• 更新:2024年09月30日

貴社のWeb試験プラットフォームとプラグインによるオンライン監視型試験の運用を受託。有人監督、AI検知、自宅受検とテストセンター受検の2way受検。海外や遠隔地受験と外国人向け多言語対応、障がい者受検サポートなど提供

株式会社ジェイジェイエスプラス

株式会社ジェイジェイエスプラス
  • 教育サービス
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
  • テストマーケティング
いつでも、どこでも、どなたでも公正公平で安全な有人リアルタイム監視型オンラインテストサービスの運営。女性活躍の場として認定プロクター(試験官)養成とテレワークの全国採用で柔軟な働き方を支援。
本人認証
試験のデジタル改革

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

試験をデジタル化し、Web受付・認証&環境チェック、オンライン有人監視型で全国のリアル(テストセンター)会場と自宅会場のハイブリット会場運用で試験を運用。本人認証、会場管理、有人監督、AI検知、画面共有と通話とチャットでリアルタイム注意喚起。受験者PC画面を試験官がリモートで共有し受験者をリアルタイムで監視します。なりすましやカンニングなど不正防止と抑止効果で厳格な試験を運用しています。多言語(英語、ヒンズー語など)の外国人受験者への有人対応、土日・祝日を含み年間を通していつでも、海外や遠隔地などからすべての受験者に公平公正で厳格な受検機会を提供します。

提供リソース

オンライン試験運用サービス

・WEB申込サイトを提供します。試験申込や会場予約、受験料支払をWEBで行います。

・筆記試験問題をデジタル化します。テキスト、画像、動画、音声を利用したオンラインテストを実施します。

・受験会場を提供します。全国150拠点のテストセンター会場。

・試験事務局を代行します。問合せサポートセンター、合格証(オーピンバッジ)発行業務を代行します。

有人リモート監視型運用サービス(HURREP)

・有人監視・AI検定で試験を行います。自宅会場、テストセンター、特に遠隔地や海外など365日いつでも開催可能。

・本人認証、受験者当人照合、受験者PC画面の共有監視、音声や動画によるリアルタイム監視と注意喚起。

他社の試験システムでもオンライン監視運用

・新開発するのではなく、現在利用されている既存のテストシステムやイーラーニングシステムに弊社オンライン監視機能を追加することができます。

解決したい課題

オンラインセンター(試験や面接会場)の提携

オンラインテストを実施する会場の提携。PC機材やインターネット環境を資料し、受付から試験運用はすべてオンラインで有人がリモートで対応します。提携先に求めるのは、会場スペースとPC機材、インターネットです。地域の活性化や情報格差の解消、情報拠点の提供。多店舗展開をしているコンビニ、携帯ショップなどとの提携が望ましいです。オンラインセンターの利用シーンとしては、試験会場(オンライン監視運用)、Web面接会場(チュータサポート運用)、オンライン研修会場などです。多言語による有人監視やチュータサポートも行えるため多様な利用が可能になります。テストセンターの収入は会場利用料をお支払いします。それ以外の利用シーンについては状況に合わせた対応を行います。店舗内管以外のオンラインに於ける会場運営を弊社が行います。


共創で実現したいこと

地域の活性化、地域情報格差の解消、地域に根差したサービスの提供を目的としたオンラインセンターの開催を目指しています。試験のデジタル化に伴い情報格差は広がり個別試験及び地域格差の無い公平な環境での受験が求められてきます。弊社は、オンライン監視型試験をリアル会場(テストセンター)と自宅会場のハイブリットで開催をしています。その中で、PC環境やインターネット環境、個室環境が準備できない受験者も多くみられます。地域に根付いたオンランセンターの設置が求められています。

プライバシーの確保のための個室。個室の設備(椅子、机、照明、PC等)個室内に空調設備を設置。個室の利用時間の管理は予約システムで、また、受付対応から試験運用もすべて管理センターが管理運用します。オンラインvideo通話により緊急時の対応個室内に利用者へ迅速に対応することができます。会場スタッフは受付や試験監督などの業務はありません。個室内の清掃と忘れ物管理をお願いしています。試験会場利用料をお支払いします。その他の利用シーンについては別途協議をさせていただきます。

求めている条件

試験のオンライン化や新たな試験の開拓を目的とし、海外からの受験者の受け入れ、自宅で受検を希望する受験者の受け入れ、24時間365日の受検を受け入れる体制を共創する受験エリアの拡大や受験者増を求める資格試験や検定試験を運営している団体さまや企業さまや大学、専門学校などの学校法人さま。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 医療従事者向けサービス
  • 研修サービス
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

オンラインテスト実績 ・システム利用者(CBT)…55,000人以上/年。※LMS対応含む。 ・検定試験実施数…36,000人/年 ・試験会場利用数…216会場/2019年~2020年。※2021年 国家試験(CBT会場)…30,000試験 ・利用団体数…89社/2020年 ・オンラインテスト+リモート監視サービス…2021年6月~8月 ≒3,600人 文部科学省 ・高校生の学びの基礎診断認定WEB教材…「数学Ⅰ・A」 経済産業省 ・Edtech事業者認定…オンライン教材 北海道陸運局  ・是認教材…事業用トラックドライバー安全運転教育(DSSeラーニング)

