)の治療薬の開発への糸口を探索する。・慢性多因子疾患の治療には、伝承医療用途があり安全性が高い天然素材の活用を考慮したり、または、多因子を同時に標的化できる物理療法の実践も視野に入れている。・地域エコプログラム・新ベンチャーとの連携を意識した、創薬評価系の構築・実践および各種治療薬候補化合物の創薬標的妥当性の科学的根拠を得る。・各研究プロジェクトに関して、下記の項目を実施し、入口から出口まで熊薬オリジナルの研究・開発を目指す。・基礎研究(分子機序解明)→治療薬探索研究・スクリーニング(地域エコ事業)→ in vivo応用研究・トランスレーショナル研究(研究プロジェクト)・難治性慢性代謝・炎症疾患(慢性腎臓病・糖尿病・乾癬など)の予防・治療のための薬剤または医療機器の開発・難治性慢性肺疾患の予防・治療法の開発・アミロイドーシス(家族性アミロイドポリニューロパチーFAP,アルツハイマー型認知症)の治療法の開発(研究チーム)・慢性腎臓病チーム・難治性慢性肺疾患チーム・Physical Medicineチーム・Chemical Medicineチーム

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 教育研究機関
かいけん(熊本大学薬学部遺伝子機能応用学)

カノンキュア株式会社

・当社は、間葉系幹細胞を、独自に開発した低分子化合物により肝細胞へ分化誘導することで作製した肝疾患治療用細胞シートを再生医療等製品として提供し、新しい治療法の実用化について研究開発を行っています。・本細胞シートは、鳥取大学医学部の汐田剛史教授が2008年に文部科学省の再生医療の実現化プロジェクトで全国で9名の研究者の1人に選ばれ、開発したものです。・開発の基本コンセプトは、間葉系幹細胞のWnt/β-catenin経路抑制が肝細胞への分化誘導に繋がるという発見であり、汐田教授らが2007年に米国生理学会誌に報告した内容に基づいています。・また当社では、Wnt/β-catenin経路抑制性化合物であるIC-2、HC-1、及びPNP3-13 を独自に開発しました。・当社は、間葉系幹細胞を肝細胞へ分化誘導する複数の低分子化合物を活かして、長期的には低分子化合物の創薬事業への展開も予定しています。・以上のシーズを事業化するため、2016年4月25日にカノンキュアを設立しました。・新規に合成した低分子化合物の内、有望なIC-2、HC-1、PN3-13については、物質特許を取得し、米国・欧州・中国・台湾・韓国・モンゴル・インド等に各国移行中です。・IC-2は肝疾患治療用細胞シートの製造に用いるのみでなく、肝癌・大腸癌への抗癌作用を動物実験で証明しました。 HC-1、PN3-13も抗癌作用、線維化抑制作用を有し、これら3化合物をリード化合物とした創薬事業に着手する予定です。・なお、IC-2は、SARS-CoV-2 の感染抑制作用とCOVID-19肺炎の重症化抑制作用を有することが推測され、現在、開発案を検討しています。

  • 共同研究
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
カノンキュア株式会社

株式会社メディアシーク

弊社は2000年3月に設立、2000年12月には東証マザーズに上場し(4824)以来、「善いシステム善いサービス」を生み出すことを目標に20年以上システム開発の実績を積み重ねてきました。 累計3400万ダウンロードの実績を持つバーコード読み取りアプリ「ICONIT」は10周年を迎え、ここに近年ベンチャー企業創出も事業の柱として育ち、ヘルスケアDTx(エビデンスに基づき臨床研究されたソフトウェアを用いて患者に直接的な医療介入を行い、疾病の予防・診断・治療等を支援するデジタル治療アプリのこと)など新しい領域に積極的に進出しております。 その中でも、2016年から脳神経科学とITを融合させるブレインテックに取り組んでおり、そこで培ってきたデバイスとアプリを用いるなどして脳波の周波数(脳の活動)の調整を行うニューロフィードバックという技術を活用し、DTxの領域で積極的に事業展開しております。 このDTx領域は、オープンイノベーション型の共同事業として推進しており、サービスの臨床研究、薬事承認、販売について各研究機関や製薬企業などのパートナーと提携していきたいと考えております。またすでに、東京大学様や千葉大学様などともエビデンスとなる研究成果を発表し、開発を進めております。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
株式会社メディアシーク

株式会社グローバー

株式会社グローバーは、医療・飲食・流通・小売などの様々な業界の業務システムの開発やインフラの構築・運用、アプリ開発など、多種多様なシステムを手掛ける企業です。【テココロ事業とは】「テココロ事業」はグローバー社の新たな事業です。ものづくりによる認知機能の低下を抑制する効果(*1)を持つ支援プログラム「テココロ」を展開しており、「手芸」という手段を軸に、 ・誰もが楽しみながら完成し、褒められ、驚かれ、欲しがられる手芸キットの企画開発 ・認知症を理解し、寄り添える専門講師の育成を進めています。(*1)東京都健康長寿医療センター研究所(https://www.tmghig.jp/research/)との数年にわたる科学的実証研究(無作為RCT)により、元気な方の「予防」として、また、軽度認知障害(MCI)や軽度認知症の方の心のケアに資する成果を持つプログラムです。さらに、3年(~2026年3月)にわたる科学的実証研究(AMEDエビデンス構築事業)を進行中です。【テココロとは】認知症を予防する方法として、薬理的予防法と非薬理的予防法があり、非薬理的予防法では、栄養バランスを意識した食事、適度な運動、口腔ケアなどの生理的アプローチは広く知られています。一方でテココロは、「人とつながること」や「モノづくりが持つ特性」に着目した、社会参加や知的活動の認知的アプローチの領域になります。認知的アプローチは今までエビデンスが少ない領域でした。生理的アプローチではカバーしにくい“つながり・創造活動による刺激”という側面から、認知症予防はもちろん、機能低下がみられる方の「あきらめ」を「まだまだできる」に変える効果を持ちます。生理的アプローチとの連携も含め、多様性への対応を多角的に支援することができると考えています。【認知症予防や機能低下抑制への科学的エビデンス】テココロは、下記に資する効果のエビデンスを保有しています。<元気な方(予防)>・ 脳の実行機能(テキパキ作業する力)の低下抑制→エビデンス<MCI/軽度な認知症の方>・脳の実行機能(テキパキ作業する力)の低下抑制→エビデンス・ 自己効力感(自分はできるという感覚)の向上・ 自尊感情の維持

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  • 中小企業
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