• 更新:2025年10月30日
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大学生を中心とした若者たちとの共創を希望される方ぜひお気軽にお問い合わせください。

合同会社SHAREBE

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  • 地方創生
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • スキルシェア・リース
  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
全国9エリアの若者たちによる自治体公共WEEK共同出展

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

共創における事業内容
大学生世代の若者たちと企業、自治体を繋ぎ、世代と地域のギャップを越えた共創を生み出し、持続可能な社会に寄与します。

共創における自社の強み
全国47都道府県における大学生を中心とした若者たちとのネットワークや、地域自治体との共創実績があります。各地ですでに事業を行っている方々と各地域を繋ぎ全国にて共創を支援していきます。


提供リソース

全国各地において、日々若者たちが行っている活動と、大人たちが行っている活動を、それぞれの目的と課題で繋ぎ共創を創出することによって、若者たちと大人たちそれぞれの目的達成と課題解決について選択肢と可能性を広げる、社会課題解決型共創プロジェクト「TSUNAGARU NIPPON PROJECT」を推進しています。

「32才までの若者共同事業体」と、「大人たちの共創共同事業体」の連携によって、世代をツナグ、社会をツナグ、世界をツナグ、ことで、世代や地域を超えた持続可能な社会全体の共創を生み出していきます。

解決したい課題

目的の達成や課題解決へ向けて、世代や地域を超えた共創をともにチャレンジいただけるパートナーを募集します。

若者たちと共に、新たな視点でのチャレンジやプロジェクトを通して様々な課題解決に取り組める企業、自治体様を募集しています。

共創で実現したいこと

ビジョンミッション
「目的を繋ぎ、課題を共有し、解決策をシェアする」仕組みを構築し世代と地域を超えた共創を生み出すことで持続可能社会に寄与する。

創出したい事業
世代や地域を超えて、それぞれの目的や課題に応じて共創を生み出し各々の強みを活かすことによって、目的達成、課題解決のための生産性を上げるとともに、その結果を社会全体へフィードバック、シェアすることで、社会の全体最適を実現していきたいと考えています。

現在は日本全国20の自治体と連携を図り、地域活性のプロジェクトや、イベントでの地域課題解決、全国の若者たちによる地域発信オウンドメディア、海外との交流を促進する海外交流プロジェクトなどを実施しています。

求めている条件

今までの社会の枠組みや価値観を超えて、若者たちとともに、新たな1000年へのチャレンジに向けて、若者たちとのイーブンな関係で共に取り組みをしていただける方。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」

オープンイノベーション実績

・TSUNAGARU NIPPON PROJECT

32歳までの若者共同事業体(YOUTH CONSORTIUM)と大人たちの共創共同事業体を設立し、日本全国の大学生を中心とする若者たちが行なっている様々な活動と、大人たちの事業において共創プロジェクトを生み出すことによって、課題ごと、目的ごとを全体最適化を実現し、若者たちのみならず大人たちも含めた、ひとりひとりの選択肢と可能性を広げるためのプロジェクト


・YOUTH CONSORTIUM PROJECT

32歳までの若者共同事業体による、日本全国の若者たちとその活動を繋ぐプロジェクト

・若者たちのオウンド・メディア「若者たちが情報配信で共創を生み出すプロジェクト」
全国各地の若者たちが日々配信している動画や情報を繋ぎ、国内外へ向けて地域の魅力を発信。
TV局や動画制作会社、VTuberプロダクションとタイアップ。

・ユース・イベント・コミッション「若者たちがイベントで共創を生み出すプロジェクト」
全国の学生団体、サークルによって様々なイベント開催を企画から運営までワンストップで提供。
現在全国9エリアでスポーツイベント、モルックイベントを開催中。

・海外交流共創プロジェクト
全国の若者たちと企業、地域とともに、「スポーツ」「カルチャー」を通じた交流プログラムを実施し、中国、韓国、インド、台湾、北中米などの世界各国と地域をつなぎ、持続可能な地域社会を実現するプロジェクト。


・越境ECプロジェクト
全国の若者たちと貿易系企業が共創して、日本全国各地域の物産を世界との交易を創出するプロジェクト。


企業情報

企業名
合同会社SHAREBE
事業内容
社会課題解決のためのプラットフォームをを構築し、学生団体をはじめとする日本全国の若者たちと大人たちの活動を生み出すための共創プロジェクトを立ち上げ推進するためのオーガナイザー
所在地
大阪府大阪市中央区淡路町2-2-6
設立年
2023年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社With The World

