• 更新:2022年08月08日

画像認識AI技術を御社のソリューションやIoTと結合させDXを実現させたいパートナー様を求めています!

vizo株式会社

vizo株式会社
  • スマートシティ
  • 認定SU
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
AI・人工知能EXPO【春】2022年5月開催に出展した際の様子。
非接触でゲームを操作するゲームAIや人の頭を認識し数をカウントするAI、表情や性別また年齢を認識する属性検知AI等様々なソリューションを展示。
【物体認証AI】駅構内の人やバック、時計、看板等を認識
AI・人工知能EXPO【春】2022年5月開催に出展した際の様子。
非接触でゲームを操作するゲームAIや人の頭を認識し数をカウントするAI、表情や性別また年齢を認識する属性検知AI等様々なソリューションを展示。
【物体認証AI】駅構内の人やバック、時計、看板等を認識
AI・人工知能EXPO【春】2022年5月開催に出展した際の様子。
非接触でゲームを操作するゲームAIや人の頭を認識し数をカウントするAI、表情や性別また年齢を認識する属性検知AI等様々なソリューションを展示。
【物体認証AI】駅構内の人やバック、時計、看板等を認識

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

弊社ではオリジナルAIモデルの構築を行なっています。 他社製のAPIではなく、自社で構築したAIモデルである為、様々なカスタマイズへの対応が可能です。 顔認証AI(ekyc対応)、物体認証AI(人、物等)、カウントAI(上空から人の頭を検知し、人数や混雑ポイントの測定また、人の動線を検知可能)、属性認識AI(性別、年齢、表情、数)、人体トラッキングAI(全身の関節の動きを検知)、イベント用非接触ゲームAI、チャットボット等様々なAIモデルを展開しています。 また弊社では主にエッジAIとしてサービスを展開しており、デジタルサイネージ機器や小型STB等様々な機器と連携可能です。

提供リソース

上記サービスの核となるAIモデルは既に製品化された属性検知AI及びカウントAIを始め試験的に構築されており、パートナー様との実証実験へのプロセスがスムースに行えます。

解決したい課題

【vizoの技術】

①顔認証AI

②物体認識・カウントAI

③属性認証

④動作検知AI

⑤チャットボット

⑥音声認識AI

⑦配膳ロボットへのAI導入


【ご提案】

①のご提案

リモートワークを行う際のセキュリティ強化。

リモートワークで利用されているPCを他人が操作出来ないようにする。

個人の特定をさせず、顔認識でリピート来店のお客様を認識させる。


②のご提案

1、交通量調査

弊社のカウント技術の特徴である、人の頭を上部から捉える技術を利用し、屋上など高所から正確な人数を把握させる。

または自動車やその他特定された物体をカウントさせる。


③のご提案

1、デジタルサイネージから情報取得

デジタルサイネージと組み合わせて、広告に興味を持っている閲覧者の属性(年齢、性別、表情、人数)を取得。

これはすでに大手電機メーカー様のサイネージにも採用されており、さらに拡大を図る事がかのうです。


④のご提案

防犯カメラからの映像をエッジAIでリアルタイム処理。不審者や禁止エリアへの立ち入りを検知。

介護施設において、カメラからの映像をAIが検知し、転倒や異常を知らせる。


⑤のご提案

施設案内を行うチャットボット。スマホからQRコードを読み取り、売り場案内チャットボットを起動させ、検索文字を入力する。

画面上にマップが表示され、探している品物の売り場を案内する。


⑥のご提案

会議の議事録作成。各参加者ごとの発言をリアルタイムにテキスト化していき、議事録作成を自動化。


【求めるパートナー様イメージ】

・ネットワークカメラやセキュリティシステムの機器メーカー様との提携を希望します。

・グループウェアや業務管理パッケージの開発及びサービスをされている企業様との事業提携を希望します。

・介護施設での動作異常検知を模索している為、施設運営企業様また介護関連事業を営む企業様との事業提携を希望します。

・大型量販店等を営む企業様と、施設案内チャットボットで連携を行いたく思っております。

共創で実現したいこと

AI for everyone. AIを活用しあらゆる問題解決に役立てる。 狭いエリアの業種やマイノリティな1隅をAIを用いて解決していく。

求めている条件

【サービス業、飲食業】 飲食業においては、昨今実用化も進んでいる配膳ロボットへ頭脳(AI)を組み込み、サービスの向上を図りたく思っている為(現在開発中)、ロボット販売のサービスを展開している企業様とパートナーシップ組み、レストランやホテル、ショッピングモールでの利用を促したい。 【製造業】 画像認識を用いた検品作業や作業員の安全管理、機械の異常検知に役立てたく、製造メーカー様とのパートナーシップを模索したい。 【農業】 農作物の育成管理等、現在人が目視でおこなっている作業をデータ化し、AIモデルを構築。 農業関連のIoT関連企業とのパートナーシップを模索したい。 【介護関連】 人体トラッキングAIモデルを活用し、介護施設における転倒検知や予防に役立てたい為、介護施設運営企業とのパートナーシップを模索したい。

オープンイノベーション実績

デジタルサイネージ用STBへマーケティングAIを搭載


性別・年齢・人数等デジタルサイネージでデータ収集が可能。

A社が展開するデジタルサイネージ用STB(SKNET社製)に弊社のマーケティングAIエンジンを実装。

通常デジタルサイネージは見せるだけのものであるが、弊社のAIを実装することにより、サイネージの前にたった人の”年齢”、”性別”、”人数”を収集することが可能となる。

