• 更新:2026年02月25日
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自治会解散や会話の減少は、深刻な孤立と行政機能の限界を招きます 。特定の職員への負担集中を脱し 、98%の無関心層を「楽しさ」で地域のつくり手へ変えるNX・ためまっぷ共創プロジェクト 。【2025万博出展・2021-2022 国連機関SDGs】

ためま株式会社

ためま株式会社
  • 地方創生
  • SaaS
  • 少子高齢化
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • アイディアソンの実施
  • ネットワーキング
  • スタートアップ
【国連機関SDGsプログラム採択企業】多世代の地域参加に特化した自治体向けSaaS型コミュニティ・エンゲージメント・プラットフォームのリーディングカンパニーです。この地域を自分たちがよくする!未来をウェルビーイングのある地域に。未来を一緒に変えていく自治体・企業・民間団体の方を探しています。
【国連機関SDGsプログラム採択企業】多世代の地域参加に特化した自治体向けSaaS型コミュニティ・エンゲージメント・プラットフォームのリーディングカンパニーです。この地域を自分たちがよくする!未来をウェルビーイングのある地域に。未来を一緒に変えていく自治体・企業・民間団体の方を探しています。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

ためま株式会社は、孤独・孤立を防ぎ 、住民を地域の「つくり手」に変えるご近所掲示板Webアプリ「ためまっぷ」を展開しています 。全国50以上の自治体・団体に導入され 、独自知財による社会課題解決の実績から2025年大阪・関西万博では特許庁より未来の14企業に選出されました 。

最大の強みは、地域の「ブラックボックス化(義務・負担)」を打破し「テーマパーク化(楽しさ・選択)」を実現する点です 。アプリ不要で 、高齢者でもチラシを撮るだけで最短30秒で発信可能な手軽さにより 、今まで関わりが薄かった98%の「無関心層」を巻き込みます 。日常のゆるやかな繋がりが、有事の防災や定住促進に直結する次世代の共助インフラを提供します 。

提供リソース

当社が提供できる主なリソースは以下の通りです。

  1. 【特許取得済プロダクト】インストール不要で、チラシを撮影するだけで最短30秒で投稿できるご近所掲示板Webアプリ「ためまっぷ」。特許取得済の技術です。

  2. 【安全な運用基盤】事前の投稿権限承認方式により、公的情報から市民活動まで安全に可視化するシステム。

  3. 【豊富な実装ノウハウ】全国60以上の自治体・団体への導入実績。

  4. 【知財・ブランド力】大阪・関西万博にて特許庁から社会課題解決の知財として選出された実績と、無関心層を巻き込むノウハウ。


解決したい課題

現在、地域コミュニティでは役員の高齢化と担い手不足が深刻化し、組織の解散が相次いでいます 。これにより日常の会話や交流が減少し、子育て世帯や高齢者の孤立が深まる悪循環に陥っています 。地域の「小さな助け合い(共助)」が失われれば、その負担は全て行政(公助)へ重くのしかかり、近い将来パンクすることは避けられません 。

この根本原因は、活動者と住民の98%を占める無関心層との間にある「心理的な壁」と「情報伝達の限界」にあります 。私たちはこの分断を解消し、誰もが「楽しさ」を入口に負担なく地域の担い手となれる、持続可能なエコシステムの構築を、自治体様と共に解決すべき最重要課題と位置づけています 。

共創で実現したいこと

孤立化や地域コミュニティの担い手不足という深刻な課題に対し 、情報インフラ「ためまっぷ」を活用し、持続可能な共助の仕組みを共に創り上げる自治体パートナーを求めています 。

単なるツールの導入(営業)にとどまらず、貴地域の持つ公共施設や住民とのリアルな接点をプラットフォームと掛け合わせ、住民の98%を占める無関心層が自然と地域貢献に関わりたくなるような実証実験や施策の共創を希望します 。

行政や企業、団体が分散して連携し 、日常のゆるやかなつながりが有事の防災や定住意欲に変わる、誰もがウェルビーイングを実感できるまちづくりに共に挑む自治体の方たちをお待ちしております 。

求めている条件

本プロジェクトでは、単なるツール導入ではなく、地域の孤立やコミュニティ衰退という根本課題に本気で向き合うパートナーを求めています。

  • これまで関わりが薄かった「98%の無関心層」を巻き込む「地域のテーマパーク化」のアプローチへの共感 。

  • 行政からのトップダウンではなく、学校や社協、住民団体が自律的に発信する「分散型連携」への理解と協力体制 。

  • 単発の集客ではなく、日常の繋がりが災害時の共助や定住意欲に変わる持続可能なまちづくり(NX)への熱意 。

共に「誰もが居場所を感じられる街」を創る熱意をお持ちである方を歓迎いたします。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 地域活性化
  • スマートシティ