・世界67カ国と同世代と“どこでもドア”のようにオンライン交流 ⇒ 出会う感動体験日本と海外の学校をオンラインで繋ぎ、両国の社会課題を同世代同士でディスカッションする授業を小学校から大学まで世界67カ国で展開しています。交流を続け、友達になると生徒は同世代の海外生に直接会いたくなるので、実際に出会う感動体験(海外研修)まで設けています。オンライン授業では、関心のあるテーマごと海外生と5人少人数グループに分かれ、議論を重ね合い、仮説や疑問を深めた状態で相互訪問する機会を創出しています。■革新性・英語が苦手でも安心!少人数グループごと伴走するアシスタントスタッフ今年日本の学校17,000人に授業を実施した中で日本人の8割が英語に苦手意識を持っているため各グループにアシスタントスタッフを付け生徒の主体の一歩を後押ししています。最終的に生徒だけで会話が回るよう、後半から生徒で自走できるよう授業設計を行っていることが特長です。・テーマごとに順応した海外国の選定、国際チームで長期プロジェクトの実施も可能小中学校は主に異文化交流、高校大学は社会課題をテーマにした授業が多くありますが、目的に応じて交流国を替えること、同じテーマ同士で国際チームを構成し、両国における課題の共通点・相違点を比較し、課題発見・仮説検証・計画・実施・改善・振り返り等一連の流れを同じチームメンバーで長期間実施することができることも特長的です。・オンラインスタディツアーで世界の果てまで教育を無償で届ける(インフラ、夢)オンライン授業の1つに私がバックパックしてきた国々と繋ぎ、難民・HIV・貧困・ストリートチルドレン等のバックグラウンドのある子どもたちと直接交流する授業を設けています。目的は大きく2つあり、1つは社会課題に直面する子どもと友達になることで問題に対する心の距離を縮めること。2つ目は、その費用でスラムの子どもたちの教育支援に繋げることです。繋ぎ先のザンビアではドラッグに手を出す前に幸福や空腹を満たすことが必要とされ、売上の一部を現地子どもたちの給食費、教材費、制服、先生の給料、学校建設に充てています。昨年のザンビアでの活動では、HIV孤児20人を新たに受け入れる教室の追加建設に成功しました。活動の幅はフィリピンのごみ山に住む子どもたちの教育支援、シリア内難民の幼稚園支援、インド最貧地にある小学校支援、来年はカンボジアのシングルマザーに対する再就職支援に向けて活動を拡げていく予定です。また、そのモデルを日本の子どもたちに共有することで、単なる寄付ではなく、自分の友達にどのような支援があるといいか、という自分事の視点を育むきっかけにも繋げています。

  • 共同研究
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社With The World

ホリスティキュアグループ(株式会社グリーンハート+医療法人淳信会)

私たちは、女性医師らによってミネラルバランスの介入支援から健康課題・社会課題解決に取り組む会社です。未病と治療のトータルクリニックを運営する医療法人淳信会と、栄養バランスチェック・アドバイスを行う「栄養ケアスタンド®」を運営する株式会社グリーンハートによって組織され、ミネラルヘルスによる病気予防、進展予防、未病ケアを中心とした事業を展開しています。女性医師が運営に関わっていることから女性の健康領域における治療・予防の基礎と臨床に関する知見が豊富であることや、分析・アドバイスだけでなく自治体を巻き込んだ地域ヘルスケアサポートやヘルスケア関連商品・サービス開発におけるエビデンス構築ができることを強みとしております。これまでは医療分野で専門性を磨き上げてまいりましたが、より多くの人々の健康に関する悩みを解消するために、私たちのケイパビリティとパートナー企業様の知見・リソースを掛け合わせたヘルスケア事業を共創していきたいと考えております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関

株式会社CroMen

【Cross Mentorshipの特徴】①2012年よりキャリア形成支援プログラムを提供し、参加学生は学生・社会人のべ1000名を超える。 学生の所属は東大・早慶・筑波大・九大・東北大等の上位大学が多い 。②プログラムは関東、九州、関西、北日本など全国で開催。③アントレプレナーシップ醸成プログラムのノウハウを行政、企業、大学に提供し、事業展開をしている。【直近のNEWS】■CroMen、早稲田大学アントレプレナーシップセンターとシリコンバレーへ留学する高校生に向けて「なりたい自分を設計しよう!」プログラムを実施。■文部科学省 令和3年度「アントレプレナーシップ人材の裾野拡大に向けたプラットフォーム形成に係る調査分析報告書」の参考事例で弊社をご紹介いただきました。https://www.mext.go.jp/a_menu/shinkou/sangaku/mext_00008.html■該当ページ・本編_第2-3章|令和3年度アントレプレナーシップ人材の裾野拡大に向けたプラットフォーム形成に係る調査分析報告書・P217、P253~257

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社CroMen