弊社のAIエンジンはAndroid搭載のリーズナブルなSTBでも可動が可能である。


集積データの見える化

デジタルサイネージから集積したデータは左記の様にグラフ化されデータとして出力が可能。

またCSVデータとして出力ができる為、他のシステムへの連携やレポートとしての利用も可能。


●上記ソリューションを実際にお試しいただけるデモサイト

デモサイトはこちら


●弊社のソリューションを動画で紹介しています。

ソリューションをまとめてご紹介


●AIメディアに弊社の記事が掲載されました。

https://ai-media-bsg.com/vizo-expo/


企業情報

企業名
vizo株式会社
事業内容
AI導入支援、新規開発、オリジナルAIソリューションの提供、VRコンテンツ制作、VRアプリ(vizo360)の配信事業
所在地
神奈川県川崎市川崎区宮前町8−11 第2平沼ビル202
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

Hmcomm株式会社

当社は国立研究開発法人産業技術総合研究所(産総研)から音声認識技術を移転されたベンチャー企業です。独自の音声認識技術を持っており、日本語や企業内用語・業界専門用語に特化した音声認識技術を保有しております。 ①音声認識技術(言語):  日本語の要約や、音声認識などをコア技術として、AI電話オペレーター、コールセンター向けソリューション、音声自動帳票入力などの製品を展開しております。 ②異音検知技術(非言語):  AIによる異常音検知の研究開発を行っております。人が耳で聞いて判断している音を、AIで判定できるようにします。現場の省力化や、属人化防止、安定的な予兆監視などに役立つ技術です。 当社は音の分析とAIに関するノウハウを保有しており、「異常音検知」に関する技術の研究開発を行っております。例えば、機械の故障音検知(工場)、豚の咳くしゃみ検知(養豚)、ヒトやペットの心臓音検知(医療)、足音検知(広告)といった分野で実証実験を行っております。

  • 認定SU
  • 共創プログラム採択実績あり
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
Hmcomm株式会社

株式会社トルビズオン

弊社事業モデル:弊社が提供する上空シェアリングサービス「ソラシェア」は土地所有者とドローンユーザをつなぐプラットフォームです。上空シェアリングサービス「ソラシェア 」https://www.sorashare.com/民法207条の土地所有権は上空におよびます。例えば、地権者がその土地からの温泉や鉱脈を所有するように。それを上空に伸ばして考えると、ドローンが上空(150m未満)を飛行するためには地権者の許可が必要です。その問題を解決するため、地権者の上空権のマーケットプレイスを作りました。我々は「空」の権利の売り買いを促進し、それを繋げて空の高速道路を構築します。この道は配送ドローンのための空路となり、より効率的に過疎地の買い物・医療困難者の救済を行います。解決したい課題:近年、少子高齢化による影響で過疎地における買い物困難者、医療困難者の増加が大きな課題となっています。また、そのような地域に物資を届けるドライバー不足も物流業界全体の問題です。さらに、コロナ禍の影響により、感染症のリスクが問題視されている中、人を介する物流が自動、非接触型のモードであるドローンに注目が集まっています。今後気候変動による風水害、雪害などの激甚化も考えられるため、離島や中山間エリアに対する空のインフラを整えることが急務であり、住民がより長く住み続ける町づくりのためにも求められています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社トルビズオン

株式会社Industry Technology

私達はAI・XRの技術に知見のあるメンバーを中心として創業した東京大学発のスタートアップで、AI・XRなどの最新技術を活用した「建設/不動産領域向けの省人化・無人化技術」の開発を中心に事業運営をしております。ご存知の通り、建物の維持管理は人的リソースで行うため時間と工数がかかる作業が多い領域です。このような人の手がどうしても欠かせない領域の業務効率化は難易度が高いものの、私達は“ヒト“と”XR技術”の相性の良さに着目しており、これらを組み合わせることで、建設/不動産領域の課題解決を目指しています。特にAIの画像認識技術とXRのプロダクト実装力に強みがあり、企業さまの業務知見と私達の技術とをかけ合わせることで様々な作業の省人化・無人化の取り組みを行い、企業さまの中長期的な価値向上支援を行っております。現在は特に、施設管理やビル管理をしている企業さま向け業務支援ツールの開発を中心に進めており、ビル管理の企業さまをはじめとした施設をお持ちの企業様にご注目いただいております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
株式会社Industry Technology

株式会社トリプルアイズ

トリプルアイズはグローバルIT企業と技術競争をしてきたシステム開発ベンチャー企業です。AIの技術力の高さが競われる囲碁AIの世界大会では、有名な企業が多く出場する中で2位、国内大会1位といった実績を有しております。独自開発したクラウド型AIサービス AIZEは、高い技術力を活かして「顔認証決済」にもご利用頂いたりと、お客様のご要望に合わせて柔軟にカスタマイズが可能です。◆AIZEの3つの特徴◆①認識精度の高さAIZEは他社が苦手とする「様々な角度「動きのある対象」「マスク、帽子、メガネ等の変化」があっても個人を判別することが可能な高い認証精度を誇っています。▶下向きの顔をウォークスルーでも一定精度捉えることが可能です。②多角的な分析顔画像から、来場者数、性別・年齢の属性、リピータ、感情などを分析・可視化するほかあらかじめ登録しておいた人物の特定が可能です。▶VIP管理や、要注意人物の管理にご活用頂けます。分析データは、管理用PCで一括管理が可能です。チェーン展開している企業が、本部で多店舗の顧客情報をリアルタイムで一覧でき、過去データを総合して分析することも簡単です。③拡張性独自開発AIのため、顧客企業からのリクエストに柔軟に応えることができます。 既存システムにAIを搭載するといったカスタマイズが可能です。▶防犯カメラ・webカメラ・非接触自動検温器等といった様々なデバイスで使用可能で す。

  • 認定SU
  • 事業提携
  • 売却したい
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社トリプルアイズ