企業情報

企業名
株式会社ジェイジェイエスプラス
事業内容
オンライン試験によるテストセンター受験と自宅受験のハイブリット運用をオンライン監視下で有人監督とAI検知、試験のDX化を推進。国内外を問わず24時間365日、すべての受験者に公平公正な受験環境を提供。オンライン本人認証、多言語対応、有人監視とAI検知、リアルタイム注意喚起の厳格な運用。いつでもどこでも、すべての受験者に公平公正で厳格な受験機会を提供しています。適性検査、検定・入試・採用試験、修了試験に活用。
所在地
北海道札幌市東区北30条東1丁目5-1
設立年
2006年

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選択しているビジネス領域の企業

Aijian Sanitary Products Technology LTD

AiJian社は、2002年の設立以来、約20年にわたりスパンレース不織布の製造に豊富な経験を有しております。弊社は、フランスから導入したパラレルラッピングおよびクロスラッピングの2つの最新鋭の生産ラインを駆使し、医療、家庭用クリーニング、工業用ワイプ、化粧品素材、パーソナルケア製品など、幅広い用途に対応する高品質なスパンレース不織布を製造しています。素材から製品まで一貫した厳格な品質管理のもと、世界中の市場に向けて競争力のある価格で提供しております。スパンレース不織布ベビーワイプ(赤ちゃんのお尻ふき等)ペット用ウェットワイプカー・バイク用清掃/メンテナンス ワイプ家庭用クリーニング製品医療用製品および美容関連製品特殊素材(テンセル、シルク、コーンファイバー、ヘンプ、チチン、海藻、竹繊維、天然綿、難燃性素材など)高品質・低コスト:厳しい品質管理を行うと同時に、コスト競争力のある製品を提供いたします。環境に配慮した製品開発:テンセルや竹繊維など、環境に優しい素材を活用し、サステナブルな商品開発が可能です。柔軟なカスタマイズ対応:貴社のニーズに合わせた製品設計や、特定の機能やデザイン要件に対応いたします。

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Aijian Sanitary Products Technology LTD

有限会社備前メディアネット

現在、実空間およびユーザーの身体の位置、動きの軌道を三次元座標で表記すると共に、各空間座標を、リアルタイムで目視可能、肌感覚で感知可能、音で感知可能の、運動用ライン補助システム特許を申請中。モニターの座標も実空間に再現可能の特許。同時に、2本のレーザー光の交点までの距離を、三弦定理を用いて、計測可能。視点を合わせると、視点までの距離と座標を確認、さらに視点を合わせただけで、光センサーが埋め込まれた、様々なボタンスイッチ、キーボード等を非接触で操作可能の、レーザー光音波正弦定理交点照射照準装置特許の早期審査請求中。スマートグラスやVRゴーグル、ドローン、車や飛行機にも搭載し、距離計測、空間座標化、操縦操作も可能な装置特許。遠隔治療、医療福祉、スポーツ、ゲーム等様々な分野で応用可能。2021年には、運動用ライン係止システム特許第6931436号も取得。トレーニング者の周辺にレーザー光や音波、ゴム紐等を含む様々な運動用ラインを、希望する位置に複数張り巡らせることが可能な筐体の特許。子供、アスリート、高齢者、障害者がトレーニング者となり、筐体間に張り巡らされた運動用ラインに触れると音や音楽、光が発せられ、体軸のズレ等が運動中にリアルタイムで感知可能。 運動中に、体軸のズレやバランス変化をリアルタイムで感知可能のスポーツ器具は他に存在しない。当社でレーザー反応音響システムは開発済みであり、AI体軸解析プログラムも導入している。希望者の運動動画をAI体軸解析し、分析動画時間により手数料を売上とする事業も可能。他、携帯電話やドローン等の映像記憶装置の併用(システム特許内)により、AI体軸解析された映像を運動後、携帯画面等でも確認可能となり、同時に元アスリート等によるオンラインレッスンも可能となる。ゴルフや野球バットのスイングやダンス等を運動用ライン内でトレーニングし、体軸がズレた瞬間にレーザー光等に触れることにより、センサーが反応し即座に光や音で競技者に体軸の変化を通知する事で、競技者も運動中に瞬間的に体軸を認知することで、技術向上に大きくつなげる、今までにないトレーニングシステム。トレーニングだけではなく、特許筐体とレーザー反応音響システム等を利用し、高齢者や障害者のレクリエーション、バランスゲーム、ラインダンスレッスンの他、携帯電話を利用したオンラインレッスン等も可能。 発案者は、元フリースタイルスキー日本代表選手(武用健)と元タカラジェンヌ(雪組有未れお)。2022年8月には、体育館等のバレーボールコート、テニスコートに設置可能のスラックライン(綱渡り)スポーツ用の土台特許も所得認定済み。(特願2019‐82487 ラインスポーツ用支持台座)。バレーボールのポールが破損する、樹木に巻き付けることで樹木が傷むとの理由で、子供からアスリートに大きく人気が出たものの全国的に禁止が増えているスラックラインスポーツが、特許支持台座を商品化する事で全国2万カ所以上の体育館、ほかテニスコート等で独占的に可能となる。運動用ライン係止システムとラインスポーツ用支持台座の両筐体は委託製造し商品化を行う。スポーツクラブやスポーツジム、ゴルフ練習場、高齢者施設等に両筐体の販売の他、レーザー反応音響システム開発販売、オンラインレッスン、AI体軸解析事業を新たに立ち上げ、売上拡大を大きく目指す。現在、リアルタイムに空間座標を体感可能の特許も申請中。

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
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有限会社備前メディアネット