オープンイノベーション実績

全国60以上の自治体や団体(神戸市、中野区、名取市等)との共創により、行政・民間が連携する分散型情報インフラを構築してきました 。知財を活用した社会課題解決の実績が評価され、特許庁より2025年大阪・関西万博「未来の14企業」に選出・出展して、5千人の来場者9割の賛同や導入要望をいただきました。

2025 東京都中野区 地域活動推進課
https://youtu.be/nRccbD98XN0

2025 愛知県豊川市 地域福祉課・豊川市社会福祉協議会
https://youtu.be/2e2swnyum5I

2018 神戸市長田区 まちづくり課
https://youtu.be/5hRHvgjgCow


企業情報

企業名
ためま株式会社
事業内容
ためま株式会社は、全国60以上の自治体や団体へ、多世代共感共助を目的としたご近所掲示板Webアプリ「ためまっぷ」を提供しています。スマホでチラシを撮るだけで最短30秒で投稿できる手軽さと安全性が特徴です。地域の「楽しい居場所」を地図上で可視化し、無関心層の参加ハードルを劇的に下げることで、子育て支援、担い手確保、孤独や孤立の防止、フレイル予防など、市民同士が支え合う持続可能な共助社会の実現を目指しています。
所在地
兵庫県神戸市中央区
設立年
2014年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社フェザンレーヴ

閲覧いただきありがとうございます。株式会社フェザンレーヴと申します。弊社は、既存のストアや店舗インフラをメディアとして活用する『インストアメディア』を強みとしています。弊社が取り扱っているのは、国内最大級のファミレスチェーン様や温浴施設様など、お店にご来店されるお客様に情報を届けられる広告媒体です。そういった複数のメディアの管理・運用窓口を行いながら、広告主や販売代理店様を集める営業活動も行っています。各社様本業がございますので、弊社はビジネスパートナーとして、事業外収益獲得のサポートをさせていただいております。顧客としてはファミリー層やシニア層など、媒体(店舗)のターゲットに合わせた顧客を多く抱えております。自治体単位/店舗単位でのご出稿が可能であるため、エリアマーケティングが弊社の得意分野となっております。AUBAを通して、新規メディアの開発や、既存メディアとのシナジーを生み出したく、特にデジタル/コンテンツ/メディアなどの業界は、インストアメディアとの親和性が高いと考えております。現在の動きとしては、・国内最大規模にあたる、新しい店内配信ネットワークを開始しました。(2025年9月)・新たにインストアメディアを立ち上げました。(2025年11月)特に、新たに立ち上がった配信ネットワークにおいて、コンテンツ配信や地域インフラとしての活用を模索しております。

  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社フェザンレーヴ

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

世界的な高齢化のなか、2024~2025年、ウォ―キングサッカーの社会的ムーブメントが起きている、欧州を中心に、先進都市から途上国まで50カ国以上のシニア年代、それは、時間もお金にも余裕のある、ステータスなリタイヤ世代の富裕層が占めている。彼らの凄さは、ウォ―キングサッカーで、世界中を旅すること、国際親善交流を大規模な民間レベルで実証してる、これは、ウエルネス・スポーツツーリズム推進として、破格の経済を動かす、 日本のアイデンティティ発信は、美しいウォーキングサッカーのチカラが変える! 2017年の普及開始以来、世界中でウォーキングサッカーは益々、人気が高まり。- 歩くサッカーの健康プログラミング&ゲームという考え方です。様々年齢やフィットネスに関係なく、人々が健康を得たり、アクティブなライフスタイルを維持したり、人のつながりを学ぶこと、年齢や怪我のためにサッカーや運動をあきらめた人に緩やかなサッカーに戻るのをサポートするように設計。 健康寿命の延伸、介護予防の啓発を考えるなか 身体を動かしたいシニア世代、高齢者には多くの利点があります 運動中の怪我のリスクの低減、身体運動の基礎、心配機能維持向上、自主的な歩行維持、足腰、全身筋力維持、 低い心拍数と血圧を維持、血流を改善し, 効率の良い脂肪燃焼ととより多くの筋肉活性, そしてより良い運動習慣 それは健康上の利点だけではありません - ウォーキングサッカーは、社会的利益を提供しています。 参加者は新しい人と出会い、孤立を避け、個人や地域コミュニティで交流がまっている フレイル予防の原則、メンタルヘルスの向上性が健康の鍵になる。。。 これは、すべての人に適した、理想歴なユニバーサルスポーツ活動です。 JWFA日本ウオーキングサッカー協会は 日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、地域創生SDGs! JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの地域、業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • テストマーケティング
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会